| クスノキ科 |
■ ゲッケイジュ
【学名】Laurus nobilis クスノキ科[ラウルス属](ゲッケイジュ属) 【原産地】地中海地方 【和名】ゲッケイジュ(月桂樹) 登録日:2004/07/18(Sun) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 00:22 |
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| 【特徴】枝葉で作った環を月桂冠といい、勝者に冠します。乾燥させた葉は香辛料として使います。高さ5m以上に育ちますが、鉢植えや庭園樹にします。欧州ではスタンダード仕立ての庭木をよく見かけます。葉は長楕円形〜広披針形で、長さは10cm前後。革質で濃緑色。4〜5月頃、葉腋に黄色の花を数個着けます。果実は楕円形で、熟すると黒紫色になります。 【管理】性質強健。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/bay(ベイ) / bay laurel(ベイローレル)/+/ローレル/+/常緑/小高木/+//+/中鉢/大鉢/庭園/+/強光/氷点下/水やり普通/+// 【追加】ラウルス・ノビリス/ laurel(ローレル) / royal bay(ロイヤルベイ) / sweet bay(スイートベイ) / sweet bay tree(スイートベイツリー) /819/[1-38][2-255][3-331]/[JF19402] |
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■ セイロンニッケイ
【学名】Cinnamomum verum クスノキ科[キンナモムム属](クスノキ属) 【原産地】インド〜スリランカ 【和名】(セイロンニッケイ) 登録日:2005/03/29(Tue) 00:00/更新日:2005/07/06(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 20:46 |
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| 【特徴】樹皮は桂皮として薬用あるいは調理用(シナモン)として利用する有用植物ですが、観葉植物としても姿が美しく、かなり出回るようになりました。葉は卵状披針形で、長さ20cm弱。革質で光沢ある濃緑色をしています。そして縦に入る3〜5本の葉脈が目立ちます。花は円錐花序で、非常に小さく、黄白色。果実は径約1cm。 【管理】性質は強健。耐寒性も比較的強い。繁殖は挿し木または種まき。 |
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| 【キー】/+//+/Ceylon cinnamon(セイロンシナモン)/+/ニッケイ/ニッキ/+/常緑/高木/+//+/中鉢/大鉢/+/強光/0℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】キンナモムム・ウェルム/cinnamon(シナモン)/710/[1-140][2-30][3-42]/[JF61581] |
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