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■ ペラルゴニウム・インクラッサツム
【学名】Pelargonium incrassatum フウロソウ科[ペラルゴニウム属](テンジクアオイ属) 【原産地】南アフリカ 【和名】 登録日:2005/03/25(Fri) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 01:17 |
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| 【特徴】ゼラニウムやペラルゴニウムと同じ仲間ですが、羽状に切れ込んだ葉はすべて根出し、基部から花茎を伸ばすなど形態は少し異なります。そして、塊根を形成して、夏の乾燥期には葉が枯れます。花茎の頂部には20〜40の濃紅色の花を散形に咲かせます。花は上側の2弁が大きく、下側の3弁はごく小さくあまり目立ちません。 【管理】乾燥には強い。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/落葉/多年草/球根/非耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/4月/5月/ 【追加】ペラルゴニウム・インクラッサツム/2180/[1-218][2-195][3-244]/([JF57066]) |
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| ■ ペラルゴニウム・クリスプム
【学名】Pelargonium crispum フウロソウ科[ペラルゴニウム属](テンジクアオイ属) 【原産地】南アフリカ 【和名】 登録日:2008/07/09(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 04:12 |
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| 【特徴】葉は強いレモンの香りがします。小さく掌状に浅く3裂し、葉縁が強く縮れています。直立してよく分枝し、初期は草本状ですが、生長すれば高さ70cmほどの亜低木状になります。主に香料用に用いますが、観賞用の園芸品種もあります(写真)。これは直立性で、葉は密につき、葉縁が黄白色の鮮やかな覆輪となります。 【管理】鉢植えで観賞するときは明るい室内で差し支えありません。しかし、陽光を好むので戸外が最適です。鉢植えの場合、表土が乾いたら水を与えます。やや乾燥気味を好み、多すぎると根腐れを起こします。 |
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| 【キー】/+//+/lemon geranium/+//+/常緑/亜低木/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/0℃以上/水やり普通/+/5月/6月/7月/ 【追加】ペラルゴニウム・クリスプム/2179/[2-33][3-45]/[JF52604] |
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| ■ ペラルゴニウム・クリスプム‘モスキートショッカー’
【学名】Pelargonium crispum 'Moskito Schocker' フウロソウ科[ペラルゴニウム属](テンジクアオイ属) 【原産地】南アフリカ 【和名】 登録日:2008/07/09(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 23:28 |
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| 【特徴】クリスプム種の葉は強いレモンの香りがします。そして、蚊や蝿などの昆虫類に対して忌避効果があるといわれています。これを売りにした本種あるいは近縁種の選抜品種が流通しています。 【管理】鉢植えで観賞するときは明るい室内で差し支えありません。しかし、陽光を好むので戸外が最適です。鉢植えの場合、表土が乾いたら水を与えます。やや乾燥気味を好み、多すぎると根腐れを起こします。 |
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| 【キー】/+//+/(lemon geranium)/+/モスキートショッカー/+/常緑/多年草/亜低木/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/0℃以上/水やり普通/+/5月/6月/7月/ 【追加】(2179)/([2-33])([3-45])/[JF89108] |
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■ ペラルゴニウム・グラヴェオレンス (ローズゼラニウム)
【学名】Pelargonium graveolens フウロソウ科[ペラルゴニウム属](テンジクアオイ属) 【原産地】南アフリカ 【和名】ニオイテンジクアオイ 登録日:2008/07/09(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 23:29 |
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| 【特徴】バラの香りがします。葉は2回羽状または3回羽状複葉で、深く切れ込み、灰緑色です。草丈は120cmぐらいになります。花弁は5枚で白色か非常に薄い桃色をしており、花の径は15mm程度と小さい。本種を交雑親とした多くのハーブ系の品種があります。 【管理】高温多湿な環境を嫌います。鉢植えで観賞するときは明るい室内で差し支えありません。しかし、陽光を好むので戸外が最適です。鉢植えの場合、表土が乾いたら水を与えます。やや乾燥気味を好み、多すぎると根腐れを起こします。 |
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| 【キー】/+//+/rose geranium/+/ローズゼラニウム/+/常緑/亜低木/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/0℃以上/水やり普通/+/5月/6月/7月/8月/ 【追加】ペラルゴニウム・グラヴェオレンス/2187/([1-142])([2-33])([3-45])/[JF23036] |
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■ ペリオニア・プルクラ
【学名】Pellionia pulchra (=P. daveauana) イラクサ科[ペリオニア属](サンショウソウ属) 【原産地】ベトナム 【和名】 登録日:2008/07/09(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 14:18 |
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| 【特徴】葉の表面は黒褐赤色で、脈間が灰白緑色の斑模様が美しい蔓性の観葉植物です。葉の裏面は淡暗紫赤色です。茎は多汁質で黒赤紫色、葉は卵形、長さ3cm前後です。葉は若いうちは緑褐色、次第に緑になり、古くなれば黒みを帯びますが、斑模様はそのままです。 【管理】高温多湿を好む。乾燥には比較的強い。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/rainbow vine/+/ペリオニア/+/常緑/多年草/匍匐性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/半日陰/10℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】ペリオニア・プルクラ/2190//[JF61177] |
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■ ペリストロフェ‘アウレオヴァリエガタ’
【学名】Peristrophe hyssopifolia 'Aureovariegata' (=P. angustifolia) キツネノマゴ科[ペリストロフェ属](ハグロソウ属) 【原産地】インドネシア 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 23:27 |
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| 【特徴】長披針型の長さ4〜7cmの葉には、中央葉脈を中心に幅広く黄〜黄白色の斑が入ります。匍匐性の性質が強い横這い性の植物で、吊り鉢、あるいは冬以外の花壇の縁取りなどに適します。観賞温室内などではよくカバープランツとして植栽されています。茎頂から小さな紫紅色の花が多数咲き、温度さえあれば一年中咲きます。 【管理】成長が旺盛で形が乱れやすいので、適宜刈り込みをする。日当たりが良いほど葉は美しい斑が出る。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/marble-leaf(マーブルリーフ)/+/ペリストローペ/+/常緑/多年草/匍匐性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/5℃以上/水やり普通/+/5月/6月/7月/8月/9月/10月/周年/ 【追加】ペリストロフェ・ヒッソピフォリア‘アウレオウァリエガタ’/2197/([3-249])/[JF52504] |
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■ ペルシカリア・ミクロケファラ‘シルバードラゴン’
【学名】Persicaria microcephala 'Silver Dragon' タデ科[ペルシカリア属](サナエタデ属) 【原産地】ヒマラヤ 【和名】 登録日:2008/07/09(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 15:30 |
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| 【特徴】葉は長い卵形、先が尖り、槍先形で赤茶色や灰青色などの複雑な模様が入るのが本種の特色ですが、その園芸品種「シルバードラゴン」は、灰緑色や黄白色などの大きな斑が目立ち、さらに紫青色の斑などが入ります。レッドドラゴンに比べるとかなり白味の強い品種です。 【管理】 |
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| 【キー】/+//+//+/ペルシカリア/+/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+// 【追加】(1369)/([3-249])/[JF77594] |
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■ ペルシカリア・ミクロケファラ‘レッドドラゴン’
【学名】Persicaria microcephala 'Red Dragon' タデ科[ペルシカリア属](サナエタデ属) 【原産地】ヒマラヤ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 15:29 |
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| 【特徴】葉は先端の尖った長い卵形で、赤茶色や灰青色などの複雑な模様が入らいます。代表的な品種「レッドドラゴン」は紫赤色地に、V字型の銀青色や緑色の斑が入る光沢ある美しい葉色をしています。葉の長さは15〜20cmほど。茎は赤色で、やや斜上して群がって出ます。花は白色、径1cmほどの小さな頭状花序で、春に咲きます。なお、白あるいは銀白色の多いシルバードラゴンという品種もあります。 【管理】光が強く、冷涼な気候で葉色はより鮮明になる。伸びれば適度に刈り込む。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/smartweed(スマートウィード) /knotweed(ノットウィード)/+/ペルシカリア/+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/ 【追加】(1369)/[3-249]/[JF64120] |
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■ ペルネティア・ムクロナタ
【学名】Gaultheria mucronata (=Pernettya mucronata) ツツジ科[ゴーテリア属](シラタマノキ属) 【原産地】マゼラン地方(チリ) 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/10/07(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 23:29 |
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| 【特徴】鈴なりに着く1cmぐらいの球形の果実が美しい鉢花です。果実の色は赤が基本色ですが、改良が進んで、桃、紫、赤褐色、白など多彩になっており、いずれも大理石模様の光沢があります。葉は互生し壺型の小さな花が一つずつつきますが、やはり観賞するのは果実です。同じ植物ですが、やや実が小さい白あるいは淡桃の系統は「真珠の木」の名前で流通しています。 【管理】水はけの良い土を好む。多肥、多湿は避ける。繁殖は種まきまたは挿し木。吸枝も使える。 |
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| 【キー】/+//+/broadleaf pernettya(ブロードリーフペルネティア)/+//+/常緑/低木/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/ 【追加】ペルネティア・ムクロナタ/2202//([JF14937]) |
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■ ペロフスキア(ロシアンセージ)
【学名】Perovskia atriplicifolia シソ科[ペロフスキア属](-) 【原産地】アフガニスタン 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 23:28 |
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| 【特徴】よく分枝して、青紫の小さな花を穂状につけます。その姿がサルビアに似て原産地がアフガンなのでロシアンセージ、あるいは花がラベンダーに似て開花期が夏なのでサマーラベンダーと呼ばれ、これらの名前で流通することが多いようです。葉は普通は羽状に深く切れ込んでいますが、切れ込みの浅いものもあります。草丈は1m程度になります。 【管理】耐寒性は強いが、高温多湿に弱い。排水性のよい土を好む。乾燥には強い。水のやり過ぎに注意。繁殖は挿し木で適期は春。 |
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| 【キー】/+//+//+/ロシアンセージ/サマーラベンダー/+/常緑/多年草/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/氷点下/水やり普通/+/7月/8月/9月/ 【追加】ペロフスキア・アトリプリキフォリア/2205/[3-249]/[JF61149] |
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