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■ シンゴニウム・ポドフィルム
【学名】Syngonium podophyllum サトイモ科[シンゴニウム属](-) 【原産地】熱帯アメリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/10/12(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 10:52 |
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| 【特徴】やじり型の緑色の葉に、美しい斑が入る蔓性の用途が広い観葉植物です。若い間は、葉は比較的小さく、斑入り模様の異なる品種が多数あります。葉がピンク色の品種もあります。単にシンゴニウムと言えば本種を指すほどに広く普及しています。ただし、観賞しているのは幼葉で、成熟した葉は、鳥足状に5〜7つの裂片に切れ込み、全く異なった姿になります。しかし、鉢植えで成葉が出ることはほとんどありません。 【管理】日陰でもよく育つので、一年中室内に置けますが、本来は半日陰程度の環境を好みます。あまり光が不足すると、葉の色があせ、間伸びした姿になります。。ただし、夏の直射光に当てると日焼けするので、春〜夏は日陰に置きます。冬は日当たりの良い場所が適します。 |
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| 【キー】/+//+/African evergreen(アフリカンエバーグリーン)/arrowhead vine(アローヘッドバイン)/+//+/常緑/多年草/蔓性/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/大鉢/吊り鉢/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】シンゴニウム・ポドフィルム/nephthytis(?)/1181/[1-105][2-77][3-96]/[JF20217] |
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■ シンゴニウム・マクロフィルム
【学名】Syngonium macrophyllum サトイモ科[シンゴニウム属](-) 【原産地】メキシコ〜中央アメリカ 【和名】 登録日:2005/10/12(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 16:24 |
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| 【特徴】大型のシンゴニウムです。葉の形は狭心臓形でやや肉厚、長さ15cm前後。葉の表面は光沢のない緑色で、裏面は淡緑色。気根を出して、他物に付着しながら伸長します。観賞時の葉は幼葉で、成葉になると、鳥足状に5〜10に深裂し、長さ20〜50cmとなり、全く姿が変わりますが、鉢植え状態では成葉が出るまでにはなりません。 【管理】日陰でもよく育つので、一年中室内に置けますが、本来は半日陰程度の環境を好みます。あまり光が不足すると、葉の色があせ、間伸びした姿になります。ただし、夏の直射光に当てると日焼けするので、春〜夏は日陰に置きます。冬は日当たりの良い場所が適します。やや多湿な状態を好むので、生育期には鉢土が乾いたら早めに水を土と葉に十分に与えます。空気が乾燥するとハダニが発生しやすいので、葉水は特に重要です。耐寒性が低いので、秋から徐々に水を減らし、冬は水をかなり控えます。しかし、暖かい日には保湿のために葉に霧水を与えます。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/蔓性/+//+/中鉢/大鉢/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】シンゴニウム・マクロフィルム/1181/[3-96]/[JF20216] |
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■ シンゴニウム・ヴェンドランディー
【学名】Syngonium wendlandii サトイモ科[シンゴニウム属](-) 【原産地】コスタリカ 【和名】 登録日:2008/08/05(Tue) 00:00/更新日:2008/08/05(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 14:05 |
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| 【特徴】葉はビロード状の緑色で、青みを帯びた感じです。そして、葉脈主脈に沿って太い銀白色の縞斑が入り、支脈にも多少の斑が入ります。この色彩の対比が美しい。葉は、初期は心臓形のほこ形で長さ10cmほど、次第に先鋭形の卵形、さらに三角状の葉が出始め、大きい葉は長さ20cmほどになります。成熟期に達すれば、葉は3裂して、鳥足状の全く異なった形になります。 【管理】日陰でもよく育つので、一年中室内に置けますが、本来は半日陰程度の環境を好みます。あまり光が不足すると、葉の色があせ、間伸びした姿になります。ただし、夏の直射光に当てると日焼けするので、春〜夏は日陰に置きます。冬は日当たりの良い場所が適します。やや多湿な状態を好むので、生育期には鉢土が乾いたら早めに水を土と葉に十分に与えます。空気が乾燥するとハダニが発生しやすいので、葉水は特に重要です。耐寒性が低いので、秋から徐々に水を減らし、冬は水をかなり控えます。しかし、暖かい日には保湿のために葉に霧水を与えます。シンゴジウム・ポドフィルムよりも、本種の方が高温性。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/+/半日陰/10℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】(1181)/[2-78][3-97]/[JF20215] |
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■ シンジュノキ(真珠の木)
【学名】Pernettya mucronata (=Gaultheria mucronata) ツツジ科[ペルネティア属](-) 【原産地】マゼラン地方(チリ) 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 20:27 |
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| 【特徴】鈴なりに着く球形の果実が美しい鉢花で、白や淡桃の果実の品種が「真珠の木」の愛称で出回っています。本種には多数の品種があり、果実の色は赤、桃、紫、赤褐、白など多彩で、大理石状の光沢があります。果実の大きな品種もあります。葉は互生し、壺型の小さな白〜桃の花が一つずつつきますが、やはり観賞するのは果実で、長い期間楽しめます。 【管理】水はけの良い土を好む。多肥、多湿は避ける。繁殖は種まきまたは挿し木。吸枝も使える。 |
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| 【キー】/+//+/broadleaf pernettya(ブロードリーフペルネティア)/+/シンジュノキ(真珠の木)/+/常緑/低木/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/ 【追加】ペルネティア・ムクロナタ/2202//[JF14937] |
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■ シンタマツヅリ(新タマツヅリ/セダム・ブリット)
【学名】Sedum burrito (=S. morganianum burrito) ベンケイソウ科[セダム属][セドゥム属](マンネングサ属) 【原産地】メキシコ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/04/02(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 20:45 |
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| 【特徴】葉は紡錘形の多肉質で粉白緑色です。タマツヅリに似ていますが、タマツヅリが葉の先端が尖っているのに対し、本種は丸みがあり、葉が落ちにくいのが特徴です。葉が密につくので、房状のような姿になり、茎は基部のみ分枝して長く伸び、下垂します。淡桃色の小さな花が秋に咲きます。ビールホップの愛称で出回っている場合があります。 【管理】強い光を好む植物です。耐陰性は少々はありますが、なるべく、明るい場所に置きます。ただし、夏はやや半日陰がよいでしょう。触ると葉が落ちやすいので、人のよく通るところは避けます。 |
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| 【キー】/+//+//+/タマツヅリ/シンタマツヅリ(新タマツヅリ)/ビールホップ/+/常緑/多年草/多肉/+//+/小鉢/中鉢/吊り鉢/+/強光/0℃以上/乾燥/+// 【追加】(1280)/([1-114])([2-57])([3-72])/[JF72620] |
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■ ジギタリス
【学名】Digitalis purpurea ゴマノハグサ科[ディギタリス属](キツネノテブクロ属) 【原産地】ヨーロッパ 【和名】キツネノテブクロ(狐の手袋/ジギタリス) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 20:45 |
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| 【特徴】草丈1m以上になる大型種ですが、桃や白の筒状の花が穂状に咲きます。花壇の後方に植えるのに向きますが、鉢植えもできます。秋まきの一年草タイプと春まきの多年草タイプとがあります。 【管理】繁殖は種まきで、一年草タイプは9月に、その他は5〜6月にまく。暑さにやや弱いので、育苗時はやや日陰にする。 |
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| 【キー】/+//+/common foxglove(コモンフォックスグローブ)/+//+/一年草/落葉/多年草/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/7月/ 【追加】ディギタリス・プルプレア/1530/[1-193][2-176][3-211]/[JF59666] |
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■ ジニア・リネアリス
【学名】Zinnia angustifolia (=Z. linearis) キク科[ジニア属](ヒャクニチソウ属) 【原産地】メキシコ 【和名】ホソバヒャクニチソウ(細葉百日草) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 20:45 |
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| 【特徴】ヒャクニチソウの仲間ですが、葉は細く、やや小型にした感じで、夏でも花が休まずに咲き続けるので、夏花壇に適します。花色は橙、黄、白などです。 【管理】日当たりのよい環境を好む。過湿と他肥を嫌う。繁殖は種まきで、適期はは4〜5月。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/一年草/非耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/5℃以上/水やり普通/+/6月/7月/8月/9月/ 【追加】ジニア・アングスティフォリア/1132/[1-252][2-223][3-296]/[JF28707] |
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■ ジニンギア(シニンギア)・カネスケンス
【学名】Sinningia canescens (=S. leucotricha /=Rechsteineria leucotricha) イワタバコ科[ジニンギア属](-) 【原産地】ブラジル 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 20:45 |
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| 【特徴】全株白色の毛で覆われ、銀白色に見える姿から、英名ではブラジリアン・エーデルワイスといいます。また、生育地の状況から、「断崖の女王」ともいいます。 大きな塊茎のある植物ですから、多肉植物として扱いますが、ともかくユニークな姿をしています。茎の先端に葉をつけ、茎頂や葉腋に3cmほどの橙赤色の筒状の花をつけます。冬は球根のみになります。 【管理】夏は涼しく、冬は暖かく管理。冬は塊茎だけになるので、やや乾燥気味に。 |
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| 【キー】ダンガイノジョオウ(断崖の女王)/ブラジリアン・エーデルワイス/+//+/Brazilian edelweiss(ブラジリアンエーデルワイス)/+//+/落葉/多年草/多肉/球根/+//+/小鉢/中鉢/+/日なた/10℃以上/水やり普通/+/5月/6月/7月/ 【追加】ジニンギア・レウコトリカ/1135/[3-272]/[JF21472] |
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■ ジニンギア・カルディナリス
【学名】Sinningia cardinalis (=Rechsteineria cardinalis /=Gesneria cardinalis) イワタバコ科[ジニンギア属](-) 【原産地】ブラジル 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/10/26(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 20:45 |
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| 【特徴】グロキシニアと同じ属の植物です。グロキシニアほど豪華な感じはありませんが、6〜7cmの細長い鮮紅色の花冠が美しい鉢物です。花冠の先端上部は長く伸びて頭巾状になっています。白花品種もあります。球根(塊茎)を形成します。 【管理】日陰を好む植物ですから、観賞中も直射光の当たらない場所に置きます。 |
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| 【キー】/+//+/cardinal flower(カージナルフラワー)/+/レックステネリア/+/落葉/多年草/球根/非耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/+/半日陰/10℃以上/水やり普通/+/4月/5月/6月/7月/ 【追加】ジニンギア・カルディナリス/ helmet flower(ヘルメットフラワー) /1135/([1-235])([2-210])([3-272])/([JF59320]) |
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■ ジャーマンアイリス
【学名】Iris (German iris group) アヤメ科[イリス属](アヤメ属) 【原産地】園芸種 【和名】ジャーマンアイリス 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/05/08(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 20:45 |
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| 【特徴】ドイツアヤメ(Iris germanica) を始め多数の種が交配されて改良された根茎性のアイリスです。花被片が非常に広く、豪華な花で、ドイツやフランスで改良されました。品種は非常に多く、ジャーマンアイリスと言いながら、最近はアメリカでの改良が進んでいます。花色は大変に豊富で、白、黄、橙、桃、赤、青、紫、茶、黒など品種は多彩です。 【管理】性質は強健。繁殖は株分けで、適期は9月。 |
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| 【キー】/+//+/German iris(ジャーマンアイリス)/+//+/落葉/多年草/+//+/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/ 【追加】**イリス・ゲルマニカ/5/[1-207][2-187][3-229]/Tall Bearded Group/[JF21549] |
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