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■ ファイアーヒース(エリカ・ケリントイデス)
【学名】Erica cerinthoides ツツジ科[エリカ属](-) 【原産地】南アフリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/04/02(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 17:53 |
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| 【特徴】株元から枝を伸ばしますが、分枝の少ない高さ30〜90cmの中小型エリカ。花は長い筒形で、枝の頂部に数個散形についてぶら下がります。花色は紅色が普通ですが、鮮やかな明るい朱赤色の品種が出回っており、人目を引く最近の流行種になっています。ほかに、桃色、白色などもあります。開花期は春ですが、ほぼ周年咲きます。 【管理】観鉢植えでは観賞時や冬期は明るい室内に置きます。耐寒性はやや強い方で、多くの種は凍らなければ越冬できる程度の耐寒性があります。 |
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| 【キー】/+//+/fire heath(ファイアーヒース)/+/ファイアーヒース/+/常緑/低木/+/鮮朱赤色/+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/3月/4月/ 【追加】エリカ・ケリントイデス/354/[1-22][2-240][3-315]/[JF49957] |
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■ ファセリア・カンパヌラリア
【学名】Phacelia campanularia ハゼリソウ科[ファセリア属][ファケリア属](ハゼリソウ属) 【原産地】カリフォルニア 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 15:14 |
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| 【特徴】釣り鐘状の濃青色の花が美しい矮性の植物です。枝はよく分枝して横に広がるので、吊り鉢にもなります。 【管理】性質は強健。ただし、夏の高温多湿に弱い。排水のよい土壌を好む。繁殖は種まきで適期は9〜10月。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/一年草/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/ 【追加】ファケリア・カンパヌラリア/ California bluebell(カリフォルニアブルーベル) /1981/[1-225][2-201][3-256]/[JF28789] |
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■ ファトスヘデラ
【学名】× Fatshedera lizei ウコギ科[ファツヘデラ属](-) 【原産地】園芸種 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 16:34 |
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| 【特徴】ヤツデとヘデラ・ヘリックスの交配で作られた新属。葉はヤツデに似て4〜5裂し、革質の光沢ある緑色ですが小型で、茎は細く半蔓性、まさに両者の中間の姿です。性質はヤツデなみに強健です。花はヤツデに似ていますが、結実はしません。 【管理】性質は強健で、耐寒性も強く、庭園の栽植にも使えます。半日陰を好みますが、耐陰性は強いので、玄関や階段脇なども飾れる室内向きの植物です。しかし、冬ぐらいは明るい場所に置くのがよいでしょう。 |
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| 【キー】/+//+/fatshedera(ファトスヘデラ)/+//+/常緑/低木/半蔓性/+//+/小鉢/中鉢/吊り鉢/ポール仕立て/+/半日陰/0℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】ファツヘデラ・リゼイ/1981/[1-95][2-68][3-84]/([JF23733]) |
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■ フィカス・アルティッシマ
【学名】Ficus altissima クワ科[フィクス属](イチジク属) 【原産地】東南アジア 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:08 |
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| 【特徴】インドゴムノキにやや似てますが、園芸種は葉縁に鮮やかな黄斑が入り、葉脈も黄色で浮き出るなど、そのコントラストが美しい種類です。葉の雰囲気はインドゴムノキにはみられない感じです。最近かなりで回るようになってます。原産地では樹冠の広い大木になります。 【管理】強い光を好みますが、性質は丈夫で、耐陰性も強いので、年間を通して明るい室内で楽しむことができます。冬以外は戸外でもかまいませんが、真夏の強光に当てると日焼けすることがあるので、日光の強いときは半日陰にします。耐陰性が強いとはいえ、冬は日照不足になりがちなので、できるだけ太陽光に当てるほうがよいでしょう。 |
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| 【キー】/+//+/council tree(カウンシルツリー) /lofty fig(ロフティーフィグ)/+//+/常緑/高木/+//+/中鉢/大鉢/+/日なた/0℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】(1982)/[1-95][2-68][3-84]/[JF54372] |
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■ フィカス・ウイルデマニアナ
【学名】Ficus wildemaniana クワ科[フィクス属](イチジク属) 【原産地】アフリカ中部 【和名】 登録日:2005/08/09(Tue) 00:00/更新日:2005/08/09(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:08 |
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| 【特徴】葉は光沢のある革質の緑色で、葉脈がくっきり出ます。葉の形は狭長楕円形〜倒披針形で、普通は長さ20cm程度です。ただし、自生状態ではもっと大きくなります。 【管理】寒さにはやや弱い。強い光を好みますが、性質は丈夫で、耐陰性も強いので、年間を通して明るい室内で楽しむことができます。冬以外は戸外でもかまいませんが、真夏の強光に当てると日焼けすることがあるので、日光の強いときは半日陰にします。耐陰性が強いとはいえ、冬は日照不足になりがちなので、できるだけ太陽光に当てるほうがよいでしょう。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/高木/+//+/中鉢/大鉢/+/日なた/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】(1982)/[3-85]/[JF59498] |
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■ フィカス・ウンベラータ
【学名】Ficus umbellata クワ科[フィクス属](イチジク属) 【原産地】熱帯アフリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 18:28 |
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| 【特徴】葉は、長さ30cm、幅20cm程度とやや大きいので、大鉢向き。従来出回っていたフィカス類とはやや雰囲気が異なるので、大型用観葉として人気があるようです。 【管理】強い光を好みますが、性質は丈夫で、耐陰性も強いので、年間を通して明るい室内で楽しむことができます。冬以外は戸外でもかまいませんが、真夏の強光に当てると日焼けすることがあるので、日光の強いときは半日陰にします。耐陰性が強いとはいえ、冬は日照不足になりがちなので、できるだけ太陽光に当てるほうがよいでしょう。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/中高木/+//+/中鉢/大鉢/+/日なた/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】(1982)/[2-69][3-85]/[JF35055] |
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■ フィカス・サギッタタ
【学名】Ficus sagittata (=F. radicans) クワ科[フィクス属](イチジク属) 【原産地】ヒマラヤ〜ミクロネシア 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 18:28 |
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| 【特徴】茎は細く匍匐性で、プミラを大型にした感じの吊り鉢向き種。葉は長さ5cm程度で、先端は尖り、表面はやや凹凸があります。出回っているのは園芸品種のバリエガータで、葉は灰緑地に黄白色の斑が不規則に入ります。最近人気が出てきた種類です。異名のフィカス・ラディカンスの名前で流通している場合が多いようです。 【管理】やや日陰を好みます。基本的には普通の室内ならどこでも飾れますが、夏の間戸外に出すときは日陰に置きます。冬は日当たりの良い窓辺が適します。 |
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| 【キー】フィカス・ラディカンス/+//+//+//+/常緑/低木/蔓性/匍匐性/+//+/小鉢/中鉢/吊り鉢/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/+// 【追加】フィクス・サギッタタ/1986/[3-85]/[JF51306] |
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■ フィカス・トリアングラリス
【学名】Ficus natalensis (=F. triangularis) クワ科[フィクス属](イチジク属) 【原産地】熱帯アフリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/10/26(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 18:28 |
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| 【特徴】姿はコバンボダイジュに似ていますが、葉が逆三角形状をしているのが大きな特徴です。葉は長さ6cm、幅5cm程度。茎は細く生長が遅い。斑入り品種もあります。 【管理】寒さには弱い。その他はコバンボダイジュに準じます。 |
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| 【キー】/+//+/Natal fig(ナタールフィグ)/+//+/常緑/低木/+//+/中鉢/大鉢/+/日なた/10℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】(1982)/[2-69][3-85]/[JF65345] |
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■ フィカス・ビンネンディキイ
【学名】Ficus binnendijkii クワ科[フィクス属](イチジク属) 【原産地】東南アジア 【和名】 登録日:2008/07/09(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 10:20 |
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| 【特徴】細長い葉が特徴のフィカスです。葉は線状被針形で、長さは18〜25cmほどです。葉の幅は変異がありますが、2〜3cmのものが多く、5〜6cmの品種もあります。葉は無毛で暗緑色が普通ですが、黄金色などの品種もあります。樹高は数m〜20mほどになり、株が大きくなると、葉の形は基部が幅広くなり、先端が尖る楕円〜広披針形に変化しますが、鉢植えでは普通は細い葉のままです。ショウナンゴムノキとして流通しているものは本種が多いと思います。 【管理】管理は容易。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/narrow leaf fig/+/ショウナンゴムノキ/+/常緑/中高木/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/10℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】(1982)/[1-95][2-69][3-85]/[JF63807] |
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■ フィカス・プミラ
【学名】Ficus pumila クワ科[フィクス属](イチジク属) 【原産地】日本/中国南部 【和名】オオイタビ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/10/07(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 11:05 |
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| 【特徴】小さな葉で、茎から気根を出してツタのようにへばりつく姿は、インドゴムノキと同じ仲間とは思えぬほどです。葉の表面は深緑色で、厚く、やや光沢があります。蔓性ですから、仕立て法は多彩で、ミニ観葉には最適です。性質は強健ですから、ブロック塀やフェンス、石垣などに這わせてもよいものです。斑入り品種もあります。 【管理】日当たりでも日陰でもよく育ち、耐陰性は強いので、普通の室内ならどこでも飾れます。もちろん戸外でも問題はありません。ただし、弱い光で育っていたものを、急に夏の強光線に当てると日焼けすることがあります。 |
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| 【キー】/+//+/creeping fig(クリーピングフィグ)/+//+/常緑/低木/蔓性/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/吊り鉢/あんどん仕立て/+/強光/0℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】フィクス・プミラ/ climbing fig(クライミングフィグ) / creeping rubber plant(クリーピングラバープラント) /1986/[1-96][2-69][3-85]/[JF21841] |
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