| ハナイ科 |
■ ウオーターポピー
【学名】Hydrocleys nymphoides ハナイ科[ヒドロクレイス属](-) 【原産地】熱帯南アメリカ 【和名】ミズヒナゲシ 登録日:2005/01/21(Fri) 00:00/更新日:2005/01/21(Fri) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 20:53 |
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| 【特徴】夏に咲く黄色花が美しい浮き葉を持った水生植物です。泥の中に根を下ろし、茎葉は蔓状に水面を這って広がります。葉は広楕円状で、光沢のある緑色。花茎は水面より出て、径5cmほどの花が咲きます。花弁は3枚で、花の黄色が鮮やかです。花は一日花ですが、次々に咲きます。アクアリウムや夏の水生花壇などに好適。 【管理】性質は強健。耐寒性がやや弱いので、冬は室内で越冬。 |
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| 【キー】キバナトチカガミ/ミズウチワ/+//+/water poppy(ウォーターポピー)/+/ウオーターポピー/+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇(水生)/+/強光/0℃以上/湿潤/+/7月/8月/9月/ 【追加】ヒドロクレイス・ニンフォイデス/1919/[1-145][2-5][3-6]/[JF20572] |
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