| ギョリュウ科 |
■ ギョリュウ
【学名】Tamarix chinensis ギョリュウ科[タマリクス属](ギョリュウ属) 【原産地】中国 【和名】ギョリュウ(御柳) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/07/25(Mon) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 03:06 |
|
| 【特徴】高さ数メートルになる庭園樹ですが、小さな針状の葉をぎっしり着けた細い枝が下垂し、株全体覆うようになった姿が美しい。そして、淡紅色の小さな花が総状に咲き、株全体を覆います。花は5月頃に前年の枝に咲き、春になってから伸びた枝には夏から秋にかけて咲きます。主に、庭木用で、池辺の植栽には特に風情がありますが、鉢植えにも利用されます。 【管理】性質は強健。繁殖は挿し木。 |
|
| 【キー】/+//+/Chainese tamarisk(チャイニーズタマリスク)/+//+/落葉/小高木/+//+/小鉢/中鉢/庭園/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/8月/9月/ 【追加】タマリクス・キネンシス/676/[1-64][2-276][3-356]/[JF19552] |
|