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■ チョウジソウ
【学名】Amsonia elliptica キョウチクトウ科[アムソニア属](チョウジソウ属) 【原産地】日本〜中国 【和名】チョウジソウ 登録日:2005/03/25(Fri) 00:00/更新日:2008/08/05(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 14:35 |
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| 【特徴】チョウジソウは川岸や湿原などに自生します。茎は直立し、草丈は40〜80cm程度です。花は淡青色で小さな星形、茎頂に、集散花序で多数咲き、清楚な感じです。葉は長楕円状披針形で、先端は尖ります。茎の色は紫黒。北米原産の葉が細いホソバチョウジソウも栽培されます。 【管理】高温と乾燥に弱い。排水性、保水性ともによい用土を好む。やや多湿気味に管理。繁殖は株分け、挿し木または種まき。 |
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| 【キー】/+//+//+/チョウジソウ/+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/半日陰/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/6月/ 【追加】アムソニア・エリプティカ/1424//[JF15517] |
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■ ホオズキ
【学名】Physalis alkekengi var. franchetii ナス科[フィサリス属](ホオズキ属) 【原産地】東アジア 【和名】ホオズキ(酸漿) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/10/07(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 18:34 |
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| 【特徴】外国では食用にするホオズキもあるのですが、日本では、浅草寺の「ほおずき市」を始め、子供の遊び用、仏事用、観賞用などの方面で発達し、日本の文化と切り離せないものとなっています。花は小型の淡黄色で6月頃に咲きますが、観賞価値はあまりありません。しかし、その後に、果実を包んで萼が発達し、美しい赤色になってきます。実の大きいタンバホオズキ、矮性種の三寸ホオズキなど多くの品種があります。センナリホオズキは別種です。 【管理】性質は強健。少し湿り気のある土壌を好む。繁殖は株分けで適期は春。 |
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| 【キー】/+//+/Chinese lantern plant(チャイニーズランタンプラント)/+//+/落葉/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/6月/ 【追加】フィサリス・アルケケンギ・フランケティー/2226/[1-225][2-201][3-258]/([JF22729]) |
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■ ホザキノトケイソウ
【学名】Passiflora racemosa トケイソウ科[パッシフロラ属](トケイソウ属) 【原産地】ブラジル 【和名】ホザキノトケイソウ(穂咲きの時計草) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/09/28(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 18:34 |
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| 【特徴】花は径10cm前後で、花弁も萼片も濃赤色で、花は総状に着くのが特徴で、垂れ下がって咲きます。トケイソウ独特のひげのような副花冠は外側が紫、内部は内側はかなり短く赤色です。葉は3裂しています。赤花の美しい種類です。 【管理】日光を好みますが、耐陰性はあるので観賞時は室内で問題ありません。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/低木/蔓性/+//+/中鉢/あんどん仕立て/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/7月/8月/ 【追加】パッシフロラ・ラケモサ/1602/[1-124][2-45][3-60]/[JF22073] |
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■ ホタルブクロ
【学名】Campanula punctata キキョウ科[カンパヌラ属](ホタルブクロ属) 【原産地】日本〜シベリア 【和名】ホタルブクロ(蛍袋) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 18:34 |
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| 【特徴】長さ4〜5cmの釣り鐘型の花を下向きに咲く姿が面白い。冷涼な地方の日本の山野で普通に自生しています。花色は白から濃い赤紫まであり、花弁に斑点のない品種が好まれます。茶花や山草として親しまれていましたが、最近はガーデニング素材としても出回っています。 【管理】日当たりを好むので、戸外または明るい室内に置きます。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/7月/8月/ 【追加】カンパヌラ・プンクタタ/582/[1-180][2-164][3-192]/[JF16469] |
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■ ホテイアオイ
【学名】Eichhornia crassipes ミズアオイ科[アイヒホルニア属](ホテイアオイ属) 【原産地】熱帯アメリカ/亜熱帯アメリカ 【和名】ホテイアオイ(布袋葵) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 18:34 |
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| 【特徴】葉柄が肥大して水面に浮かぶ水草で、金魚や熱帯魚の水槽に浮かべるなど、古くからの馴染みの植物。淡紫色の総状花序の花は美しい。根際からひげ根や蔓枝を出して広がり、暖地では雑草化する。水中の養分の吸収力が旺盛なので、水質浄化に有効な植物としても注目されている。 【管理】性質は強健。水に浮かべておくだけでよい。冬も生育させるには15℃以上。しかし、関東以西では地上部は枯れても株は冬越することが多い。肥料を与えると大きくなりすぎる。繁殖は株分け。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/水生/+//+/水槽/池/+/強光/0℃以上/湿潤/+/6月/7月/ 【追加】アイヒホルニア・クラッシペス/ water hyacinth(ウォーターヒアシンス) /スイギョク(水玉)/ホテイソウ/2244/[1-145][2-5][3-5]/[JF14408] |
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■ ホトトギス
【学名】Tricyrtis hirta ユリ科[トリキルティス属](ホトトギス属) 【原産地】日本 【和名】ホトトギス(杜鵑) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/08/05(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 18:34 |
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| 【特徴】古くから愛培されてきた日本原産の園芸植物です。花は紅白色地に紫紅の斑点。茎は高さ40〜80cmほどで、直立するものもありますが、多くはやや垂れ下がります。葉腋にに2〜3花が咲きます。仲間には多数の実用種があり、花の咲き方が上向き、下向き、茎が直立性、下垂性など種によって大きな違いがあります。花色が黄のものもあります。 【管理】性質は強健。夏の強光では葉焼けする。繁殖は株分けで、適期は萌芽前。水切れは禁物。 |
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| 【キー】/+//+/toad-lily(トードリリー)/+//+/落葉/多年草/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/半日陰/氷点下/水やり普通/+/8月/9月/10月/ 【追加】トリキルティス・ヒルタ/ Japanese toadlily(ジャパニーズトードリリー) /2248/[1-240][2-214][3-279]/[JF50917] |
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■ ホマロメナ・ルベスケンス
【学名】Homalomena rubescens サトイモ科[ホマロメナ属](セントンイモ属) 【原産地】ヒマラヤ低地〜バングラディシュ〜インドネシア 【和名】アカジクセントンイモ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 14:07 |
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| 【特徴】葉は心臓形でやや肉厚、サトイモのような外観をしていますが、葉柄は鮮やかな赤色を呈して美しい。葉のとれた後は茎状になって立ち上がり、気根を出します。古株になると子株をたくさん出して見事な姿になります。 【管理】やや多湿な状態を好む。耐陰性は強い。繁殖は株分け。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/+/半日陰/10℃以上/水やり普通/耐陰/+// 【追加】ホマロメナ・ルベスケンス/2256/[2-70][3-86]/[JF58085] |
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■ ホヤ・カーリー
【学名】Hoya kerrii ガガイモ科[ホヤ属](サクララン属) 【原産地】タイ/ラオス 【和名】シャムサクララン 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/04/02(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 18:34 |
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| 【特徴】ハート形の多肉質の葉の形態が面白いホヤ(サクララン)の仲間です。乳白色の小さな花が、房状に夏に咲きます。蔓植物で、数メートルは伸びるかなり大型の植物ですが、最近、葉の形がハート形であることに注目して、葉だけを挿し木して小鉢に植えたものが出回っています。2枚合わせてラブラブハート、ラブリィーハート(写真はここをクリック)などのニックネームがつけられています。 【管理】水が多すぎると腐りやすい。寒さには弱いので、冬は暖かい室内管理。「ホヤ・カルノーサの管理」参照 |
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| 【キー】/+//+//+/ラブラブハート/ラブリィーハート/ラブユー/+/常緑/低木/蔓性/多肉/+//+/小鉢/中鉢/+/日なた/5℃以上/乾燥/耐陰/+// 【追加】ホヤ・カーリー/2259/[2-42][3-57]/[JF49483] |
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■ ホヤ・カルノーサ
【学名】Hoya carnosa ガガイモ科[ホヤ属](サクララン属) 【原産地】日本南部/中国〜オーストラリア 【和名】サクララン(桜蘭) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 18:34 |
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| 【特徴】蔓性植物で、多肉質の光沢ある葉の美しさを観賞します。また半球状に咲く白っぽい桜色の花も美しい。乳白色の斑が、葉縁に入るフイリサクララン(写真)が代表品種、葉の中央部に入るナカフサクララン、原種の緑葉種などもあります。この斑は時に赤味を帯びることがあります。丈夫な植物で、管理は簡単です。 【管理】強い光を好みますが、夏だけは日焼けするので直射光を避けます。耐陰性はかなり強く、明るい室内ならどこにでも置けます。しかし、暗すぎると生育が悪く、間伸びした姿になます。生育期には土が乾いたら十分に与えます。葉水も必要です。水をやりすぎる根腐れしやすいのですが、多肉の割には乾燥に弱いところもあります。冬は水を控えめにします。 |
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| 【キー】/+//+/wax plant(ワックスプラント)/+//+/常緑/低木/蔓性/多肉/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/大鉢/吊り鉢/ポール仕立て/あんどん仕立て/+/日なた/0℃以上/乾燥/耐陰/+// 【追加】ホヤ・カルノサ/common wax plant(コモンワックスプラント) / honey plant(ハニープラント) / wax flower(ワックスフラワー) /2258/[1-121][2-42][3-57]/[JF16177] |
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■ ホヤ・ムルチフローラ
【学名】Hoya multiflora ガガイモ科[ホヤ属](サクララン属) 【原産地】マレーシア(マラッカ) 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 18:34 |
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| 【特徴】房状の星形の花がそろって斜め方向にたくさん咲くユニークな花姿が、流れ星のような感じなので、英名でシューティングスター(流れ星)といいます。葉は先がやや尖った長楕円形で、長さ8cm程度。無毛で革質のややつやがある緑色です。蔓性ですが、茎はしっかりしており、幼植物のうちは直立します。 【管理】明るい日陰程度が好適で、夏は日陰にする。光線不足では花が咲かない。冬は水を控える。繁殖は挿し木で、適期は春。 |
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| 【キー】/+//+/shooting stars(シューティングスターズ)/+/アマノガワ(天の川)/ヒコボシ(彦星)/シューティングスター/+/常緑/低木/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/+/日なた/10℃以上/乾燥/耐陰/+/1月/2月/3月/4月/5月/6月/7月/8月/9月/10月/11月/12月/周年/ 【追加】(2258)/([1-121])([2-42])([3-57])/[JF56532] |
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