| ハマウツボ科 |
■ ナンバンギセル
【学名】Aeginetia indica ハマウツボ科[アエギネティア属](ナンバンギセル属) 【原産地】日本〜インド 【和名】ナンバンギセル(南蛮煙管) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/10/07(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:19 |
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| 【特徴】単子葉植物のススキやチガヤ、ショウガなどに寄生する一年草で、葉緑素を持たない寄生植物です。茎は短く地下にありますが、長い花柄を伸ばし、その先に桃色の花を咲かせる変わった植物です。花柄や花の形が南蛮人の持つパイプに似ていることから付けられた名前です。園芸的にはイトススキに寄生させることが多いようです。 【管理】種子が根に付着すると発芽し根を伸ばすので、ススキなどの根元に種をまく。適期は冬〜春。 |
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| 【キー】オモイグサ/+//+//+//+/一年草/寄生/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/8月/9月/ 【追加】アエギネティア・インディカ/1686/[2-152][3-170]/[JF21985] |
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