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■ ドラセナ‘マッサンゲアーナ’
【学名】Dracaena fragrans 'Massangeana' リュウケツジュ科[ドラカエナ属][ドラセナ属](リュウケツジュ属) 【原産地】熱帯アフリカ 【和名】シマセンネンボク(縞千年木) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/10/07(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 01:20 |
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| 【特徴】マッサンゲアーナは、ドラセナ・フラグランスの園芸品種で、直立した太い幹から出る広幅の葉は、緑色で、中央に淡黄色の縦斑が入ります。若い葉は斑の黄色が濃く、古葉になると次第に色褪せてきます。切り刻んだ幹からも芽や根をよく出すので、木仕立てに適しています。「幸福の木」のニックネームで有名です。 【管理】明るい状態を好みます。しかし、春〜夏は直射光に当てると日焼けするので日陰に置き、秋から冬は日当たりのよい窓際でよく日光に当てます。耐陰性は比較的強いのですが、日照不足になると、葉の黄色の斑がぼけてきます。 |
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| 【キー】マッサン/コウフクノキ(幸福の木)/+//+/Massangeana Dracaena(マッサンゲアナドラセナ) /corn plant(コーンプラント)/+//+/常緑/中高木/+//+/中鉢/大鉢/+/半日陰/10℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】ドラカエナ・フラグランス‘マッサンゲアナ’/1619/[1-94][2-67][3-83]/[JF19981] |
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■ ドラセナ‘ワーネッキー’
【学名】Dracaena deremensis 'Warneckii' リュウケツジュ科[ドラカエナ属][ドラセナ属](リュウケツジュ属) 【原産地】熱帯アフリカ 【和名】シロシマセンネンボク 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/06/03(Fri) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 02:15 |
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| 【特徴】ドラセナ・デレメンシスの変種で、白い縦縞の斑が美しい古くから栽培される種類です。直立した茎から密生する細長い剣状の葉は、光沢ある濃緑色地に白い縦縞が入り、美しいものです。 【管理】ドラセナの中では比較的明るい状態を好みますが、夏の直射光では日焼けします。耐陰性は比較的強く、年間を通して室内で楽しめますが、冬は日当たりのよい窓際、その他は半日陰にするのがよいでしょう。 |
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| 【キー】ワーネッキー/+//+/Warneckii(ワーネッキー)/+//+/常緑/中低木/+//+/中鉢/大鉢/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】ドラカエナ・デレメンシス‘ウォーネッキー’/ striped dracaena(ストリップドドラセナ) /1619/[1-94][2-67][3-83]/[JF19976] |
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■ ドリオプテリス
【学名】Dryopteris spp. オシダ科[ドリオプテリス属](オシダ属) 【原産地】北半球温帯/暖帯 【和名】 登録日:2004/10/19(Tue) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 06:03 |
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| 【特徴】オシダ属はアジア東部に多く、通常は1〜数回の羽状複葉を持つ地上性のシダです。涼感のある草姿をしており、あまり多くは出回っていませんが、寄せ植えの素材に向く用途が広い植物です。150種以上もあるといわれますが、春の新葉が赤いベニシダ(D.erythrosora=常緑)や写真のシラネワラビ(D.expansa=austriaca=夏緑、改良園芸品種)、などが流通します。 【管理】種によって異なるが、記載した両種は夏の高温をやや嫌う。繁殖は胞子。または株分け。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/落葉/多年草/シダ/地生/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/吊り鉢/+/日なた/氷点下/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】ドリオプテリス/shield fern(シールドファーン) /wood fern(ウッドファーン) /403/[1-147][2-2][3-2]/[JF22933] |
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