| カンナ科 |
■ カンナ
【学名】Canna cv. (C. × generalis など) カンナ科[カンナ属](ダンドク属) 【原産地】熱帯アメリカ(園芸種) 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 19:40 |
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| 【特徴】真夏の暑さにも負けずに咲くカンナは、インディカ(C.indica)種を主に多くの原種から改良された園芸種です。茎の先に咲く花はたいへんに特異で、花弁のように見えるのは雄しべが花弁化したものです。本当の花弁は小さくて目立ちません。花色は、緋紅、桃、橙、黄、白など多彩です。葉色も、濃淡模様、銅葉、黄の条斑など多彩です。矮性種もあります。根茎は多肉質です。 【管理】耐寒性はやや弱いが、関東以西なら枯れ草や土をかぶせるだけで越冬。繁殖は株分け。根茎を10cmほどに切って5月頃に植える。 |
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| 【キー】/+//+/canna lily(カンナリリー)/+//+/落葉/多年草/球根/半耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/7月/8月/9月/10月/ 【追加】カンナ/574/[1-152][2-132][3-150]/([JF14989]) |
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