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| ■ シネラリア ・サキシフラガ
【学名】Cineraria saxifraga キク科[キネラリア属](-) 【原産地】南アフリカ 【和名】 登録日:2008/07/09(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 07:27 |
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| 【特徴】横方向に枝を伸長して広がり、鮮やかな黄色の小さな花が多数群がるように咲きます。高さは20〜30cmほどと低く、幅は40〜90cmほどに広がり、やや盛り上がるような姿になります。葉は円形〜腎臓形、長さ2〜3cm程度と小さく、無毛で明緑色です。なお、冬春の鉢花で有名なシネラリアは現在ではキネラリア属ではなくペリカリス(Pericallis)属に分類されています。 【管理】冷涼な気候を好む。繁殖は播種、取り木、根ざし。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/亜低木/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/5月/6月/7月/8月/9月/10月/ 【追加】///[JF-----] |
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■ シノブ
【学名】Davallia mariesii シノブ科[ダヴァーリア属](シノブ属) 【原産地】日本/中国 【和名】シノブ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 09:14 |
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| 【特徴】夏の風物詩として、古くから親しまれている「しのぶ玉」は、木炭やヘゴなどを芯に水苔をくるんで、ボール状やタペストリー状にして、このシノブの根茎を巻き付けたものです。樹木や岩石に着生する落葉性のシダで性質は強健です。根茎の若い部分は淡褐〜灰褐色の鱗片を密生し、まばらに葉をつけます。日本原産の優れた観葉植物です。 【管理】耐陰性は強く、室内のどこにでも置けますが、本来は半日陰を好むので、直射日光を避けた明るい場所が適します。 |
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| 【キー】/+//+/ball fern(ボールファーン)/+//+/落葉/多年草/シダ/+//+/小鉢/中鉢/吊り鉢/+/半日陰/氷点下/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】ダヴァーリア・マリージー/ squirrel's-foot fern(スクイレルズフットファーン) /1139/[1-147][2-2][3-2]/[JF62716] |
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■ シバザクラ(芝桜)
【学名】Phlox subulata ハナシノブ科[フロックス属][フロクス属](-) 【原産地】北アメリカ 【和名】ハナツメクサ(花爪草/シバザクラ) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 14:14 |
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| 【特徴】芝のように地をはい、春には桃色の小さな花が地面を覆うように咲きます。花色は白、淡青、青紫、桃に白筋入りなどもあります。葉は常緑で、小さくて細く尖っており、硬いのでさわるとチクチクした感じです。寒さに強く、土質を選ばず乾燥にも強いなど丈夫な植物ですから、花壇や岩組みなどにも利用されます。 【管理】日当たりのよい戸外が適しますが、観賞時は明るい室内でも差し支えありません。 |
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| 【キー】/+//+/moss phlox(モスフロックス)/+//+/常緑/多年草/匍匐性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/ 【追加】フロクス・スブラタ/ moss pink(モスピンク) / mountain phlox(マウンテンフロックス) /2122/[1-225][2-201][3-257]/[JF23528] |
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■ シペラス・アルボストリアツス
【学名】Cyperus albostriatus カヤツリグサ科[キペルス属](カヤツリグサ属) 【原産地】南アフリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 21:30 |
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| 【特徴】夏の涼しさを呼ぶ湿地性の水辺の植物です。シュロガヤツリの草丈を縮め、苞の幅を広くしたような姿で、小鉢向きの種類です。草丈もせいぜい20〜30cmです。斑入りのコンパクトな鉢植え向きの品種もあります。 【管理】強い光を好むので、明るい場所に置きます。耐陰性はやや強いので、少し暗い室内でも置くことはできるのですが、暗すぎると茎が倒れやすくなります。なお、茎が細く、強風に当てると折れやすいので、風の強い日には戸外に出すことを避けます。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/庭園(水辺)/+/強光/0℃以上/湿潤/葉水/+// 【追加】キペルス・アルボストリアツス/519/([1-93])([2-66])([3-82])/([JF19038]) |
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■ シペラス・イソクラドゥス
【学名】Cyperus isocladus カヤツリグサ科[キペルス属](カヤツリグサ属) 【原産地】東アフリカ/マダガスカル 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/08/09(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 21:30 |
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| 【特徴】カミガヤツリを小型にしたような草姿です。カミガヤツリは高さが1〜2mにもなるので、小〜中鉢にはこちらの方が適しています。夏の涼しさを呼ぶ湿地性の水辺の植物です。葉は退化して鞘状になり、茎の先端に葉のように見える苞が傘状に広がります。 【管理】強い光を好むので、明るい場所に置きます。耐陰性はやや強いので、少し暗い室内でも置くことはできるのですが、暗すぎると茎が倒れやすくなります。強風に当てると茎が折れやすいので、風の強い日には戸外に出すことを避けます。 |
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| 【キー】/+//+/dwarf isocladus(ドワーフイソクラドゥス)/+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/庭園(水辺)/+/強光/0℃以上/湿潤/葉水/+// 【追加】キペルス・イソクラドゥス/ dwarf papyrus(ドワーフパピルス) / miniature papyrus(ミニチュアパピルス) /519/([1-93])([2-66])([3-82])/([JF19038]) |
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■ シマクワズイモ
【学名】Alocasia cucullata サトイモ科[アロカシア属](クワズイモ属) 【原産地】日本/中国〜インド 【和名】シマクワズイモ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 20:34 |
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| 【特徴】肉質の太い根茎とサトイモのような葉とのバランスが面白い小中鉢向きの植物です。アローカシア属の他の実用種のような華やかさはなく、緑葉で特別に美しいというわけでもありませんが、素朴な雰囲気と強健な性質が好まれ、根強い人気のある種類です。クワズイモと似ていますが、クワズイモより小型で、葉は濃色、やや先端が尖ってハート型であること、株立ちしやすいことなどに違いがあります。 【管理】高温多湿、半日陰を好み、年間を通して室内で楽しめます。光が強いと日焼けするので、夏は室内でも直射光の当たらないところに置きます。風に当てないことが重要です。 |
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| 【キー】/+//+/Chinese ape(チャイニーズエイプ)/+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/+/半日陰/0℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】アロカシア・ククラタ/Chinese taro(チャイニーズタロウ) /180/[2-60][3-76]/[JF20102] |
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■ シマススキ
【学名】Miscanthus sinensis 'Variegatus' イネ科[ミスカンツス属](ススキ属) 【原産地】日本 【和名】シマススキ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 21:30 |
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| 【特徴】ススキは日本の山野に普通に自生していますが、古くから園芸品種がたくさんあります。本種は葉に白い縦斑が入ります。その他、横に白い斑が入るタカノハススキ、、小型のヤクシマススキ、葉の細いイトススキなどがあります。 【管理】性質は強健。繁殖は株分け。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/落葉/多年草/耐寒性/+//+/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/9月/ 【追加】ミスカンツス・シネンシス‘バリエガツス’/1233/[1-98][2-71][3-87]/[JF19087] |
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■ シマダイダイ(チキュウカン)
【学名】Citrus aurantium 'Shimadaidai' ミカン科[キトルス属](ミカン属) 【原産地】インド 【和名】ダイダイ 登録日:2005/08/09(Tue) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 17:52 |
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| 【特徴】果実に緑、黄の縦縞模様が入るダイダイの斑入り品種で、地球柑の名で観賞用に出回っています。果実はほぼ球形で光沢があって美しい。ダイダイはマーマレードの原料として、あるいは食酢として果汁を利用し、また正月の飾り付けにも使うなど有用な果物です。多汁ですが、、酸味はたいへんに強い。ダイダイは、三世代もの果実が同時に実ることから「代々(ダイダイ)」といい、また、夏には緑色に戻るので、「回青橙(カイセイトウ)」とも言います。 【管理】性質は強健。繁殖は接ぎ木。 |
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| 【キー】/+//+/sour orange(サワーオレンジ)/+/チキュウカン/シマダイダイ/+/常緑/低木/+//+/中鉢/大鉢/庭園(果樹)/+/強光/氷点下/水やり普通/+/観賞期/11月/12月/1月/ 【追加】キトルス・アウランティウム/bigarade(?) /bitter orange(ビターオレンジ) /seville orange(セビルオレンジ) /2349/[1-127][2-17][3-23]/[JF23544] |
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■ シマトネリコ
【学名】Fraxinus griffithii モクセイ科[フラクシヌス属](トネリコ属) 【原産地】沖縄〜インド 【和名】シマトネリコ(島トネリコ) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 16:34 |
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| 【特徴】小さな葉が密に着いた姿が好まれて、最近はかなり出回っています。羽状複葉で、小葉は小さく5〜9個、対生で着きます。寒さにも比較的強く、丈夫です。本来は大木で、熱帯では家具などに材木として広く使われています。なお、本種はトネリコの名で販売されていることが多いようですが、トネリコは日本の中部以北に原産する別種です。 【管理】性質は丈夫。繁殖は種まき、挿し木。 |
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| 【キー】タイワンシオジ(台湾シオジ)/+//+//+//+/半落葉/高木/+//+/中鉢/大鉢/花壇/+/強光/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】フラクシヌス・グリフィシー/1611/[1-27][2-244][3-320]/[JF54390] |
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■ シマフトイ
【学名】Schoenoplectus lacustris ssp. tabernaemontani 'Zebrinus' カヤツリグサ科[スコエノプレクツス属](フトイ属) 【原産地】日本〜ヨーロッパ 【和名】シマフトイ(縞太藺) 登録日:2005/06/10(Fri) 00:00/更新日:2005/06/10(Fri) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 14:51 |
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| 【特徴】フトイの変種で、茎に緑と黄白色横縞が交互に現れます。 【管理】性質は強健。水盤に植え込む。光線不足や肥料過多では、美しい斑が現れない。繁殖は株分け。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇(水辺)/+/強光/氷点下/湿潤/+/6月/7月/8月/9月/ 【追加】Scirpus tabernaemontani(スキルプス・タベルナエモンタニ‘ゼブリヌス’)/2232/[3-7]/[JF19109] |
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