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■ ロケットサラダ
【学名】Eruca vesicaria ssp. sativa (=E. sativa) アブラナ科[エルカ属](-) 【原産地】南ヨーロッパ〜西アジア 【和名】キバナスズシロ 登録日:2006/04/02(Sun) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 02:16 |
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| 【特徴】葉をサラダにするためにヨーロッパでは野菜として栽培されます。茎はよく分枝して、高さは70cmほどになります。葉は長楕円形で羽裂します。やや辛みがあるが柔軟で風味があって美味です。花は淡黄色で径2.5cmほど、総状に多数咲きます。 【管理】性質は強健。やや冷涼な気候を好む。繁殖は種まきで適期は春または夏。 |
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| 【キー】/+//+/rocket / rocket salad/+/ロケット / ロケットサラダ / ルッコラ / ルーコラ/+/一年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/6月/7月/ 【追加】エルカ・ウェシカリア・サティウァ/roquette / rugula /371/([1-140])([2-30])([3-42])/[JF32692] |
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■ ロドキトン
【学名】Rhodochiton atrosanguineus ゴマノハグサ科[ロドキトン属](-) 【原産地】メキシコ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 00:21 |
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| 【特徴】葉は心臓形、葉柄で巻きつきながら伸びます。花は糸状の長い花柄に垂れ下がり、下向きに咲きます。がくは杯状で薄紅色、花は管状で黒紫〜赤紫色です。 【管理】冬は3〜5度で越冬可能。冬期は水やりを控え、湿り気のある程度に保つ。繁殖は種まきか挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/落葉/低木/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/あんどん仕立て/+/日なた/0℃以上/水やり普通/+/6月/7月/8月/9月/ 【追加】ロドキトン・アトロサングイネウス/ purple bell(パープルベル) /3075/[1-124][2-46][3-61]/([JF42845]) |
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■ ロニケラ・ニティダ
【学名】Lonicera nitida スイカズラ科[ロニケラ属](スイカズラ属) 【原産地】中国(雲南) 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 01:29 |
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| 【特徴】クサツゲに似た植物で、長さ1.5cm程度の小さな卵円形の葉がぎっしりと着きます。暑さ、寒さに強く、刈り込みにも強い低木なので、鉢植え、寄せ植え、グランドカバー、生け垣など広い用途に使えます。イギリスで改良された多くの品種があり、例えば’ユンナン’は緑葉で生け垣向き、写真の’バーグズンズゴールド’は黄金色葉、極矮性で、グランドカバー、鉢植向きです。花は淡黄色。 【管理】性質は強健、管理は容易。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+/ロニセラ/+/常緑/低木/+//+/小鉢/中鉢/花壇/生垣/+/強光/氷点下/水やり普通/葉水/+// 【追加】ロニケラ・ニティダ/1194/[1-41][2-257][3-334]/[JF54560] |
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■ ロベリア・エリヌス
【学名】Lobelia erinus キキョウ科[ローベリア属](ミゾカクシ属) 【原産地】南アフリカ 【和名】ルリチョウソウ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 01:09 |
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| 【特徴】半球状の草姿で、株を覆うように多数の小花が咲く。下垂性の品種があり、これは吊り鉢に適します。花色は青、青紫、紺青、赤紫、桃、白など。 【管理】光線の強い環境を好む。過湿は嫌う。繁殖は種まきで、9〜10月が適期。冬は霜除けなどの防寒が必要。 |
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| 【キー】/+//+/edging lobelia(エッジングロベリア)/+//+/一年草/半耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/6月/7月/ 【追加】ローベリア・エリヌス/ルリミゾカクシ(瑠璃溝隠)/3078/[1-211][2-189][3-234]/[JF46180] |
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| ■ ロベリア・バリダ
【学名】Lobelia valida キキョウ科[ローベリア属](ミゾカクシ属) 【原産地】南アフリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 15:15 |
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| 【特徴】立ち性で、多年生のロベリアで、茎頂に総状の小さな花を多数つけます。花色は、基本的には濃青色花で、中心部は白目、下唇には帯緑黄色のブロッチがあり、全体として鮮やかです。草丈は50cm程度になり、下部でよく分枝します。かなり周年開花性があり、春から秋まで長い期間楽しめます。 【管理】耐暑性は強い。初夏の花後に刈り込めば秋の開花が揃う。秋の花後は地際で刈り込み霜よけをする。肥料はやや多めに。繁殖は挿し木(春または秋)または種まき(秋)。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/5月/6月/7月/8月/9月/ 【追加】(3078)/[3-234]/[JF59891] |
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■ ロンデレチア
【学名】Rondeletia odorata アカネ科[ロンドレティア属](ベニマツリ属) 【原産地】キューバ/パナマ 【和名】ベニマツリ(紅茉莉) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 03:29 |
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| 【特徴】鮮橙赤色で、中心部が黄色の小さな花が印象的な熱帯花木です。花には芳香があり、筒部が長く、先は5裂しています。そして、集散状に10〜30ほど咲きます。葉は長楕円で、やや波打っています。高さ1〜2m。植物園などの温室内によく植えられますが、鉢物としても流通します。ロンデレチア属は120種以上の植物があり、熱帯アメリカや西インド諸島に原生しますが、本種がよく知られています。 【管理】排水のよい用土を好む。陽光を好むが半日陰でもよく育つ。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/低木/+//+/小鉢/中鉢/+/強光/5℃以上/水やり普通/+/3月/4月/5月/6月/7月/周年/ 【追加】ロンドレティア・オドラタ/3082//[JF42428] |
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