| ドクダミ科 |
■ ゴシキドクダミ(カメレオン)
【学名】Houttuynia cordata 'Goshiki' (='Chameleon') ドクダミ科[ハウトイニア属](ドクダミ属) 【原産地】東アジア 【和名】ゴシキドクダミ 登録日:2008/07/09(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 18:10 |
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| 【特徴】ドクダミは薬用植物として庭先などで栽培されてきた植物ですが、江戸時代の品種である斑入り種が欧米で人気を呼び、カメレオンの名で普及しました。グランドカバーに適しています。ドクダミの名を嫌って、ホーテニアの名で販売されている場合が多いようです。ゴシキドクダミとも呼んでます。 【管理】性質は強健で栽培は容易。陰地、湿地性である。繁殖は株分け。 |
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| 【キー】/+//+//+/ホーテニア/+/落葉/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/氷点下/水やり普通/+// 【追加】(1597)/[1-98][2-70][3-86]/[JF27934] |
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■ ドクダミ(ホーテニア・コーダータ)
【学名】Houttuynia cordata ドクダミ科[ハウトイニア属](ドクダミ属) 【原産地】東アジア 【和名】ドクダミ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 02:03 |
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| 【特徴】古くから庭先などで栽培されていた独特の臭気がある植物です。葉は心臓形で先が尖り、暗緑色、互生します。草丈は30〜50cm。茎の先端には白い花が穂状に多数咲きますが、花弁はなく、苞が花弁のように見えます。葉がカラフルで美しいゴシキドクダミも広く園芸利用されています。なお、茎葉を乾燥したものは十薬(重薬)といい、その煎汁は便秘や風邪などに効くとして民間薬として使わてきました。 【管理】性質は強健で栽培は容易。陰地、湿地性である。繁殖は株分け。 |
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| 【キー】ジュウヤク(十薬)/+//+//+//+/落葉/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日陰/氷点下/水やり普通/+// 【追加】ハウトイニア・コルダタ/ジュウヤク(十薬)/1597/[1-98][2-70][3-86]/[JF22598] |
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■ ハンゲショウ
【学名】Saururus chinensis ドクダミ科[サウルルス属](ハンゲショウ属) 【原産地】日本〜中国 【和名】ハンゲショウ(半夏生) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:42 |
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| 【特徴】最上部の2〜3枚の葉の基部の半分以上が白くなる面白い姿をします。白い葉に向かい合って細い穂状の花が咲きますが、観賞するのは葉の方です。半夏生は夏至から11日目(7月始め)のころをいう季節の言葉で、このころに葉が白くなるから、あるいは半分白くなるから「半化粧」、などが名前の由来だといわれています。葉は長い心臓形で、独特の臭気があります。水辺に群生する植物です。 【管理】浅い水鉢などに植える。性質は強健で、栽培は容易。繁殖は株分け(根茎の分割)。 |
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| 【キー】カタシロクサ(片白草)/+//+//+//+/落葉/多年草/+//+/小鉢/中鉢/+/日なた/氷点下/湿潤/+/7月/ 【追加】サウルルス・キネンシス/1879/[3-7]/[JF19851] |
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