| ベンケイソウ科 |
■ セダム・レフレクスム
【学名】Sedum reflexum ベンケイソウ科[セダム属][セドゥム属](マンネングサ属) 【原産地】ヨーロッパ中西部 【和名】 登録日:2008/07/09(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 07:02 |
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| 【特徴】茎は匍匐して発根しながら、マット状に育ちます。高さは10cmほど。葉は円柱状の線形で、長さは1.2cmほど。花茎は長く伸びて高さ15〜35cmで、黄色の2cm弱のの花を数個、集散花序につけます。 【管理】性質は強健で乾燥に強い。冷涼な気候と明るい条件を好む。挿し木で殖やす。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/匍匐性/多肉/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/乾燥/+/6月/7月/ 【追加】セドゥム・レフレクスム/1285/[2-57][3-72]/[JF48320] |
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■ セダム‘オーロラ’
【学名】Sedum rubrotinctum 'Aurora' ベンケイソウ科[セダム属][セドゥム属](マンネングサ属) 【原産地】メキシコ 【和名】 登録日:2006/04/02(Sun) 00:00/更新日:2006/04/02(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 23:06 |
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| 【特徴】セダム・ルブロティンクツム(虹の玉)の園芸品種で、葉に斑が入り乳桃色、乳黄色などになります。 【管理】性質は強健。明るい場所を好む。秋に水を減らし、強光に当てると美しい赤色が発色しやすい。繁殖は葉挿し。 |
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| 【キー】/+/ウチュウニシキ(宇宙錦)/+//+/オーロラ/+/常緑/多年草/多肉/+//+/小鉢/中鉢/+/強光/氷点下/水やり普通/+// 【追加】セドゥム・ルブロティンクツム‘オーロラ’/1286/([1-114])([2-57])([3-72])/[JF52491] |
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■ タキツス
【学名】Tacitus bellus (=Graptopetalum bellum) ベンケイソウ科[タキツス属](-) 【原産地】メキシコ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 22:52 |
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| 【特徴】地際から多肉の葉を螺旋状に密生し、葉腋からから伸びた花茎に濃桃から赤紅色の星形の花を咲かせます。ベンケイソウ科では最も大きな花で、径2〜3cmほどになります。 【管理】生育ややや遅いが、丈夫で、霜に当てなければ戸外でも越冬できる。殖やすのは種まきか挿し木。葉挿しも容易。 |
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| 【キー】/+//+//+/タキツス/+/常緑/多年草/多肉/半耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/+/強光/0℃以上/乾燥/+/5月/6月/7月/ 【追加】タキツス・ベルス/1353//[JF25887] |
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■ タマツヅリ
【学名】Sedum morganianum ベンケイソウ科[セダム属][セドゥム属](マンネングサ属) 【原産地】メキシコ 【和名】タマツヅリ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/04/02(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 00:48 |
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| 【特徴】葉は紡錘形の多肉質で、粉白緑色です。茎は下垂性で、葉が密につくので、房状のような姿になります。茎は基部のみ分枝し、長さ1mくらいは伸びるので、豪華な吊り鉢になります。ただし、葉は触れると脱落しやすいので注意が必要です。淡桃〜濃紅紫色の小さな花が夏に咲きます。よく似た仲間に葉先が丸い「新タマツヅリ」があります。 【管理】強い光を好む植物です。耐陰性は少々はありますが、なるべく、明るい場所に置きます。ただし、夏はやや半日陰がよいでしょう。触ると葉が落ちやすいので、人のよく通るところは避けます。 |
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| 【キー】タマスダレ/+//+/Donkey's tail(ドンキーズテイル)/+//+/常緑/多年草/多肉/+//+/小鉢/中鉢/吊り鉢/+/強光/0℃以上/乾燥/+// 【追加】(1280)/[1-114][2-57][3-72]/[JF21004] |
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■ ダッドリア・グレーネイ
【学名】Dudleya greenei ベンケイソウ科[ダッドリア属](-) 【原産地】カリフォルニア 【和名】 登録日:2006/04/16(Sun) 00:00/更新日:2006/04/16(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 18:58 |
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| 【特徴】短い茎から、線形の長さ6〜7cmの多肉の葉をロゼット状に出します。葉の表面は粉状で青緑色、ほのかにブロンズ色を帯びます。春に、30〜40cmほどの長い花茎が伸び、淡黄色の花が咲きます。ダッドリア属はエケベリア属とかなり近縁です。 【管理】冷涼な気候を好む。関東以西では戸外で越冬可能。冬と夏は潅水量を減らす。繁殖は種まきまたは株分け。 |
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| 【キー】/+//+//+/ダドレア・グリーニー/+/常緑/多年草/多肉/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+// 【追加】(1365)//[JF77483] |
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■ ツキトジ(月兎耳)
【学名】Kalanchoe tomentosa ベンケイソウ科[カランコエ属](リュウキュウベンケイ属) 【原産地】マダガスカル 【和名】ツキトジ(月兎耳) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 18:31 |
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| 【特徴】多肉葉の表面が軟毛が密生して、白緑色のビロード状になる美しい植物です。そして、葉の先端付近の周辺部は歯芽状になって、そこだけが点状の茶色になり、その色のバランスもよいものです。性質は丈夫で古くから馴染み深い多肉植物です。 【管理】強い光を好む植物です。耐陰性はありますが、比較的早く草姿が乱れてくるので、明るい場所に置きます。ただし、夏はやや半日陰がよいでしょう。 |
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| 【キー】/+//+/panda plant(パンダプラント)/+//+/常緑/多年草/多肉/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/0℃以上/乾燥/+// 【追加】カランコエ・トメントサ/ panda-bear plant(パンダベアープラント) / plush plant(ブラッシュプラント) / pussy-ears(プッシーイヤーズ) /539/[2-53][3-70]/[JF20961] |
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■ ツメレンゲ
【学名】Orostachys erubescens (=Sedum erubescens) ベンケイソウ科[オロスタキス属](イワレンゲ属) 【原産地】日本〜中国 【和名】ツメレンゲ(爪蓮華) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/04/02(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 18:31 |
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| 【特徴】関東以西の日当たりの良い岩場や屋根の上でよく見られる多肉植物です。葉はロゼット状に叢生し、披針形で著しく多肉、緑あるいは帯白緑色をしており、しばしば紫紅色を帯びます。秋には塔状に直立した花茎を伸ばします。花は白色。葉が蓮の花のように輪生し、葉の先が尖って獣の爪のようなのでツメレンゲの名がつきました。注:レッドデーターブック記載の危急植物 【管理】通気、排水の良い用土を好む。性質は強健。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/多肉/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/10月/11月/ 【追加】オロスタキス・エルベスケンス(Orostachys japonicus/オロスタキス・ヤポニオクス) /437/[1-112][2-54][3-71]/[JF58531] |
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■ パキフィツム・オウィフィツム
【学名】Pachyphytum oviferum ベンケイソウ科[パキフィツム属](-) 【原産地】メキシコ 【和名】 登録日:2006/04/02(Sun) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 15:59 |
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| 【特徴】倒卵形の長さ3〜4cmの多肉葉が、短い茎にロゼット状に密につきます。葉の枚数は20枚前後。葉の色は白粉を帯びた青緑色ですが、葉先や葉縁は紫赤色を帯びます。冬から春にかけて、花茎を伸ばし淡赤紫色の鐘形の長さ1.5cmほどの花を10〜15個着けます。形態や色彩の若干の違いで、いくつかの名前で出回っています。 【管理】春から秋は十分に水を与え冬は減らす。肥料は少なめ。繁殖は挿し木または種まき。 |
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| 【キー】/+/ホシビジン(星美人)/モモビジン(桃美人)/ツキビジン(月美人)/+//+/星美人/桃美人/月美人/+/常緑/多年草/多肉/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/0℃以上/水やり普通/+// 【追加】パキフィツム・オウィフェルム/moonstones(ムーンストーンズ) /1773//[JF69320] |
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■ パキフィツム・コンパクツム
【学名】Pachyphytum compactum ベンケイソウ科[パキフィツム属](-) 【原産地】メキシコ 【和名】 登録日:2006/04/02(Sun) 00:00/更新日:2006/04/02(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 14:54 |
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| 【特徴】30〜60枚の長楕円状披針形の多肉葉が1cmほどの短い茎に密についてロゼットを形成する姿が美しい。葉は長さは2〜4cm、白粉を帯びた灰緑色で、ときに先端付近が赤味を帯びます。草丈は15cm以内です。春に花茎を伸ばし、橙赤色の1cmほど長さの鐘形の花が咲きます。 【管理】春から秋は十分に水を与え、冬は減らす。肥料は少なめとする。繁殖は挿し木または種まき。 |
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| 【キー】/+/チヨダノマツ(千代田の松)/+/thick plant/+/千代田の松/+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/0℃以上/水やり普通/+// 【追加】パキフィツム・コンパクツム/1773//[JF69323] |
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■ パキベリア・パキフィトイデス
【学名】× Pachyveria pachyphytoides ベンケイソウ科[パキフィツム属](-) 【原産地】園芸種 【和名】 登録日:2006/04/02(Sun) 00:00/更新日:2006/04/02(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 23:19 |
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| 【特徴】葉は多肉のへら形で、直立した茎に密に着き、やや上方に反っています。長さ5〜7cm。葉色は白粉を帯びた青白色で美しい。秋から冬に、長い花茎を伸ばし淡紅色の鐘形の花を多数着けます。エケベリア属のEcheveria gibbiflora'Metallica'とパキフィツム属のPachyphytum bracteosumとの属間交雑で育成された園芸種といわれています。 【管理】春から秋は十分に水を与え、冬は減らす。肥料は少なめとする。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+/アズマビジン(東美人)/+//+/東美人/+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/5℃以上/水やり普通/+// 【追加】パキベリア・パキフィトイデス/1774//[JF69322] |
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