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■ トレヴェシア・パルマタ
【学名】Trevesia palmata ウコギ科[トレヴェシア属](-) 【原産地】インド北部〜中国南西部、ベトナム、タイ 【和名】 登録日:2006/04/02(Sun) 00:00/更新日:2006/04/02(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 16:42 |
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| 【特徴】葉の形が面白い観葉植物です。長い葉柄があり、葉は深く裂けて掌状となり、さらに裂片も裂けて苗が小さい間は掌状複葉となっていますが、成葉になると、裂片の裂け方は複雑になり、中肋でつながるような形になります。葉は幅60cmほどになり、革質で光沢があります。高さは6mほどになり、茎にはトゲがあり、ほとんど側枝は出ません。 【管理】生育は比較的旺盛、冬は水を控えめに。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/小高木/+//+/中鉢/大鉢/+/強光/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】トレヴェシア・パルマタ/1638//[JF-----] |
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■ ドイツスズラン
【学名】Convallaria majalis スズラン科(ユリ科)[コンウァラリア属](スズラン属) 【原産地】ヨーロッパ/北アメリカ 【和名】ドイツスズラン(ドイツ鈴蘭) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/10/07(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 02:03 |
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| 【特徴】スズランは1属1種で、日本や朝鮮半島に自生しているスズラン(C.majalis var.keiskei)はその変種です。園芸的に多く使われるのはドイツスズランで、これは花が葉と同じ高さに咲き、(日本のスズランは花が低い)、一回り大きい草姿です。花色は白が普通ですが、桃、紅もあり、また斑入り葉品種もあります。 【管理】日当たりを好みますが、観賞時は明るい室内で問題ありません。 |
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| 【キー】/+//+/lily of the valley(リリーオブザバレー)/+//+/落葉/多年草/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/ 【追加】コンウァラリア・マヤリス/1234/[1-187][2-171][3-202]/[JF26301] |
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■ ドイツトウヒ
【学名】Picea abies マツ科[ピケア属](トウヒ属) 【原産地】ヨーロッパ中北部 【和名】ドイツトウヒ/オウシュウトウヒ 登録日:2006/04/02(Sun) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 19:40 |
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| 【特徴】樹高50mにもなる高木で、円錐形の樹形が美しい。葉は線形で長さ1〜2cm、堅く密につき、光沢のある暗緑色です。クリスマスツリーへの利用が有名です。コニファーの代表的樹種の一つで、園芸品種は多く、形態はしだれ性や匍匐性、矮性など、葉色は黄、黄緑、白黄、白斑入りなど極めて多彩です。 【管理】性質は強健。冷涼な気候を好む。大気汚染に弱い。繁殖は種まきまたは接ぎ木。 |
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| 【キー】/+//+/Noway spruce/+//+/常緑/高木/+//+/小鉢/中鉢/大鉢/庭園/+/強光/氷点下/水やり普通/+// 【追加】ピケア・アビエス/1584/[1-76][2-13][3-17]/[JF42779] |
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■ ドウダンツツジ
【学名】Enkianthus perulatus ツツジ科[エンキアンツス属](ドウダンツツジ属) 【原産地】日本 【和名】ドウダンツツジ(満天星躑躅) 登録日:2005/05/20(Fri) 00:00/更新日:2005/05/20(Fri) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 14:47 |
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| 【特徴】春に葉が展開するころ、スズランのような壺状の白い花がたくさんぶら下がって咲きます。また、秋には美しい紅葉になります。枝は車輪状に分枝し、細い枝を密につけ、高さは1〜3m程度になります。刈り込みに適する木なので、樹形の調整はしやすく、生垣にも使えます。日本固有の種類で、古くから庭園樹として広く利用されてきました。近縁の仲間であるサラサドウダンも広く栽植されます。 【管理】性質は強健。刈り込みによく耐える。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/dodan-tsutsuji(ドウダンツツジ)/+//+/落葉/低木/+//+/小鉢/中鉢/庭園/+/強光/氷点下/水やり普通/+/3月/4月/ 【追加】エンキアンツス・ペルラツス/1583/[1-21][2-240][3-315]/[JF27931] |
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■ ドクダミ(ホーテニア・コーダータ)
【学名】Houttuynia cordata ドクダミ科[ハウトイニア属](ドクダミ属) 【原産地】東アジア 【和名】ドクダミ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 02:03 |
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| 【特徴】古くから庭先などで栽培されていた独特の臭気がある植物です。葉は心臓形で先が尖り、暗緑色、互生します。草丈は30〜50cm。茎の先端には白い花が穂状に多数咲きますが、花弁はなく、苞が花弁のように見えます。葉がカラフルで美しいゴシキドクダミも広く園芸利用されています。なお、茎葉を乾燥したものは十薬(重薬)といい、その煎汁は便秘や風邪などに効くとして民間薬として使わてきました。 【管理】性質は強健で栽培は容易。陰地、湿地性である。繁殖は株分け。 |
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| 【キー】ジュウヤク(十薬)/+//+//+//+/落葉/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日陰/氷点下/水やり普通/+// 【追加】ハウトイニア・コルダタ/ジュウヤク(十薬)/1597/[1-98][2-70][3-86]/[JF22598] |
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■ ドデカテオン
【学名】Dodecatheon meadia サクラソウ科[ドデカテオン属](-) 【原産地】北アメリカ 【和名】カタクリモドキ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 00:11 |
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| 【特徴】葉はサクラソウに似て、花はシクラメンに似た奇抜な感じの植物です。葉はロゼット状に叢生し、50cm近い花茎を伸ばして、下垂した花を多数咲かせます。花色は、紅紫の他に白、淡紅、桃などもあります。この属の仲間は数種が栽培され、花茎35cm程度のやや小型のプルケルム(pulchellum)種も出回っています。 【管理】保水性、排水性の良い用土を好む。高温多湿に弱いので夏は直射光と雨を避ける。冬は霜よけが必要。繁殖は株分けまたは種まき。 |
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| 【キー】/+//+/shooting star(シューティングスター)/+/ドデカテオン/+/落葉/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/0℃以上/水やり普通/+/4月/5月/6月/ 【追加】ドデカテオン・ミーディア/1610//[JF-----] |
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■ ドドナエア・ヴィスコサ
【学名】Dodonaea viscosa ムクロジ科[ドドナエア属](-) 【原産地】オーストラリア 【和名】ハウチワノキ 登録日:2004/11/09(Tue) 00:00/更新日:2004/11/09(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 01:47 |
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| 【特徴】高さ4mくらいになり、葉は硬質で細長い長楕円形の独特な姿をしており、やや暖かいところでは庭木として利用されています。変種のプルプレア(写真)は葉色が紅褐色をしているので、独特の草姿と葉色が好まれ、庭木としてだけでなく、切り枝を生け花などに使います。ときに鉢物としても流通します。 【管理】性質は強健。やや暖地では露地越冬可能。繁殖は種まきまたは挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+/ドドナエア/+/常緑/小高木/+//+/小鉢/中鉢/菜園/+/強光/0℃以上/水やり普通/+// 【追加】ドドナエア・ウィスコサ/1610/[3-314]/[JF-----] |
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■ ドラゴンフルーツ
【学名】Hylocereus undatus サボテン科[ヒロケレウス属](-) 【原産地】熱帯アメリカ(不詳) 【和名】 登録日:2006/10/07(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 08:08 |
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| 【特徴】三角柱の仲間ですが、果実は、ドラゴンフルーツあるいはピタヤの名で熱帯果物として流通しています。また、花がたいへんに美しく、queen of the nightという英名があるほどです。花は白色で夜開き、月下美人のように芳香があります。果実は赤色で、長楕円形、長さは15cmほどになり、果肉は白色です。種子をまいて、発芽したばかりの双葉の状態のものが、写真のような鉢植えで流通しています。 【管理】発芽すれば、あまり水を与えない。水が多いと、生長して姿が乱れる。室内で管理できる。 |
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| 【キー】/+/百連閣(ビャクレンカク)/+/dragon fruit(ドラゴンフルーツ) / pitahaya/ queen of the night(クイーンオブザナイト)/+/ドラゴンフルーツ/+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/大鉢/+/強光/0℃以上/乾燥/耐陰/+/7月/8月/9月/10月/ 【追加】ヒロケレウス・ウンダツス/ Honolulu-queen(ホノルルクイーン) / night-blooming cereus(ナイトブルーミングケレウス) /1041/[1-110][2-52][3-69]/[JF54459] |
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■ ドラゴンフルーツ
【学名】Arum spp. サトイモ科[アルム属](-) 【原産地】ヨーロッパ/地中海地域 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 21:54 |
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| 【特徴】塊茎からほこ型または矢じり型の葉を出し、大きな仏炎苞の花を咲かせるサトイモ科の特徴ある姿をした植物ですが、概して小型で、耐寒性も強く、性質は丈夫なので、庭の隅などに栽植するのに適します。写真のアルム・イタリカムは葉脈に沿って白い斑が入る葉の美しい種類です。 【管理】性質は強健。繁殖は分球。塊茎を10月までに植え付ける。 |
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| 【キー】/+//+/arum(アルム)/+//+/半常緑/低木/球根/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/11月/12月/1月/2月/3月/4月/5月/6月/ 【追加】アルム/169/[3-78]/[JF54976] |
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■ ドラセナ・アングスティフォリア
【学名】Dracaena angustifolia (=Pleomele angustifolia) リュウケツジュ科[ドラカエナ属][ドラセナ属](リュウケツジュ属) 【原産地】ソロモン諸島 【和名】ホソバセンネンボク 登録日:2008/07/09(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 15:03 |
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| 【特徴】狭披針形で長さ15〜20cmほどの細い葉は、しなやかなに半曲して、しかも革質で光沢があり、やさしい雰囲気があります。茎もしなやかで、鉢仕立てするには支柱が必要です。黄色の斑が覆輪状に入る品種もあります。 【管理】半日陰の状態を好みます。夏の直射光では日焼けします。耐陰性は比較的強く、年間を通して室内で楽しめますが、冬は日当たりのよい窓際、夏は日陰、その他は半日陰がよいでしょう。生育期には用土が乾いたらたっぷり与え、葉水も回数を多くします。乾燥すればハダニが発生する原因になります。冬はやや控えめにしますが、ときどき葉水を与えます。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/低木/+//+/小鉢/中鉢/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】ドラカエナ・アングスティフォリア/1618/[2-67][3-83]/[JF67159] |
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