| スグリ科(ユキノシタ科) |
■ フサスグリ
【学名】Ribes rubrum スグリ科(ユキノシタ科)[リベス属](スグリ属) 【原産地】ヨーロッパ 【和名】フサスグリ(房酸塊) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:10 |
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| 【特徴】つやのある赤い実が房状になって実る美しい株立ち状の低木です。白色品種もあります。ジャムや果実酒などの加工用に主に使いますが、白色品種は酸味が少なく生食もできます。 性質は丈夫で、家庭果樹に適します。なお、近縁種にクロスグリ(R. nigrumユーラシア大陸原産)があります。 【管理】冷涼な気候を好む。2年目の腋花芽に着果する。実のついた枝はご用済みで、冬には切り落とす。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】(アカスグリ)/+//+/red currant(レッドカラント)/+/カラント/カーラント/+/落葉/小低木/+//+/中鉢/庭園/+/日なた/氷点下/水やり普通/+/6月/7月/8月/ 【追加】リベス・ルブルム/ common currant(コモンカラント) / garden currant(ガーデンカラント) / northern red currant(ノーザンレッドカラント) /1230/[1-129][2-19][3-25]/[JF19466] |
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