| サガリバナ科 |
■ ゴバンノアシ(バーリングトニア)
【学名】Barringtonia asiatica サガリバナ科[バーリングトニア属][バリングトニア属](サガリバナ属) 【原産地】マダガスカル〜太平洋諸島 【和名】ゴバンノアシ(碁盤の脚) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 17:22 |
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| 【特徴】高さ20mにもなる高木で、アジアの熱帯の海岸に普通に自生する高木で、日本の南西諸島にも自生します。果実が10cm角くらいの四角錐形をしており、この形が面白いので芽を出したばかりの幼木を観葉植物として利用します。四角い果実の形が碁盤の足に似ているのでこの名があります。花には10cmくらいの長いしべが多数あって、先端部分が赤く、ネムノキのように美しい。 【管理】高温多湿を好む。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/高木/+//+/小鉢/中鉢/+/強光/5℃以上/水やり普通/耐陰/+// 【追加】バーリングトニア・アシアティカ/1866/[2-63][3-79]/[JF46315] |
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■ サガリバナ(サワフジ)
【学名】Barringtonia racemosa サガリバナ科[バーリングトニア属][バリングトニア属](サガリバナ属) 【原産地】東南アジア〜太平洋諸島 【和名】サガリバナ 登録日:2005/05/25(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 16:26 |
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| 【特徴】高さ15mにもなる高木。熱帯アジア、日本では南西諸島の湿地、特にマングローブ林の後方に群生します。葉は長い卵状楕円形で、長さ20cm以上、光沢のある緑色をしています。葉腋から長さ50cm近い総状花序が垂れ下がり(サガリバナの名の由来)、多数の白または淡紅色花をつけます。果実は四角っぽい卵形で4〜7cm程度。これから芽を出した幼植物もゴバンノアシの場合と同様に流通します。 【管理】性質は強健。高温、多湿の状態を好む。 |
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| 【キー】/+//+//+/サワフジ/+/常緑/高木/+//+/中鉢/大鉢/+/強光/5℃以上/水やり普通/耐陰/+// 【追加】バーニングトニア・ラケモサ/1866/([2-63])([3-79])/[JF21583] |
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