| ディレニア科(ビワモドキ科) |
| ■ ヒベルティア・ステラリス
【学名】Hibbertia stellaris ディレニア科(ビワモドキ科)[ヒバーティア属](-) 【原産地】オーストラリア 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 03:30 |
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| 【特徴】ヒベルテア属の植物の花はほとんど黄〜黄橙色で形も似ていますが、草姿はかなり異なり這い性や立性などがあります。本種は30cm程度のたいへんに小さな灌木です。茎は非常に細く、葉も細く、長さ2cm程度です。花は径1〜2cm程度で、美しい橙黄色、たいへんに長い期間咲き続けます。 【管理】陽光と排水の良い土を好む。高温多湿に弱い。梅雨時の雨は避ける。冬は室内での越冬が無難。繁殖は挿し木で、適期は4〜5月。 |
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| 【キー】/+//+/star Guinea flower(スターギニアフラワー)/+/ヒベルティア/+/常緑/低木/半耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/3月/4月/5月/6月/7月/ 【追加】//[2-247][3-323]/[JF51365] |
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| ■ ヒベルティア・セルピリフォリア
【学名】Hibbertia serpyllifolia ディレニア科(ビワモドキ科)[ヒバーティア属](-) 【原産地】オーストラリア 【和名】 登録日:2005/03/25(Fri) 00:00/更新日:2006/04/02(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/04(Mon) 23:25 |
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| 【特徴】直径1mほどに広がる匍匐植物で、地を這うように生育します。葉は線形で長さ1cm程度。花は黄色、直径2〜3cm程度で次々に咲きます。ヒベルティア・ヴェスティタに大変似た植物ですが、本種の方が雄蘂が少ない(15〜20、ヴェスティタは30)点で異なります。 【管理】日当たりと水はけのよい状態を好む。ただし、高温多湿に弱いので、夏は風通しのよい涼しい場所に置き、梅雨時の雨は避ける。冬は室内で越冬が無難。繁殖は挿し木で、適期は4〜5月。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/低木/蔓性/匍匐性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/3月/4月/5月/ 【追加】//([1-30])([2-247])([3-323])/[JF51333] |
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■ ヒベルティア・ペデュンクラタ
【学名】Hibbertia pedunculata ディレニア科(ビワモドキ科)[ヒバーティア属](-) 【原産地】オーストラリア 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/08/05(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/04(Mon) 23:25 |
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| 【特徴】半匍匐性のヒベルティアで、高さ20cm程度にしかならない多年草もしくは亜低木です。小さな1cm以内の葉を着けた茎が、伸びると横に広がります。黄色の花が次々に咲きます。花の径は1.5cm程度ですが、最近の品種はもっと大きな花になっています。鉢植えや寄せ植えなどに適します。花はほぼ周年的に咲きます。 【管理】日当たりと水はけのよい状態を好む。ただし、高温多湿に弱いので、夏は風通しのよい涼しい場所に置き、梅雨時の雨は避ける。冬は室内で越冬が無難。繁殖は挿し木で、適期は4〜5月。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/亜低木/半匍匐性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/3月/4月/5月/周年/ 【追加】//[1-30][2-247][3-323]/[JF54441] |
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■ ヒベルティア・リパリア
【学名】Hibbertia riparia ディレニア科(ビワモドキ科)[ヒバーティア属](-) 【原産地】オーストラリア 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/08/05(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/04(Mon) 23:25 |
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| 【特徴】ヒベルテア属の植物は花色はほとんど黄〜黄橙ですが、姿は種によってかなり異なり、這い性や立性などがありす。本種はややスリムな姿をした立性種で、やや枝ごとの不揃いさはありますが、しっかりした姿に仕立てやすいので、鉢植え向きです。葉は線形で長さ1cm程度。花は径1.5〜2cmで、黄色です。 【管理】日当たりと水はけのよい状態を好む。ただし、高温多湿に弱いので、夏は風通しのよい涼しい場所に置き、梅雨時の雨は避ける。冬は室内での越冬が無難。繁殖は挿し木で、適期は4〜5月。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/低木/半耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/3月/4月/5月/ 【追加】//([1-30])([2-247])([3-323])/[JF63191] |
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■ ヒベルティア・ヴェスティタ
【学名】Hibbertia vestita ディレニア科(ビワモドキ科)[ヒバーティア属](-) 【原産地】オーストラリア 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/08/05(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/04(Mon) 23:25 |
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| 【特徴】匍匐性のヒベルティアで、小さな葉を着けた茎が、地を這うように育ちます。鉢植えではやや姿が整いにくいのですが、花もよく着くので、寄せ植えなどに適します。花は黄色で、径3cm前後、葉の長さは1cm前後です。 【管理】日当たりと水はけのよい状態を好む。ただし、高温多湿に弱いので、夏は風通しのよい涼しい場所に置き、梅雨時の雨は避ける。冬は室内で越冬が無難。繁殖は挿し木で、適期は4〜5月。 |
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| 【キー】/+//+/hairy Guinea flower(ヘアリーギニアフラワー)/+//+/常緑/低木/匍匐性/半耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/3月/4月/5月/ 【追加】//[2-247][3-323]/([JF38163]) |
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■ ビワモドキ
【学名】Dillenia indica ディレニア科(ビワモドキ科)[ディレニア属](ビワモドキ属) 【原産地】熱帯アジア 【和名】ビワモドキ(枇杷擬き) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 15:19 |
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| 【特徴】ビワ(枇杷)に似た葉をしています。高さ10m以上になる高木。開帳して伸びる樹形と長楕円形の葉が美しく、また径20cmはある大きな白花が美しいので、熱帯では庭木として利用されます。果実は球形で径15cmほどあり、果肉は酸味の強い多汁質で、ジャムなどの加工用に使います。幼樹は観葉植物として観賞します。 【管理】性質は強健。やや寒さに弱い。一般の観葉植物の管理に準じます。 |
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| 【キー】ホンダパラ/+//+/elephant apple(エレファントアップル)/+//+/常緑/高木/+//+/中鉢/大鉢/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/耐陰/+// 【追加】ディレニア・インディカ/1556//[JF21057] |
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