| マタタビ科 |
■ キウイ
【学名】Actinidia chinensis (=A. deliciosa) マタタビ科[アクティニディア属](マタタビ属) 【原産地】中国 【和名】シナサルナシ(キウイ) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/10/07(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:39 |
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| 【特徴】ニュージランドの国鳥キウイの名が果物名になって世界に広がった植物ですが、実は中国原産のシナサルナシの改良種なのです。そして日本にもあるマタタビやサルナシの仲間です。果物の表面は毛茸で覆われていますが、葉や新梢の表面もビロード状の綿毛があります。雌雄異株です。 【管理】性質は強健。必ず雄株も植える。5月下旬に開花。できれば交配をする。実が着きすぎたときは早めに摘果。冬には強い剪定をする。繁殖は挿し木。11月収穫後20〜30日追熟後食用。 |
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| 【キー】オニマタタビ/キウイ/+//+/kiwi berry(キウイベリー)/+//+/落葉/低木/蔓性/+//+/中鉢/大鉢/庭園/+/強光/氷点下/水やり普通/+// 【追加】アクティニディア・キネンシス/ Chinese gooseberry(チャイニースグースベリー) / yang-tao(?) /キーウィフルーツ/シナスグリ/トウサルナシ/592/[1-127][2-17][3-23]/[JF19652] |
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■ サルナシ
【学名】Actinidia arguta マタタビ科[アクティニディア属](マタタビ属) 【原産地】日本/東アジア 【和名】サルナシ(猿梨) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 18:10 |
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| 【特徴】日本にも自生するサルナシは、晩春に白い花が咲き、広楕円形の小さな果実をつけますが、これは甘酸っぱい味で食用になります。葉は楕円形で光沢があります。雌雄異株または雑居性で、雌花は葉腋に1個ずつ着くので、果実は葉ごとに着きます。あんどん仕立てにでもすれば、花から果実まで楽しむことができます。果実は果実酒にも利用できます。 【管理】性質は強健。繁殖は種まきか挿し木。陽光を好むが半日陰地でもよい。 |
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| 【キー】コクワヅル/+//+/bower actinidia(バワーアクティニディア)/+//+/落葉/低木/蔓性/+//+/中鉢/大鉢/庭園/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/7月/ 【追加】アクティニディア・アルグタ/ tara vine(タラバイン) / yang-tao(?) /シラクチヅル/コクワ/シラクチカズラ/2283/[1-117][2-37][3-49]/[JF16429] |
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