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■ ペチュニア
【学名】Petunia × hybrida ナス科[ペツニア属](ツクバネアサガオ属) 【原産地】南アメリカ 【和名】ツクバネアサガオ(衝羽根朝顔) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 16:00 |
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| 【特徴】夏を彩るペチュニアは、花壇や鉢植えに欠かせない花です。殖やし方で実生系と栄養系に分けられますが、実生系は大輪のグランディフロラ系と小輪多花のマルチフロラ系があります。栄養系は、最近ではサフィニアが有名です。花色は赤、桃、青、紫、黄、白など豊富な上に覆輪、星形、白絞りなどがあり極めて多彩です。さらに一重咲き、八重咲きがあります。 【管理】日当たりのよい戸外が適します。観賞時は明るい室内で差し支えありませんが、ときどき陽光に当てます。雨には当てない方がよいでしょう。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/半耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/6月/7月/8月/9月/10月/ 【追加】ペツニア・ヒブリダ/ common gargen petunia(コモンガーデンペチュニア) /2156/[1-221][2-198][3-249]/([JF22728]) |
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■ ペディランサス・ティティマロイデス‘ナヌス’
【学名】Pedilanthus tithymaloides 'Nanus' トウダイグサ科[ペディランツス属](-) 【原産地】熱帯アメリカ 【和名】 登録日:2008/08/05(Tue) 00:00/更新日:2008/08/05(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 14:10 |
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| 【特徴】ダイギンリュウ(大銀龍)と同じ種ですが、茎が細く節間がつまって、葉が小さい小型品種です。竜骨状にひょろひょろと立ち上がる茎の姿がユニークです。葉は卵状披針形で、濃緑色、詰まった節間から密に出ます。 【管理】性質は強健。冬はやや水を控えめに。冬には落葉するのが普通だが、春には葉が出る。5℃程度の温度に耐える。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/devil's-backborn/+//+/常緑/低木/多肉/+//+/小鉢/中鉢/+/強光/0℃以上/乾燥/+// 【追加】// |
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■ ペトレア・ウオルビリス
【学名】Petrea volubilis クマツヅラ科[ペトレア属](ヤモメカズラ属) 【原産地】メキシコ〜中央アメリカ 【和名】 登録日:2005/05/20(Fri) 00:00/更新日:2005/05/25(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 20:26 |
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| 【特徴】淡青色の花序が清々しい感じです。茎の先端に、長さ約30cmの総状花序をつけます。花は濃青紫色の5弁花で、ちょっと見たところ二段花のように見えますが、後ろ側の淡青紫色のものは萼片です。濃色の花の寿命は2〜3日と短いのですが、花弁状の萼片は花後も残るので、かなり長く観賞できます。10m以上にも伸びる蔓植物です。葉は楕円形。白花品種もあります。 【管理】保水性、排水性の良い用土を好む。冬は室内へ取り入れる。葉が落ちても春には生育を再開する。繁殖は挿し木または種まき。 |
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| 【キー】/+//+/purple wreath(パープルリース)/ queen's wreath(クイーンズリース)/+/ペトレア/ペトレア・ボルビリス/+/常緑/木本/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/4月/5月/6月/周年/ 【追加】ペトレア・ウォルビリス/2162//[JF49171] |
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■ ペトロコプティス・グラウシフォリア
【学名】Petrocoptis glaucifolia ナデシコ科[ペトロコプティス属](-) 【原産地】スペイン 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 16:00 |
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| 【特徴】高さ15cmほどでやや粗いマット状に広がり、桃紫色の花を次々に咲かせる清楚でなかなか美しい植物です。葉は卵形で灰緑色。夏の花ですが、北スペインの高山植物で、暑さに弱く、やや冷涼な地方向きです。 【管理】高温多湿を嫌う。長雨に当てない管理が必要。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/6月/7月/ 【追加】///[JF64255] |
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■ ペピーノ
【学名】Solanum muricatum ナス科[ソラヌム属](ナス属) 【原産地】アンデス地方 【和名】(ペピーノ) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 20:26 |
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| 【特徴】ニュージーランドで栽培の盛んな果物。日本にも1980年ごろ導入された。果実は卵形で、長さ10〜15cmになります。本来食用ですが、観賞用に鉢植えされたものも出回ってます。 【管理】陽光と水はけの良い状態を好みます。高温で着果が悪くなる。冬は室内で管理。繁殖は主に挿し木。定植後摘心して3本立てとする。種の採れる品種は種まきもできる。 |
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| 【キー】/+//+/melon pear(メロンペア)/+//+/常緑/半低木/非耐寒性/+//+/中鉢/大鉢/+/強光/5℃以上/水やり普通/+/7月/8月/9月/ 【追加】ソラヌム・ムリカツム/ melon shrub(メロンシュラブ) / pear melon(ペアメロン) / pepino(ペピーノ) /1332/[2-28][3-40]/[JF29228] |
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■ ペペロミア・アルギレイア
【学名】Peperomia argyreia (=P. sandersii) コショウ科[ペペロミア属](サダソウ属) 【原産地】ブラジル 【和名】シマアオイソウ(縞葵草) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 16:42 |
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| 【特徴】耐陰性は強く、室内のどこにでも置けますが、本来は半日陰を好みます。春〜夏の強い光に当てるとすぐに日焼けしますが、逆に光が弱すぎると斑入り品種の場合は斑がぼけてきます。夏は半日陰、冬は明るい場所が適します。 【管理】叢生タイプのペペロミアです。長い葉柄に円状卵形の葉が株もとから多数ロゼット状に叢生します。葉は厚く、濃緑色地に銀緑色の縞模様が多数入ります。縞模様がスイカのシマに似るからか、スイカあるいはスイカペペの愛称があります。 |
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| 【キー】/+//+/Sander's peperomia(サンダーズペペロミア)/+/スイカペペ/+/常緑/多年草/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/吊り鉢/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】ペペロミア・アルギレイア/ watermelon begonia(ウォーターメロンベゴニア) / watermelon peperomia(ウォーターメロンペペロミア) /2168/[1-100][2-72][3-89]/[JF22117] |
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■ ペペロミア・オブツシフォリア
【学名】Peperomia obtusifolia コショウ科[ペペロミア属](サダソウ属) 【原産地】熱帯アメリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/08/05(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 20:49 |
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| 【特徴】ペペロミア属は1000種もある大きな属で、葉が美しく、小型の観葉植物として利用される種類がたくさんあります。草姿を大分けすると木立型と叢生型に分けられますが、本種は木立型で、最もポピュラーな種類です。葉は卵状楕円形、多肉質で、光沢ある濃緑色をしています。たいへんに強健な植物です。高さは30cmほどですが、古い茎は横臥します。 キフペペロミアなどの多くの斑入り品種があります。 【管理】耐陰性は強く、室内のどこにでも置けますが、本来は半日陰を好みます。春〜夏の強い光に当てるとすぐに日焼けしますが、逆に光が弱すぎると斑入り品種の場合は斑がぼけてきます。夏は半日陰、冬は明るい場所が適します。生育期には土が乾いたらたっぷりと与えます。葉水もときどき与えます。冬は水を控えめにします。土の乾燥には強い種類です。 |
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| 【キー】アオペペ/+//+/American rubber plant(アメリカンラバープラント)/+//+/常緑/多年草/多肉/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/吊り鉢/ポール仕立て/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】ペペロミア・オブツシフォリア/ baby rubber plant(ベビーラバープラント) / pepper-face(ペッパーフェイス) /2171/[1-100][2-72][3-89]/[JF22109] |
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■ ペペロミア・カペラータ
【学名】Peperomia caperata コショウ科[ペペロミア属](サダソウ属) 【原産地】ブラジル 【和名】チヂミバシマアオイソウ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 23:15 |
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| 【特徴】叢生タイプのペペロミアです。葉は卵形で、濃緑色で光沢があり、チリメン状のしわがあります。葉柄は長く、株もとからロゼット状に叢生します。斑入り品種もあります。 【管理】耐陰性は強く、室内のどこにでも置けますが、本来は半日陰を好みます。春〜夏の強い光に当てるとすぐに日焼けしますが、逆に光が弱すぎると斑入り品種の場合は斑がぼけてきます。夏は半日陰、冬は明るい場所が適します。 |
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| 【キー】チヂミペペ/+//+/emerald-ripple peperomia(エメラルドリップルペペロミア)/+//+/常緑/多年草/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/吊り鉢/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】ペペロミア・カペラタ/ green-ripple peperomia(グリーンリップルペペロミア) / little-fantasy peperomia(リトルファンタジーペペロミア) /2169/[2-72][3-89]/[JF22100] |
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■ ペペロミア・クルシーフォリア
【学名】Peperomia clusiifolia コショウ科[ペペロミア属](サダソウ属) 【原産地】西印諸島〜ベネズエラ 【和名】フチベニバペペロミア 登録日:2008/08/05(Tue) 00:00/更新日:2008/08/05(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 14:06 |
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| 【特徴】オブツシフォリア(P.obtusifolia) に似た直立性のペペロミアですが、葉はやや細く、卵形〜楕円形、普通は先端が鋭形で、長さは8cmほどです。葉色は農緑で、周縁に紅色が入ります。草丈は25cm程度。斑入り品種が多く、写真の品種ジュリー('Jellie')は、緑色地に大きなクリーム色斑が入り、やや赤味を帯び、周縁は紅色になるトリカラーで美しい。 【管理】耐陰性は強く、室内のどこにでも置けますが、本来は半日陰を好みます。春〜夏の強い光に当てるとすぐに日焼けしますが、逆に光が弱すぎると斑入り品種の場合は斑がぼけてきます。夏は半日陰、冬は明るい場所が適します。生育期には土が乾いたらたっぷりと与えます。葉水もときどき与えます。冬は水を控えめにします。土の乾燥には強い種類です。 |
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| 【キー】/+//+/clusia-leaved peperomia/+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】ペペロミア・クルシーフォリア/2169/[2-72][3-89]/[JF22103] |
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■ ペペロミア・グラベラ
【学名】Peperomia glabella コショウ科[ペペロミア属](サダソウ属) 【原産地】熱帯アメリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 11:11 |
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| 【特徴】赤褐色の茎がやや斜めに伸び、基部からよく分枝して、披針形〜楕円形の葉を互生します。葉は光沢のある暗緑黄色です。やや匍匐する性質がありますから、吊り鉢にも向いてます。写真は斑入り品種のバリエガータで、葉縁に淡黄色の斑が不規則に入ります。 【管理】耐陰性は強く、室内のどこにでも置けますが、本来は半日陰を好みます。春〜夏の強い光に当てるとすぐに日焼けしますが、逆に光が弱すぎると斑入り品種の場合は斑がぼけてきます。夏は半日陰、冬は明るい場所が適します。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/半匍匐性/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/吊り鉢/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】ペペロミア・グラベラ/2170/[1-100][2-72][3-89]/[JF22105] |
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