| コキンバイザサ科 |
■ コキンバイザサ(ヒポクシス・アウレア)
【学名】Hypoxis aurea コキンバイザサ科[ヒポクシス属](コキンバイザサ属) 【原産地】日本〜東南アジア 【和名】コキンバイザサ(小金梅笹) 登録日:2005/03/25(Fri) 00:00/更新日:2005/03/25(Fri) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 18:06 |
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| 【特徴】径1cmほどの球茎がある球根植物で、長さ10〜20cmの先端の尖った線形の葉が5〜6枚出ます。そして葉腋から長さ10cm弱の花茎を伸ばし、径1cmほどの小さな黄色花をつけます。花茎や花弁、葉には毛が密生しています。アッツザクラ(ロードヒポキシス)と似ているので、キバナノアッツザクラの名前で出回りますが、アッツザクラとは属が異なります。 【管理】排水性のよい腐植質の多い土を好む。繁殖は種まきまたは分球で、植え替えは3〜4月。 |
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| 【キー】/+//+/stargrass(スターグラス)/+/黄花アッツザクラ/キバナノアッツザクラ/+/落葉/多年草/球根/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/半日陰/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/ 【追加】ヒポクシス・アウレア/1944//[JF67468] |
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■ ロードヒポキシス(アッツザクラ)
【学名】Rhodohypoxis baurii コキンバイザサ科[ロドヒポクシス属](-) 【原産地】南アフリカ 【和名】アッツザクラ(アッツ桜/ギンバイザサ) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/10/07(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 22:32 |
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| 【特徴】白く毛羽立った細い葉の間から花茎を出し、赤や白の可愛らしい花をいっぱいに咲かせる小球根性の鉢花です。一般にアッツザクラと呼ばれていますが、アッツ島とは関係ありません。花色は紅、桃、白があります。花はつぎつぎに咲きますが、温度が高くなるにつれて減り、秋には全ての葉が枯れて休眠に入ります。 【管理】観賞時は日当たりのよい室内に置きます。 |
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| 【キー】/+//+/red star(レッドスター)/+//+/落葉/多年草/球根/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/6月/ 【追加】ロドヒポクシス・バウリー/3076/[1-160][2-142][3-162]/[JF29819] |
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