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■ ヘリコニア・インディカ‘スペクタビリス’
【学名】Heliconia indica 'Spectabilis' バショウ科[ヘリコニア属](-) 【原産地】パプアニューギニア(園芸種) 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 04:11 |
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| 【特徴】ヘリコニアは鮮やかな色彩のエキゾチックな花苞を観賞する種類が多いのですが、本種は葉の美しい観葉性の種類です。葉は大きく長卵〜披針形で40cm近くありますが、葉柄や葉脈、葉縁が紅色(一部黄白色)になり、地色の緑とのコントラストがたいへんに美しい植物です。 【管理】高温多湿を好み、乾燥に弱い。繁殖は株分け。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/+//+/中鉢/大鉢/+/日なた/10℃以上/水やり普通/葉水/+// 【追加】(2194)/([2-70])([3-86])/[JF72066] |
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■ ヘレボルス・アルグティフォリウス
【学名】Helleborus argutifolius (=H. corsicus) キンポウゲ科[ヘレボルス属](クリスマスローズ属) 【原産地】コルシカ/サルディニア島 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 17:31 |
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| 【特徴】葉は大きく、灰緑色で、葉縁に細い刺状の鋸歯があります。花は鮮やかな淡緑色をしており、杯状あるいは球状で多数咲きます。高さ1mにもなり、直立するか横たわる大型種ですが、鉢植えではそんな大きな姿のものはありません。 【管理】観賞時は強い光の当たらない室内に置きます。用土が乾いたら十分に水を与えます。ただし、高温多湿を嫌うので、夏はかなり控えめに乾燥気味にしますが、秋以後は乾かさないようにします。 |
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| 【キー】/+//+/Corsican hellebore(コルシカンヘレボー)/+/クリスマスローズ/ヘレボルス・アルグティフォリウス/+/常緑/多年草/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/半日陰/氷点下/水やり普通/+/1月/2月/3月/ 【追加】Helleborus lividus ssp.corsicus(ヘレボルス・リウィドゥス・コルシクス)/2204/[1-202][2-183][3-222]/[JF44168] |
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■ ヘレボルス・ステルニー
【学名】Helleborus × sternii キンポウゲ科[ヘレボルス属](クリスマスローズ属) 【原産地】園芸種 【和名】 登録日:2008/07/09(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 17:31 |
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| 【特徴】アルグティフォリウス(H. argutifolius )とリヴィドゥス(H. lividus )の種間交雑種で、花は淡黄緑〜緑がかった紫色をしています。草丈はやや高く、葉は暗灰青色をしています。 【管理】観賞時は強い光の当たらない室内に置きます。用土が乾いたら十分に水を与えます。ただし、高温多湿を嫌うので、夏はかなり控えめに乾燥気味にしますが、秋以後は乾かさないようにします。 |
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| 【キー】/+//+//+/クリスマスローズ/ヘレボルス・ステルニー/+/常緑/多年草/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/半日陰/氷点下/水やり普通/+/1月/2月/3月/ 【追加】ヘレボルス・ステルニー/2204/[3-222]/[JF44658] |
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■ ヘレボルス・フォエティドス
【学名】Helleborus foetidus キンポウゲ科[ヘレボルス属](クリスマスローズ属) 【原産地】ヨーロッパ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 17:31 |
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| 【特徴】クリスマスローズの名でも出回りますが、本種はクリスマスローズに比べると、掌状葉の裂片が細いのが大きな外観上の違いです。特に下部の葉は細く、上に行くにしたがってやや幅広くなり広卵形になります。花は鐘形で、淡緑色をしており、下向きに咲きます。 【管理】観賞時は強い光の当たらない室内に置きます。用土が乾いたら十分に水を与えます。ただし、高温多湿を嫌うので、夏はかなり控えめに乾燥気味にしますが、秋以後は乾かさないようにします。 |
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| 【キー】/+//+//+/ヘレボルス・フェチズス/クリスマスローズ/+/常緑/多年草/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/半日陰/氷点下/水やり普通/+/1月/2月/3月/ 【追加】ヘレボルス・フォエティドゥス/2203/[1-202][2-183][3-222]/[JF44170] |
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■ ヘレボルス・リヴィドウス
【学名】Helleborus lividus キンポウゲ科[ヘレボルス属](クリスマスローズ属) 【原産地】マジョルカ島 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 04:12 |
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| 【特徴】葉は深く3裂し、葉の表面は緑色で、灰色の網目模様があり、裏面は紫紅色を帯びるなどクリスマスローズの仲間では最も葉の美しい種類です。花は大きく淡緑色で、やや紫紅色を帯びています。花のように見えるのは萼で、本当の花弁は退化して密腺状になっています。 【管理】観賞時は強い光の当たらない室内に置きます。用土が乾いたら十分に水を与えます。ただし、高温多湿を嫌うので、夏はかなり控えめに乾燥気味にしますが、秋以後は乾かさないようにします。 |
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| 【キー】/+//+/lenten rose(レンテンローズ)/+/クリスマスローズ/ヘレボルス・リビヅス/+/常緑/多年草/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/半日陰/氷点下/水やり普通/+/3月/4月/ 【追加】ヘレボルス・リウィドゥス/2204/[2-183][3-222]/[JF44172] |
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■ ヘンリーヅタ
【学名】Parthenocissus henryana ブドウ科[パルテノキッスス属](ツタ属) 【原産地】中国 【和名】ヘンリーヅタ(ヘンリー蔦) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:25 |
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| 【特徴】高さ6mあまりにも伸び、吸盤の着いた巻きひげで吸着しながら伸びる蔓植物です。5小葉に別れる掌状葉で、小葉は楕円状卵形、新葉は鮮緋色、その後暗赤緑色に変わり、成葉は深緑色になり、葉脈に沿って銀白色の模様が入ります。秋には美しく紅葉します。葉の裏面は紫色ないし帯紫緑色。 【管理】性質は強健。光が強いと葉色が悪くなる。繁殖は挿し木、適期は休眠枝挿しで2〜3月、緑枝挿しで5〜6月。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/落葉/低木/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/半日陰/氷点下/水やり普通/耐陰/+// 【追加】パルテノキッスス・ヘンリアナ/1434/[1-123][2-44][3-60]/[JF58146] |
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■ ヘンルーダ
【学名】Ruta graveolens ミカン科[ルタ属](ヘンルーダ属) 【原産地】南ヨーロッパ 【和名】ヘンルウダ 登録日:2008/07/09(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 20:22 |
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| 【特徴】ハーブとして導入されたのはたいへんに古く、通経、鎮痙、駆虫などに効く漢方薬として利用されいました。葉にはミカン科らしい独特の強い香りがあり、香りづけ用のハーブとしても使われます。この香りを猫が嫌うとして、ネコヨラズの名で流通しています。葉は羽状複葉または羽状に深裂し、裂片はへら型あるいは楕円形。6月ごろに径1.5cmほどの黄色花が散房状にたくさん咲きます。草丈は60〜90cmくらい。 【管理】高温多湿にやや弱い。温暖地では容易に越冬する。繁殖は種まきまたは挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/rue/+/ルー、ネコヨラズ(猫不寄)/+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/5月/6月/ 【追加】ルタ・グラウェオレンス/ common rue / herb-of-grace /2216/[2-34][3-46]/[JF32691] |
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■ ベアーグラス
【学名】Carex oshimensis 'Evergold' カヤツリグサ科[カレクス属](スゲ属) 【原産地】日本(園芸種) 【和名】オオシマカンスゲ(大縞寒菅) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 04:11 |
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| 【特徴】ベアーグラスの名で流通する'エバーゴールド'は、黄白色条斑の細い葉が株元から叢生するカレクスです。その葉姿はなかなか美しく、花壇の縁取りや寄せ植え素材として重要です。日本原産のオオシマカンスゲの斑入り品種ですが、ハチジョウカンスゲ(Carex hachijoensis) の斑入りともいわれてます。なお、切り花に使うベアーグラスは北米原産のユリ科の植物で別種です。 【管理】乾燥に強いが、弱光や過湿に弱い。年中戸外栽培できる。繁殖は株分け。 |
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| 【キー】/+//+//+/ベアーグラス/+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/吊り鉢/花壇/+/日なた/氷点下/水やり普通/+// 【追加】(1232)/[1-181][2-165][3-193]/[JF19043] |
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| ■ ベゴニア・ウェノサ(ベノサ)
【学名】Begonia venosa シュウカイドウ科[ベゴニア属](シュウカイドウ属) 【原産地】ブラジル 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 17:32 |
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| 【特徴】茎は多肉質で、葉は肉厚、心臓形、緑色ですが、全体に白色の軟毛で覆われて白っぽい感じをしている独特な雰囲気です。花は、白色で芳香があり、赤褐色をした長い花柄の先端に咲きます。全体として多肉質でもあり、独特の姿をしているので、多肉植物として扱うこともあります。 【管理】高温乾燥の環境を好む。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/木立ち性/非耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/吊り鉢/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/+/5月/6月/7月/ 【追加】ベゴニア・ウェノサ/2151/[3-184]/[JF51011] |
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■ ベゴニア・サザーランディ
【学名】Begonia sutherlandii シュウカイドウ科[ベゴニア属](シュウカイドウ属) 【原産地】ナタール(アフリカ南部) 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 17:32 |
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| 【特徴】赤橙色の花が多数垂れ下がって咲く姿が美しい球根性のベゴニアです。茎は叢生し、先端が下垂し、茎頂や茎頂近くの葉腋から出る花柄には数個の花を付けますが、花付きはたいへんによく、全体として花いっぱいになります。葉は小型の楕円形で、葉脈と葉縁は赤みを帯びています。秋が終わるころには、葉腋に小さな珠芽をつくり、地下では球根(塊根)が肥大し、休眠に入ります。春にはまた生育を始めます。 【管理】観賞するときは直射光の当たらないやや明るい室内に置きます。ただし、暑さには弱いので、涼しく管理します。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/落葉/多年草/球根/非耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/吊り鉢/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/+/7月/8月/9月/10月/ 【追加】ベゴニア・サザランディー/2149/[1-174][2-159][3-184]/[JF20336] |
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