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■ ヘリオトロープ
【学名】Heliotropium arborescens ムラサキ科[ヘリオトロピウム属](キダチルリソウ属) 【原産地】ペルー 【和名】ニオイムラサキ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/08/05(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 21:47 |
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| 【特徴】茎頂に濃紫色の小さな花が多数集まって咲き、甘い香りがします。香料作物としても栽培します。園芸品種は矮性で花色の濃い、花序の大きいものが使われ、本来は小低木ですが、若い枝は草本性なので、多年草的な扱いをします。 【管理】性質は強健。繁殖は種まきで、適期は4〜5月。挿し木もできる。摘心して枝を増やす。 |
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| 【キー】/+//+/heliotrope(ヘリオトロープ)/+//+/常緑/小低木/非耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/5℃以上/水やり普通/+/7月/8月/9月/10月/ 【追加】ヘリオトロピウム・アルボレスケンス/ cherry-pie(チェリーパイ) /2189/[1-140][2-30][3-42]/[JF28134] |
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■ ヘリオフィラ・コロノピフォリア
【学名】Heliophila coronopifolia (=H. longifolia) アブラナ科[ヘリオフィラ属](-) 【原産地】南アフリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 21:47 |
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| 【特徴】細い茎が多数枝分かれして、小葉は線状で、繊細な草姿をしていますが、春から夏に咲く青系の花が可憐で美しい。花は1cm程度の小さなものですが、総状に多数咲き、花色は普通は輝青〜紫青、ときに白や桃色もあります。そして、中心部に緑黄色の目があります。草丈は30cm程度。寄せ植えや群植などに好適です。 【管理】排水のよい用土を好む。寒さには比較的強いが、冬の強風は防ぐ。繁殖は種まき。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/一年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/3月/4月/5月/6月/ 【追加】(118)/[3-221]/[JF58287] |
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| ■ ヘリクリサム・アルギロフィラム
【学名】Helichrysum argyrophyllum キク科[ヘリクリスム属](-) 【原産地】南アフリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 21:47 |
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| 【特徴】マット状に育つ匍匐性の灌木で、光沢ある白毛が着いて、株全体が銀白色をしています。葉は長さ3cmほどで、倒卵形〜へら型をしています。頭花は淡黄色で、外側はやや金茶色をしており、夏〜秋に開花しますが、葉姿だけでも十分に鑑賞価値があり、寄せ植えなどに好適です。 【管理】過湿を嫌うので、梅雨時の雨は避けます。やや乾燥気味に管理。花後や伸びすぎたときは刈り込む。繁殖は挿し木が容易で適期は5〜6月。株分け、種まきもできます。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/低木/匍匐性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/8月/9月/ 【追加】(2191)/[3-221]/[JF52811] |
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| ■ ヘリクリサム・カッシニアヌム(シェーニア・カッシニアナ)
【学名】Helichrysum cassinianum (=Schoenia cassiniana) キク科[ヘリクリスム属](-) 【原産地】オーストラリア 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/04/02(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 21:48 |
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| 【特徴】花弁状に発達した苞は鮮やかな明桃色で、芯(筒状花)が黄色の可愛い花が多数咲く、切り花、鉢花、花壇いずれにも向く種類です。よく分枝し、春先に細く伸びた茎の先端付近に、小輪の花を数個以上つけるので、株全体がピンクで覆われます。草丈は50cm以上になるが、鉢植えにすればコンパクトに仕上がります。 【管理】高温多湿を嫌い、乾燥気味に管理する。冬期は霜よけ程度の保護が必要。繁殖は種まきで9〜10月が適期。 |
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| 【キー】/+//+//+/ヘリクリサム・カシアナム/+/一年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/0℃以上/水やり普通/+/3月/4月/5月/ 【追加】(2191)/[1-234][2-209][3-270]/[JF19063] |
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■ ヘリクリサム・ティアンスカニクム
【学名】Helichrysum thianschanicum キク科[ヘリクリスム属](-) 【原産地】トルキスタン 【和名】 登録日:2006/04/02(Sun) 00:00/更新日:2006/04/02(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 21:48 |
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| 【特徴】葉は線状披針形で先端が尖り、葉の表裏ともに白色の軟毛を着けるので、シルバーリーフプランツとしての用途に使います。草丈は60cmぐらいになりますが、よく分枝してこんもりと育ちます、茎の基部は木化します。初夏の頃に、茎の頂部で分枝して黄色の小さな頭花が散房状に咲きます。 【管理】過湿を嫌うので、梅雨時の雨は避けます。やや乾燥気味に管理。花後や伸びすぎたときは刈り込む。繁殖は挿し木が容易で適期は5〜6月。株分け、種まきもできます。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/6月/7月/ 【追加】ヘリクリスム・ティアンスカニクム/2193/[1-202][2-183][3-221]/[JF49220] |
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| ■ ヘリクリサム・バックステリ
【学名】Chrysocephalum baxteri (=Helichrysum baxteri) キク科[クリソケファルム属](-) 【原産地】オーストラリア 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 21:48 |
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| 【特徴】中心が黄色で周りが白色の花が株を覆うように咲くなかなか美しいヘリクリサムに近い仲間です。花は径3〜4cmほど。舌状花はなく、白色の花弁のように見えるのは総苞です。そして、芯の黄色は筒状花です。草丈は20〜30cm前後です。葉裏や茎には白毛が目立ち、銀緑色をしています。丈夫ですから夏の花壇などに適します。 【管理】乾きすぎを嫌う。花後は刈り込む。繁殖は挿し木または種まき。 |
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| 【キー】/+//+/fringed everlasting(フリンジドエバーラスティング)/+/ヘリクリサム・バックステリ/+/常緑/多年草/半耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/0℃以上/水やり普通/+/5月/6月/7月/ 【追加】//[3-201]/[JF51880] |
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■ ヘリクリサム・ペーパーデージー
【学名】Helichrysum subulifolium キク科[ヘリクリスム属](-) 【原産地】オーストラリア西部 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 21:48 |
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| 【特徴】草丈が30〜50cmほど、すらっと伸びた細い茎に小さな黄色の可愛い花をつけます。ヘリクリサム特有のかさかさしたような花ですが、総苞が花弁状に発達したものです。内部の発達した総苞片は黄色、外側の小さな総苞片は茶色です。丈夫で、花壇や寄せ植えに適します。ドライフラワーにもなります。 【管理】日当たりと通風のよい場所に置きます。日当たりが悪いと花が開かないことがあります |
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| 【キー】/+//+/showy everlasting(ショウイーエバーラスティング)/+/ペーパーデージー/+/一年草/半低木状/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/4月/5月/6月/ 【追加】(2191)/[1-202][2-183][3-221]/[JF16087] |
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■ ヘリクリサム・ペチオラレ
【学名】Helichrysum petiolare キク科[ヘリクリスム属](-) 【原産地】南アフリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 21:48 |
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| 【特徴】銀緑色で卵形の小さな葉が美しい植物で、枝を横に伸ばして広がります。ムギワラギクの仲間と思えない姿ですが、グランドカバーや寄せ植え素材などに欠かせないものです。葉がライムグリーンの品種もあります。花は淡黄色の小さな花で、観賞価値はあまりありません。 【管理】明るい場所を好みますが、暑さに弱いので通風のよい涼しい場所に置きます。 |
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| 【キー】/+//+/liquerice plant/+//+/常緑/多年草/匍匐性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/氷点下/乾燥/+// 【追加】ヘリクリスム・ペティオラレ/2192/[1-202][2-183][3-221]/[JF37941] |
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■ ヘリクリサム‘シルバーキャンドル’
【学名】Helichrysum retortum 'Silver Candle' キク科[ヘリクリスム属](-) 【原産地】南アフリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/11/21(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 21:47 |
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| 【特徴】茎葉は毛に覆われた銀白色、その茎の先端に長円錐形のロウソクの炎のような花を咲かせるので、シルバーキャンドルの愛称で出回っています。写真は茶褐色の品種ですが、赤味の強い品種もあります。花のように見えるのは総苞片が花弁状に発達したもので、花弁ではありません。開花すれば花の径は4cmほどです。 【管理】日当たりと通風のよい場所に置きます。日当たりが悪いと花が開かないことがあります |
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| 【キー】/+//+/showy everlasting(ショウイーエバーラスティング)/+/ヘリクリサム・シルバーキャンドル/+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/5月/6月/ 【追加】(2191)/[1-202][2-183][3-221]/([JF59816]) |
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■ ヘリコニア・イルストリス
【学名】Heliconia illustris バショウ科[ヘリコニア属](-) 【原産地】南太平洋 【和名】 登録日:2004/07/18(Sun) 00:00/更新日:2004/07/18(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 16:20 |
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| 【特徴】ヘリコニアは鮮やかな色彩の花苞を観賞する種類が多いのですが、本種は花苞よりも主に葉を観賞する種類です。葉は卵状披針形で、長さ50cm近くになり、緑色地に葉脈に沿って桃色の美しい斑が入ります。園芸品種も多く、葉脈が黄白色〜桃色、あるいは赤色になるものや、葉脈間にも斑が入る品種などがあります。 【管理】高温多湿を好み、乾燥に弱い。繁殖は株分け。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/+//+/中鉢/大鉢/+/日なた/10℃以上/水やり普通/葉水/+// 【追加】ヘリコニア・イルストリス/2195/([2-70])([3-86])/[JF21850] |
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