| ニレ科 |
■ アキニレ
【学名】Ulmus parvifolia ニレ科[ウルムス属](ニレ属) 【原産地】日本〜中国 【和名】アキニレ(秋楡) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 20:23 |
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| 【特徴】高さ15mにもなる高木ですが、盆栽風に鉢仕立てたものは、葉は小さく、姿がよいものです。特に根上がりに仕立てた小鉢物が多く流通しています。一般にはニレケヤキと称することの方が多いようです。9月頃に開花して、10月頃には実が着きます。なお、タイワンニレケヤキの名で出回っているものもありますが、これは台湾で苗作りをして、日本で鉢植えされたもので、別の植物ではありません。 【管理】性質は強健。繁殖は種まき。挿し木もできます。 |
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| 【キー】ニレケヤキ/+//+/Chinese elm(チャイニーズエルム)/+//+/落葉/高木/+//+/小鉢/中鉢/+/強光/0℃以上/水やり普通/耐陰/+/9月/ 【追加】ウルムス・パルウィフォリア/1703/[1-65][2-277][3-357]/[JF55116] |
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