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■ シレネ・アルペストリス
【学名】Silene alpestris ナデシコ科[シレネ属](マンテマ属) 【原産地】地中海沿岸 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 10:59 |
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| 【特徴】花弁の先が細裂した白い小さな花が可憐で美しいロックガーデン向きの植物。鉢植えにも寄せ植えにも使えます。花の大きさは径1cm程度です。葉は披針形〜長卵形で長さ3〜4cm程度。普通は一重咲きですが、八重咲きもあります(写真)。 【管理】排水の良い用土を好む。耐寒性は強い。日当たりが特に重要。繁殖は種まき。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/6月/ 【追加】シレネ・アルペストリス/1178/[1-234][2-210][3-271]/[JF20781] |
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■ シレネ・ウニフロラ(シレネ・マリティマ)
【学名】Silene uniflora (=S. maritima) ナデシコ科[シレネ属](マンテマ属) 【原産地】イギリス/北アフリカ 【和名】ハマベマンテマ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 21:24 |
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| 【特徴】釣鐘型の萼が花後に肥大してふくらむ形がユニークな植物です。灰緑色の茎葉が、匍匐するように芝状に叢生し、花をつける枝のみやや斜めに伸び上がり、1枝に1〜4個の花をつけます。花は白色で、径3cm程度。痩せ地でもよく育つので、ロックガーデンに適しますが、寄せ植え素材としても好適です。草丈は10〜20cm程度の品種が多いのですが、高性の切り花用品種もあります。 【管理】性質は強健。多湿と多肥を嫌う。繁殖は種まき。 |
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| 【キー】ホテイマンテマ/+//+/sea catchfly(シーキャッチフライ)/+//+/常緑/多年草/匍匐性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/6月/7月/8月/ 【追加】シレネ・マリティマ/1179/[1-235][2-210][3-272]/[JF50836] |
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■ シロクジャク
【学名】Aster 'Shirokuzyaku' キク科[アスター属][アステル属](シオン属) 【原産地】園芸種 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/06/03(Fri) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 21:24 |
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| 【特徴】シロクジャクは切り花として広く流通しているので、この名前を植物名のように思いがちですが、クジャクアスターの一品種です。最初に出回ったのがこの品種でしたからこの名が一般化しました。ユウゼンギクに近い仲間ですが、来歴は不明です。最近は鉢物としてもかなり出回るようになりました。 【管理】日当たりのよい場所に置きます。冬は露地で越冬できます。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/落葉/多年草/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/8月/9月/10月/ 【追加】アスター‘シロクジャク’/82/([1-172])([2-156])([3-178])/[JF14051] |
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■ シロスジアマリリス
【学名】Hippeastrum reticulatum var. striatifolium ヒガンバナ科[ヒッペアストルム属](アマリリス属) 【原産地】ブラジル 【和名】シロスジアマリリス(白筋アマリリス) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 07:17 |
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| 【特徴】アマリリスの仲間ですが、葉は濃緑色で、中央脈に沿って乳白色帯状の長い斑が入るのが大きな特色です。花は淡桃色と白色の縦縞で、花弁の中央に白い帯が入ります。アマリリスは高度に改良されたハイブリッド系が主流で出回っていますが、本種は素朴な感じが特徴です。 【管理】日照を好みますが、観賞時は室内の明るい場所で差し支えありません。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/8月/9月/10月/ 【追加】**ヒッペアストルム・レティクラツム/1910/[1-156][2-137][3-156]/[JF16939] |
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■ シロタエギク
【学名】Senecio cineraria (=S. bicolor) キク科[セネキオ属](サワギク属) 【原産地】地中海沿岸 【和名】シロタエギク 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/10/07(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 01:00 |
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| 【特徴】葉は羽状に分裂し、茎と葉の全面に銀白色のフェルト状の毛が密生して美しい。花壇の縁取りによく使われるが、耐寒性が強いので、冬の花壇にも利用でます。花は実生2年目以後に、小型の散房状の黄色花が咲くが、この植物の観賞の主目的は花ではありません。なお、同じ名の植物がケンタウレア属とタナケツム属にもあり、前者は外観が大変に似ており、後者は葉がより細かく2回羽状複葉で、繊細な感じですが、用途はほとんど同じです。 【管理】日光の当たる場所に置きます。耐寒性は強いので、戸外で十分に越冬できます。 |
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| 【キー】/+//+/dusty miller(ダスティーミラー)/+//+/常緑/多年草/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/乾燥/+// 【追加】セネキオ・バイカラー/1289/[1-234][2-209][3-271]/([JF20908]) |
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■ シロタエギク
【学名】Centaurea cineraria キク科[ケンタウレア属](ヤグルマギク属) 【原産地】南アフリカ 【和名】シロタエギク 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 04:55 |
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| 【特徴】葉は羽状に分裂し、茎と葉の全面に銀白色のフェルト状の毛が密生して美しい。同じ和名のセネキオ属のシロタエギクと外観は大変によく似ていますが、本種は葉の切れ込みがやや浅く、銀白色の色が何時までも褪せません。また、花色がセネキオ属のシロタエギクが黄色なのに対して本種は紫紅色です。また、タナケツム属のシロタエギクも同じ名で出回ってますが、葉がより細かく2回羽状複葉で、やはり用途は同じです。 【管理】日光の当たる場所に置きます。耐寒性は強いので、戸外で十分に越冬できます。 |
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| 【キー】/+//+/dusty miller(ダスティーミラー)/+/ダステーミラー/+/常緑/多年草/亜低木/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/乾燥/+// 【追加】ケンタウレア・キネラリア/835/([1-182])([2-167])([3-196])/[JF59551] |
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■ シロツメクサ
【学名】Trifolium repens マメ科[トリフォリウム属](シャジクソウ属) 【原産地】ヨーロッパ 【和名】シロツメクサ 登録日:2006/10/07(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 15:22 |
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| 【特徴】クローバーにはいくつかの種類がありますが、本種は最も代表的な種類です。牧草あるいはグランドカバーに広く活用されています。地を這う茎から根を出して群落を形成する性質の強健な植物です。葉は3出複葉で、希に小葉が4枚のもありますが、これは古くから幸福の印とされてきました。ただし、本種の変種であるクロバツメクサは4小葉が多く出ます。 【管理】性質は強健。繁殖は種まき。 |
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| 【キー】オランダゲンゲ、シロクローバー/+//+/white clover(ホワイトクローバー)/+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/グランドカバー/+/強光/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/6月/7月/ 【追加】トリフォリウム・レペンス/white Dutch clover(ホワイトダッチクローバー)/1636/[1-240][2-214][3-279]/[JF21598] |
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■ シロミミナグサ
【学名】Cerastium tomentosum ナデシコ科[ケラスティウム属](ミミナグサ属) 【原産地】南ヨーロッパ 【和名】シロミミナグサ(白耳菜草) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 21:24 |
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| 【特徴】全株白毛に覆われた株から、白い5弁の花が株一杯に咲きます。地下茎を四方に出してマット状に育ちます。草丈は15〜25cm。葉も美しいので、グランドカバーやロックガーデンに適します。英名がスノーインサマーなので、ナツユキソウと訳して流通していますが、和名のナツユキソウはバラ科のキョウガノコの白花種で、本種とは科まで異なります。 【管理】性質は強健。乾燥には強いが、過湿に弱い。肥料が少ない方が葉の白色が美しくなる。繁殖は種まきまたは株分け。 |
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| 【キー】/+//+/snow in summer(スノーインサマー)/+/ナツユキソウ(夏雪草)/+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/ 【追加】ケラスティウム・トメントスム/827/[1-183][2-167][3-196]/[JF23458] |
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■ シンガポールヤシ
【学名】Ptychoraphis singaporensis ヤシ科[プティコラフィス属](ニコバルヤシ属) 【原産地】マレー半島 【和名】ヒメニコバルヤシ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 01:30 |
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| 【特徴】茎は細く叢生し、高さはせいぜい2〜3mにしかならない低性のヤシで、羽根状葉の小葉は細く、優雅です。 【管理】陽光を好みます。耐陰性はありますが年間を通して明るい室内で観賞します。ただし、夏は戸外でかまいません |
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| 【キー】/+//+//+/シンガポールヤシ/+/常緑/低木/+//+/小鉢/中鉢/+/強光/10℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】プティコラフィス・シンガポーレンシス/2560/[1-84][2-8][3-10]/[JF71973] |
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| ■ シンゴナンサス
【学名】Syngonanthus chrysansus 'Mikado' ホシクサ科[シンゴナンツス属](ネジバナ属) 【原産地】南アメリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 20:31 |
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| 【特徴】シラタマホシクサ(属は異なる)のような小さな白い玉状の花が咲く可愛い植物です。花は小さくとも、多数の花茎を立てて群がって咲く姿は素朴でもあり、なかなか美しい。細い葉をロゼット状に叢生し、中心部から多数の花茎を立て、先端に1個ずつ花を着けます。寄せ植えなどに好適です。ドライフラワー使うスターフラワー(Syngonanthus elegans)も同じ属の仲間です。注記:文献資料が少ないので若干の誤りがあるかもしれません。 【管理】陽光を好むが、直射光は避ける。湿潤を好むので、乾燥に注意。繁殖は株分けまたは種まき。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/0℃以上/水やり普通/+/4月/5月/6月/周年/ 【追加】///[JF60648] |
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