| モウセンゴケ科 |
■ ハエトリグサ
【学名】Dionaea muscipula モウセンゴケ科[ディオナエア属](ハエトリグサ属) 【原産地】北アメリカ 【和名】ハエトリグサ(蠅取り草/ハエジゴク) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/08/05(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 03:46 |
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| 【特徴】食虫植物として有名です。葉は虫がとまると中肋を中心に閉じ、葉の周囲にある刺毛が互いにかみ合ってふたをします。葉の中央には感覚毛があり、これが反応するのです。花は白色で、5弁、径1.5cm程度で、春に花茎を出して多数咲きます。 【管理】夏の暑さを嫌う。虫は与えなくてよい。あまり刺激すると株が弱る。冬は凍らなければよい。繁殖は株分けまたは種まき。 |
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| 【キー】ハエジゴク/+//+//+/ハエトリソウ/ディオネア/+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/+/強光/氷点下/湿潤/+/5月/6月/ 【追加】ディオナエア・ムスキプラ/ Venus's-fly-trap(ビーナスズフライトラップ) /1766/[1-93][2-67][3-83]/[JF21067] |
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