| グミ科 |
■ ナツグミ
【学名】Elaeagnus multiflora グミ科[エラエアグヌス属](グミ属) 【原産地】日本 【和名】ナツグミ(夏茱萸) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 11:44 |
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| 【特徴】グミには多くの種類があります。その代表種のナツグミはグミの仲間では果実が大きく、晩夏から着色し、食用になります。ビックリグミやトウグミなどの大果種もナツグミの変種です。葉の裏面は鱗状毛が密生して白色をしています。なお、別種のアキグミは実が小さいのですが、晩秋に着色し、これも食用にします。 また、ナワシログミは棘がありますが、斑入り品種もあり、生け垣などに使います。 【管理】生育は旺盛。適度に枝を切りつめる。繁殖は挿し木。種まきもできる。 |
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| 【キー】/+//+/cherry elaeagnus(?) /gumi(グミ)/+//+/落葉/低木/+//+/中鉢/大鉢/庭園/+/強光/氷点下/水やり普通/+// 【追加】エラエアグヌス・ムルティフロラ/729/[1-21][2-239][3-314]/[JF54357] |
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■ ビックリグミ
【学名】Elaeagnus multiflora var. gigantea グミ科[エラエアグヌス属](グミ属) 【原産地】日本 【和名】ダイオウグミ(大王茱萸/ビックリグミ) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 20:30 |
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| 【特徴】グミには多くの種類があります。その代表種のナツグミは、グミの仲間では果実が大きく、晩夏から着色し、食用になります。この変種で、特に大果性の品種で有名なのがビックリグミです。葉の裏面は鱗状毛が密生して白色をしています。 【管理】生育は旺盛。適度に枝を切りつめる。繁殖は挿し木。種まきもできます。 |
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| 【キー】ビックリグミ(吃驚茱萸)/+//+//+//+/落葉/低木/+//+/中鉢/大鉢/庭園/+/強光/氷点下/水やり普通/+/7月/8月/9月/ 【追加】エラエアグヌス・ムルティフロラ・ギガンテア/729/[1-21][2-239][3-314]/[JF21076] |
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