| クノニア科(ユキノシタ科) |
| ■ エリカモドキ(アイノカンザシ)
【学名】Bauera rubioides クノニア科(ユキノシタ科)[バウエラ属](エリカモドキ属) 【原産地】オーストラリア 【和名】エリカモドキ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 21:39 |
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| 【特徴】エリカに似てるので、エリカモドキの名がありますが、もっぱら「愛の簪(かんざし)」の愛称で出回ってます。細い枝は赤味を帯び、直立あるいはやや横這いし、葉は小型で三つに深く裂けています。そして、葉腋に花径1.5〜2p、8弁の小さな花を多数下垂させます。花色は淡紅色が基本色で、白もあります。原生地では2m近くまで伸びます。 【管理】日当たりを好むが、夏は風通しの良い日陰がよい。乾燥には弱いので、水管理に注意。冬は明るい室内で管理。殖やすのは挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+/バウエラ/アイノカンザシ/+/常緑/低木/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/0℃以上/水やり普通/+/3月/4月/5月/周年/ 【追加】バウエラ・ルビオイデス/1763/[1-7][2-229][3-301]/[JF22607] |
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■ クリスマスブッシュ
【学名】Ceratopetalum gummiferum クノニア科(ユキノシタ科)[ケラトペタルム属](-) 【原産地】オーストラリア 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/10/07(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 01:50 |
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| 【特徴】高さ10mにもなる常緑樹ですが、オーストラリアの夏のクリスマスを告げる花です。花は径1cm程度の星形で白色で、あまり目立ちませんが、開花の終わった後、大きく肥厚した萼が深紅色となり、木全体を赤くするほどになります。ですから花のように見えるのは花弁ではなく萼なのです。オーストラリアでは夏の11〜1月が見頃になります。切り花で輸入されますが、日本で栽培した鉢物も時に見かけるようになりました。 【管理】繁殖は種まきまたは挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/New South Wales Christmas bush(ニューサウスウェールズクリスマスブッシュ)/+/クリスマスブッシュ/+/常緑/中高木/+//+/中鉢/大鉢/+/日なた/0℃以上/水やり普通/+/5月/6月/7月/ 【追加】//[3-308]/[JF25656] |
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