| ミツガシワ科 |
■ アサザ
【学名】Nymphoides peltata ミツガシワ科[ニンフォイデス属](アサザ属) 【原産地】日本〜ユーラシア大陸 【和名】アサザ(阿佐佐) 登録日:2005/01/21(Fri) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 18:06 |
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| 【特徴】北海道を除く日本各地の池沼に自生する水草で、根は土中にあり、葉が水面に浮かびます。ガガブタの仲間で姿はよく似ていますが、ガガブタが白花なのに対し、アサザは黄色花です。葉の形は円形〜卵形、径5〜10cm程度。花の径は3〜4cm程度、深く5裂し、水面に出して咲きます。1日花で、午前中に開き、夕方には閉じます。 【管理】性質は強健。スイレンの管理に準じる。繁殖は株分けまたは種まき。 |
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| 【キー】ハナジュンサイ(花蓴菜)/+//+/water fringe(ウォーターフリンジ)/+//+/常緑/多年草/水草/+//+/小鉢/中鉢/花壇(水生)/+/強光/氷点下/湿潤/+/6月/7月/8月/ 【追加】ニンフォイデス・ペルタタ/ yellow floating-heart(イエローフローティングハート) /62//[JF58154] |
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■ ガガブタ
【学名】Nymphoides indica (=Limnanthemum indicum) ミツガシワ科[ニンフォイデス属](アサザ属) 【原産地】日本〜台湾 【和名】ガガブタ 登録日:2004/06/08(Tue) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 21:05 |
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| 【特徴】根は土中にあり、葉が水面に浮かぶ水草です。葉の形は円状あるいあ楕円状心臓形をしており、直径数cm程度(10cm以上になる場合もある)の可愛い姿をします。花は、水面に出して咲きますが、深く5裂し、周辺は糸状に細かく裂けており、花色は白で、中心部は黄色をしています。アサザも近い仲間ですが黄花です。 【管理】性質は強健。スイレンの管理に準じる。繁殖は株分けまたは種まき。 |
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| 【キー】/+//+/water snowflake(ウォータースノーフレーク)/+//+/常緑/多年草/水生/+//+/中鉢/大鉢/+/強光/10℃以上/湿潤/+/6月/7月/8月/ 【追加】ニンフォイデス・インディカ/62//[JF59544] |
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