| センリョウ科 |
■ センリョウ
【学名】Sarcandra glabra (=Chloranthus glaber) センリョウ科[サルカンドラ属](センリョウ属)(チャラン属) 【原産地】日本〜インド/マレーシア 【和名】センリョウ(千両) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/10/07(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 21:29 |
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| 【特徴】正月の飾りに欠かせないセンリョウは、鮮やかな赤い果実が美しい。2〜3月にタケノコに似た芽が伸び、株立ち状に育ちます。葉は革質でツヤがあります。新梢の先端には6月に黄緑色の小さな花が穂状につきます。すぐに小さな球形の実が着きますが、赤く熟するのは11月頃。実が黄色に着色するものは、これはキミノセンリョウといいます。 【管理】強い光を嫌う。関東以北では冬の防寒が必要。水はやや多い方がよい。繁殖は挿し木または種まき。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/小低木/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日陰/氷点下/水やり普通/耐陰/+/6月/観賞期/11月/12月/1月/ 【追加】クロランツス・グラベル/1318/[1-60][2-274][3-353]/[JF19436] |
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■ チャラン
【学名】Chloranthus spicatus センリョウ科[クロランツス属](センリョウ属)(チャラン属) 【原産地】中国南部 【和名】(チャラン) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 02:13 |
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| 【特徴】お茶に似た光沢のある濃緑葉で、茎が横に伸びるので、下垂性ではありませんが、吊り鉢によく似合います。九州では庭に植栽されているほど、耐寒性もあり、丈夫で育てやすく、形が崩れにくいなどの特色があり、根強い人気があります。また、淡黄色の小さな可憐な花が5〜6月ごろに咲きますが、芳香があります。 【管理】耐陰性は強く、日陰でもよく育つので、日当たりのよくない玄関などに置いてもあまり形はくずれません。好適な環境は半日陰程度で、光が強すぎると葉が黄色くなります。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/小低木/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/吊り鉢/+/半日陰/0℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】クロランツス・スピカツス/1319/[1-15][2-235][3-309]/[JF20802] |
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■ ヒトリシズカ
【学名】Chloranthus japonicus センリョウ科[クロランツス属](センリョウ属)(チャラン属) 【原産地】日本〜中国 【和名】ヒトリシズカ(一人静) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/10/07(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 09:04 |
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| 【特徴】北海道から九州までの山地の樹陰に自生する山野草の仲間です。匍匐する根茎から多数の茎が直立し、茎は分枝せず、その先端に4枚の葉を着けて、萌芽と同時にその先に花を咲かせます。花序は穂状で多数の花がつきます。それぞれの花には長さ3〜5mmの白色の雄しべが3本出ますが、この雄しべが目立つたいへんに可憐な花です。 【管理】鉢植え、庭植えいずれも可能だが、鉢が小さいと生育が悪い。半日陰を好む。秋に鉢上げして春の花を楽しむのもよい。繁殖は株分け。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/半日陰/氷点下/水やり普通/耐陰/+/4月/5月/ 【追加】クロランツス・ヤポニクス/1318/[2-235][3-309]/[JF19855] |
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