| シクンシ科 |
■ シクンシ(クイスクアリス・インディカ)
【学名】Quisqualis indica シクンシ科[クイスクアリス](シクンシ属) 【原産地】熱帯アジア 【和名】シクンシ(使君子) 登録日:2008/07/09(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:20 |
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| 【特徴】花は、茎の先端から穂状に下垂して咲きますが、モモの果実のような芳香があります。花柄のように見えるのは細長い筒状の萼で、長さ7〜8cmあります。花の径は2〜3cmほど。花色は最初は白で、すぐにピンクとなり、最後は赤に変化するので、咲き分け花のような雰囲気があります。葉は楕円形で、長さは7〜15cm。生育の初期は低木状ですが、次第に蔓性になり、8mほどまで伸びます。古い葉柄の一部は残って刺状になります。 【管理】性質は強健。琉球諸島では野生化する。繁殖は挿し木または種まき。 |
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| 【キー】/+//+/Rangoon creeper/+//+/常緑/低木/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/5℃以上/水やり普通/+/5月/6月/7月/8月/9月/ 【追加】クイスクアリス・インディカ/1116/[1-54][2-267][3-344]/[JF58888] |
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