| カタバミ科 |
■ オキザリス・ロバタ
【学名】Oxalis lobata カタバミ科[オクサリス属][オキザリス属](カタバミ属) 【原産地】チリ 【和名】 登録日:2006/04/02(Sun) 00:00/更新日:2006/04/02(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:58 |
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| 【特徴】茎はなく、球根から長い葉柄のある3出葉をロゼット状に出します。葉は倒心臓形〜倒卵形で、2裂したように深裂しています。花柄は葉より上に伸びて、濃黄色の花をつけます。かなり多花性です。球根(鱗茎)植物です。 【管理】耐寒性はやや強いが、強い霜では葉がは痛む。関東以西では越冬可能。湿地を嫌う。繁殖は球根。8〜9月頃に球根を植え付ける。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/落葉/多年草/球根/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/10月/11月/ 【追加】オクサリス・ロバタ/398/[2-142][3-161]/[JF30629] |
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■ ムラサキカタバミ
【学名】Oxalis corymbosa (=O. martiana) カタバミ科[オクサリス属][オキザリス属](カタバミ属) 【原産地】ブラジル 【和名】ムラサキカタバミ(紫片喰) 登録日:2005/06/10(Fri) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 15:28 |
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| 【特徴】帰化植物として、駆除しにくい雑草の代表的な種類ですが、日当たりの良い場所ではたくさんの花が咲いて美しい。葉はすべて根生葉で、葉柄は長く、高さ30cmくらいになります。3出葉で、小葉は三角形に近い倒心臓形、先端は鋭角に深く切れ込んでいます。花茎はたくさん出て、10個近い花が散形に咲きます。花は鮮桃赤色で花の中心部は淡黄緑色。花の径は1.5〜2cm程度。種子はとれません。 【管理】性質は強健。雑草化に注意。繁殖は鱗片または根茎を植える。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/落葉/多年草/匍匐性/球根/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/6月/7月/8月/9月/10月/ 【追加】オクサリス・コリンボサ/396/[1-160][2-142][3-161]/[JF50027] |
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