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■ ニーレンベルギア・ヒッポマニカ
【学名】Nierembergia hippomanica var. violacea (=N. caerulea) ナス科[ニエレンベルギア属](アマモドキ属) 【原産地】アルゼンチン 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/08/05(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 19:08 |
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| 【特徴】地際から多数の枝を出し、ドーム状の草姿になり、淡藤色の花が多数咲きます。モンブランなど新しい品種が出回ってます。 【管理】繁殖は種まきが普通だが、挿し木もできる。種まきは4月が無難だが、冬保温すれば秋まきもできる。花がひとしきり咲けば半分ほどの高さで刈り込む。1か月後には再び開花する。 |
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| 【キー】/+//+/cup-flower(カップフラワー)/+//+/落葉/多年草/半耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/吊り鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/6月/7月/8月/9月/ 【追加】Nierembergia hippomanica var. violacea(ニエレンベルギア・ヒッポマニカ・ウィオラケア)/1688/[1-216][2-193][3-240]/[JF28035] |
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■ ニオイスミレ
【学名】Viola odorata スミレ科[ビオラ属][ウィオラ属](スミレ属) 【原産地】ヨーロッパ/北アフリカ/西アジア 【和名】ニオイスミレ(匂い菫) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 00:49 |
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| 【特徴】芳香のある可憐な濃紫色の花が早春に次々と咲きます。バイオレットといえばこの植物のことで、香料用としても栽培されます。矮性で、ランナーの先端に芽を出しながら這うようにして広がります。花色は、紫の他に桃や白もあります。サラダにしたり、ワインに入れて香りを楽しむこともできます。 【管理】性質は強健だが、暑さに弱いので夏は半日陰に。過湿を嫌うが、夏は乾燥させ過ぎないよう注意。繁殖は種まきまたは株分け。 |
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| 【キー】/+//+/sweet violet(スイートバイオレット)/+//+/落葉/多年草/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/ 【追加】ビオラ・オドラタ/ English violet(イングリッシュバイオレット) / florist's violet(フローリストバイオレット) / garden violet(ガーデンバイオレット) /1265/[1-243][2-217][3-283]/[JF26830] |
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■ ニオイバンマツリ
【学名】Brunfelsia australis ナス科[ブルンフェルシア属](バンマツリ属) 【原産地】南アメリカ 【和名】ニオイバンマツリ(匂い蕃茉莉) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/08/05(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 20:38 |
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| 【特徴】夜にはよい香りがします。花色は咲き初めが紫色で、数日たつと次第に白くなるので、株全体としては2色の花が咲いているように見えます。英名のmorning-noon-and-nightは花色が変化することにちなんでいます。高さ3m程度まで育つ低木ですが、鉢植えでコンパクトに作ってもよく花が咲きます。 なお、バンマツリの名でも流通しますが、正しくはバンマツリ(B.uniflora)は別種です。 【管理】凍らない程度で越冬。低温で落葉するが、春には芽が出る。夏以後の強い刈り込みは避ける。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/morning-noon-and-night(モーニングヌーンアンドナイト)/+/バンマツリ/+/常緑/低木/半耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/0℃以上/水やり普通/+/6月/7月/8月/ 【追加】ブルンフェルシア・アウストラリス/ Paraguay jasmine(パラグアイジャスミン) / yesterday-and-today(イエスタデイアンドトゥデイ) / yesterday-today-and-tomorrow(イエスタデイトゥデイアンドトゥモロー) /2114/[1-9][2-230][3-303]/[JF22714] |
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■ ニオイヒバ
【学名】Thuja occidentalis ヒノキ科[ツヤ属](クロベ属) 【原産地】北アメリカ東部 【和名】ニオイヒバ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 17:32 |
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| 【特徴】葉にさわると芳香があるので、ニオイヒバの名があります。長円錐形の姿になる高木。葉は濃緑色ですが、冬は茶褐変を呈します。園芸種が多く、葉が黄金色のものや丸く仕上がる矮性種などもあり、コニファーの代表的な種類の一つになっています。 ラインゴールド、クロボーサ、エムロード(エメラルド)、ヨーロッパゴールドなどが有名品種です。 【管理】性質は強健。繁殖は挿し木。適期は4〜5月。 |
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| 【キー】/+//+/American arborvitae(アメリカンアルボルビタエ)/+//+/常緑/高木/+//+/中鉢/大鉢/庭園/+/強光/氷点下/水やり普通/+// 【追加】ツヤ・オッキデンタリス/ northern white cedar(ノーザンホワイトシーダー) / white cedar(ホワイトシーダー) /795/[1-80][2-15][3-20]/[JF21042] |
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■ ニゲラ・ダマスケナ
【学名】Nigella damascena キンポウゲ科[ニゲラ属](クロタネソウ属) 【原産地】南ヨーロッパ 【和名】クロタネソウ(黒種草) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 02:15 |
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| 【特徴】糸状に細裂した羽状複葉と、やはり糸状に細裂した総苞に包まれた青色または白色の花が、繊細で清楚な雰囲気を感じさせます。普通は高さ60〜80cmになりますが、矮性品種もあり、鉢物にもなります。 【管理】性質は強健。繁殖は種まきで、9月が適期。嫌光性種子なので、覆土は厚くする。 |
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| 【キー】/+//+/devil-in-a-bush(デビルインナブッシュ)/+//+/一年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/ 【追加】ニゲラ・ダマスケナ/ love-in-a-mist(ラブインナミスト) / wild fennel(ワイルドフェンネル) / 786/[1-216][2-193][3-241]/([JF14375]) |
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■ ニシキザサ(オプリスメヌス・ヒルテルス)
【学名】Oplismenus hirtellus 'Variegatus' (=O. imbecillus) イネ科[オプリスメヌス属](-) 【原産地】熱帯各地 【和名】ニシキザサ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/10/07(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/04(Mon) 23:14 |
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| 【特徴】オプリスメヌス属は世界中の熱帯、亜熱帯に20種種以上が分布しており、そのほとんどが匍匐性の多年草です。本種は地を這うように茎が数10cm(最大 1m)伸びます。葉は狭披針形で、長さは5〜10cm、園芸品種のバリエガタは、白と淡桃色の不規則な縦縞が美しいので、古くから吊り鉢や観賞温室の下草などに利用されてきました。 【管理】性質は強健。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/匍匐性/+//+/小鉢/中鉢/吊り鉢/+/日なた/5℃以上/水やり普通/+// 【追加】//([3-241])/([JF52419]) |
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■ ニチニチソウ
【学名】Catharanthus roseus (=Vinca rosea) キョウチクトウ科[カタランツス属](ニチニチソウ属) 【原産地】マダガスカルなど 【和名】ニチニチソウ(日々草) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 10:55 |
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| 【特徴】典型的な夏向きの丈夫な草花です。花の寿命は数日以内と短いのですが、古い花は自然に脱落し、つぎつぎに咲くのでいつも美しい花が見られます。最近は矮性で大輪多花性の改良品種が出回っています。花色は赤紫、桃、白などで、中心の目が濃いのが普通です。本来は亜低木状の多年草ですが、春まき一年草として扱います。なお、流通名のビンカは旧学名です。ビンカ属の実用種にはツルニチニチソウやヒメツルニチニチソウがあります。 【管理】日当たりのよい場所に置きます。 |
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| 【キー】/+//+/periwinkle(ペリウィンクル)/+/ビンカ(旧学名)/+/常緑/多年草/園芸上一年草/非耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/5℃以上/水やり普通/+/6月/7月/8月/9月/10月/ 【追加】カタランツス・ロセウス/Madagascar periwinkle(マダガスカルペリウィンクル) / old-maid(オールドメイド) / rose periwinkle(ローズペリウィンクル) /474/[1-181][2-165][3-193]/([JF14376]) |
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■ ニッパヤシ
【学名】Nypa fruticans ヤシ科[ニパ属](ニッパヤシ属) 【原産地】熱帯アジア〜オーストラリア北部 【和名】ニッパヤシ(ニッパ椰子) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 00:10 |
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| 【特徴】熱帯のマングローブ林の後方など海に近い泥湿地に群生しています。株元から羽状葉の葉だけが出て、長さは数メートルになります。屋根葺き材にして、ニッパハウスを造ります。また、花柄を切り取って出る汁液から、砂糖や酒をつくります。熱帯の有用樹ですが、観賞用には、種子から芽を出したばかりのものが流通します。 【管理】塩分を含んでいる湿地で育つ植物ですが、真水でも生育は可能。水は多めに。性質は強健。 |
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| 【キー】/+//+/mangrove palm(マングローブパーム)/+//+/常緑/低木/+//+/小鉢/中鉢/+/強光/10℃以上/湿潤/耐陰/葉水/+// 【追加】ニパ・フルティカンス/ nipa(ニッパ) / nypa palm(ニッパパーム) /2548/[3-10]/[JF19039] |
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■ ニューギニア・インパティエンス
【学名】Impatiens New Guinea Hybrids ツリフネソウ科[インパティエンス属](ツリフネソウ属) 【原産地】ニューギニア(園芸種) 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/08/09(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 16:43 |
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| 【特徴】アフリカホウセンカより大輪、大株でよく茂り豪華です。茎は赤く多肉で、葉は光沢があり、赤や黄色の斑が入ります。花色は赤、赤紫、橙赤、桃、白、藤に絞り咲きなど多彩。半陰地向きの多年草で、性質はやや弱く、夏は冷涼、冬は高温を必要とします。四季咲きですが、夏は高温のため花数が減ります。 【管理】室内に置くときは明るい場所が好適ですが、耐陰性は強く、裏庭や玄関先などにも置けます。夏は涼しい場所に置きます。 |
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| 【キー】/+//+/New Guinea impatiens(ニューギニアインパティエンス)/+/ニューギニア・インパチエンス/+/常緑/多年草/非耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/耐陰/+/1月/2月/3月/4月/5月/6月/7月/8月/9月/10月/11月/12月/周年/ 【追加】インパティエンス・ニューギニア・ヒブリダス/263/[1-204][2-185][3-224]/[JF20294] |
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■ ニューサイラン(マオラン)
【学名】Phormium tenax リュウゼツラン科[フォルミウム属](-) 【原産地】ニュージーランド 【和名】ニューサイラン 登録日:2006/04/02(Sun) 00:00/更新日:2006/04/02(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 21:32 |
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| 【特徴】繊維作物として有名ですが、草姿が美しいので庭園などにも栽植されます。葉は大きな剣状で革質、株元から扇状に出ます。原産地では、葉の長さが1〜3mにもなります。夏には花茎を出し、暗赤色の花が円錐花序につきます。園芸品種はかなりあり、矮性のもの、葉に乳白色あるいは黄の斑が入るもの、葉色が紫のものなどがあります。 この属には2種しかなく、もう1種のコレンソイ種(P. colensoi )も流通しています。 【管理】性質は強健。繁殖は株分け。 |
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| 【キー】マオラン(苧麻蘭)/+//+/New Zealand flax/+//+/常緑/多年草/+//+/中鉢/大鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/7月/8月/ 【追加】フォルミウム・テナクス/2011/[1-101][2-73][3-90]/[JF19099] |
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