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■ コンボルブルス・クネオルム
【学名】Convolvulus cneorum ヒルガオ科[コンウォルウルス属](セイヨウヒルガオ属) 【原産地】北アフリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 20:36 |
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| 【特徴】硬質で、メタリック光沢をした銀緑色のシルバーリーフが美しい。この独特の葉色と幼植物のうちは横張り性で、地を這うように伸びる性質とが好まれます。花は純白で、中心部に黄目があり、花も観賞価値があります。なお、株が大きくなると、分枝した枝は立ち上がり、こんもりした半球状の姿になります。 【管理】排水性の良い用土を好む。過湿に弱い。弱光では葉の色が美しく出ない。適宜刈り込む。繁殖は挿し木で、適期は春または秋。 |
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| 【キー】/+//+/silverbush(シルバーブッシュ)/+/コンボルブルス・ニーオウム/+/常緑/亜低木/半匍匐性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/7月/8月/ 【追加】(1277)/[1-187][2-171][3-203]/[JF54280] |
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■ コンボルブルス・サバティウス
【学名】Convolvulus sabatius ヒルガオ科[コンウォルウルス属](セイヨウヒルガオ属) 【原産地】地中海沿岸 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 00:47 |
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| 【特徴】青または桃色で中心部が黄白色の花を次々と咲かせる匍匐性の植物で、夏の花壇や鉢花に適します。サンシキヒルガオ(一年草)やセイヨウヒルガオ(多年草)の仲間ですが、単にコンボルブルスといえばこの種を指すことが多いようです。 【管理】丈夫で作りやすい。排水と日当たりのよい環境を好む。繁殖は挿し木か種まき。 |
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| 【キー】/+//+//+/コンボルブス/ブルーカーペット/+/常緑/多年草/匍匐性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/7月/8月/9月/ 【追加】(1277)/[1-187][2-171][3-203]/[JF50813] |
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■ コンロンカ
【学名】Mussaenda parviflora アカネ科[ムッサエンダ属](コンロンカ属) 【原産地】種子島〜台湾 【和名】コンロンカ(崑崙花) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/10/07(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 04:56 |
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| 【特徴】花は小さく、散房状に咲きますが、それぞれの花の萼片の1枚が花弁状に大きくなり、ポインセチアに似た感じの花になります。花冠は1〜2cmで黄色ですが、花弁状の萼片は白色で、長さ3〜4cm程度とあまり大きくありません。沖縄、台湾では庭木として栽植されます。本種も鉢物にはしますが、普通はアフリカ原産のヒゴロモコンロンカとフィリピン原産のフィリッピカの交配種が広く栽培されます。 【管理】陽光を好む。耐寒性は弱く、冬は暖かい室内で越冬。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/低木/半蔓性/+//+/小鉢/中鉢/+/強光/5℃以上/水やり普通/葉水/+/6月/7月/8月/9月/ 【追加】ムッサエンダ・パルウィフロラ/921/[1-44][2-260][3-336]/[JF22539] |
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■ ゴクラクチョウカ(ストレリチア)
【学名】Strelitzia reginae バショウ科[ストレリチア属](ゴクラクチョウカ属) 【原産地】南アフリカ 【和名】ゴクラクチョウカ(極楽鳥花) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 16:30 |
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| 【特徴】トロピカルムードのあふれる古くから馴染みの観葉植物。赤みを帯びた苞に包まれて、橙黄色の萼片、青色の花弁からなる花が、数花咲きます。その姿と色合いは、「極楽鳥」のくちばしや冠を連想させます。高さが1m以上にもなります。単にストレリチアといえば普通は本種をさします。 【管理】陽光を好むので、年中明るい場所に置きます。温度と光が不足すると花が着きにくくなります。生育期には用土が乾いたら十分に水を与えますが、過湿は嫌います。冬はやや控えめにします。 |
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| 【キー】/+//+/king of paradise flower(キングオブパラダイスフラワー) / crane flower/+/ストレリチア/+/常緑/多年草/+//+/大鉢/切花/+/強光/0℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】ストレリチア・レギナエ/ bird-of-paradise(バードオブパラダイス) / bird-of-paradise flower(バードオブパラダイスフラワー) / crane flower(クレーンフラワー) / crane lily(クレーンリリー) / queen's bird-of-paradise(クイーンズバードオブパラダイス) /1249/([1-236])([2-211])([3-273])/[JF14174] |
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■ ゴシキカズラ
【学名】Trachelospermum asiaticum 'gosikikazura' キョウチクトウ科[トラケロスペルムム属](テイカカズラ属) 【原産地】日本/朝鮮半島 【和名】ゴシキカズラ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 10:51 |
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| 【特徴】日本の山地で普通に見られるテイカカズラの斑入り品種で、新葉が白や桃色になる五色葉です。庭園用のツル植物としての古い品種ですが、最近はガーデニング用の人気種です。品種名が独立して一人歩きしています。よく似た品種にハツユキカズラがありますが、混同されている場合が多いようです。 【管理】性質は丈夫。やや半日陰程度がよく、夏の直射光に当てると葉焼けする。耐陰性はあるが、光が弱すぎると斑が鮮明に出ない。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/低木/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/氷点下/水やり普通/+// 【追加】トラケロスペルムム・アシアティクム/1529/([1-125])([2-47])([3-62])/[JF20072] |
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■ ゴシキドクダミ(カメレオン)
【学名】Houttuynia cordata 'Goshiki' (='Chameleon') ドクダミ科[ハウトイニア属](ドクダミ属) 【原産地】東アジア 【和名】ゴシキドクダミ 登録日:2008/07/09(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 18:10 |
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| 【特徴】ドクダミは薬用植物として庭先などで栽培されてきた植物ですが、江戸時代の品種である斑入り種が欧米で人気を呼び、カメレオンの名で普及しました。グランドカバーに適しています。ドクダミの名を嫌って、ホーテニアの名で販売されている場合が多いようです。ゴシキドクダミとも呼んでます。 【管理】性質は強健で栽培は容易。陰地、湿地性である。繁殖は株分け。 |
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| 【キー】/+//+//+/ホーテニア/+/落葉/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/氷点下/水やり普通/+// 【追加】(1597)/[1-98][2-70][3-86]/[JF27934] |
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■ ゴデチャ
【学名】Clarkia amoena (=Godetia amoena /=Oenothera amoena) アカバナ科[クラーキア属](サンジソウ属) 【原産地】北アメリカ 【和名】イロマツヨイ(色待宵) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 23:36 |
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| 【特徴】ツキミソウ(月見草)に似た花で、透明な花色の雰囲気が独特です。花色は赤、紅紫、桃、白、覆輪など多彩です。鉢植えには矮性品種を用います。 【管理】殖やすのは種まきで、適期は9月。春まきもできる。過湿にしない注意が必要。 |
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| 【キー】/+//+/farewell-to-spring godetia(フェアウェルトウスプリングゴデチア)/+//+/一年草/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/6月/7月/ 【追加】Godetia amoena(ゴーデティア・アモエナ) / farewell-to-spring(フェアウェルトウスプリング) / satin flower(サテンフラワー) /868/[1-186][2-170][3-202]/([JF14332]) |
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■ ゴバンノアシ(バーリングトニア)
【学名】Barringtonia asiatica サガリバナ科[バーリングトニア属][バリングトニア属](サガリバナ属) 【原産地】マダガスカル〜太平洋諸島 【和名】ゴバンノアシ(碁盤の脚) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 17:22 |
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| 【特徴】高さ20mにもなる高木で、アジアの熱帯の海岸に普通に自生する高木で、日本の南西諸島にも自生します。果実が10cm角くらいの四角錐形をしており、この形が面白いので芽を出したばかりの幼木を観葉植物として利用します。四角い果実の形が碁盤の足に似ているのでこの名があります。花には10cmくらいの長いしべが多数あって、先端部分が赤く、ネムノキのように美しい。 【管理】高温多湿を好む。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/高木/+//+/小鉢/中鉢/+/強光/5℃以上/水やり普通/耐陰/+// 【追加】バーリングトニア・アシアティカ/1866/[2-63][3-79]/[JF46315] |
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■ モントレイイトスギ‘ゴールドクレスト’
【学名】Cupressus macrocarpa 'Goldcrest' (=C. lambertiana) ヒノキ科[クプレッスス属][クプレッサス属](イトスギ属) 【原産地】北アメリカ 【和名】モントレイイトスギ‘ゴールドクレスト’ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 17:32 |
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| 【特徴】樹高20m以上になり、円錐形の樹形をしています。枝は斜上して密生し、鱗葉が密につきます。本種には多くの園芸品種があり、中でもゴールドクレストは、観葉植物として普及し、コニファー類の代表的人気品種になっています。温室で栽培すれば淡黄色の優しい樹形になります。葉はサンショウに似た独特の香りがあります。 【管理】耐陰性は強く、場所はあまり選びません。本来は戸外で育てる植物ですが、光が強いと剛直な植木の姿に戻ってしまいます。観葉植物としてのやさしい姿を維持するためには、年間を通じて室内に置くのがよいでしょう。ただし、光が弱すぎると木が弱ってきますので、ときには少し明るい場所にも移してください。 |
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| 【キー】モントレイサイプレス/モントレイヒノキ/+//+/Monterey cypress/+/ゴールドクレスト/クプレッサス‘ゴールドクレスト’/+/常緑/高木/+//+/小鉢/中鉢/大鉢/庭園/+/強光/氷点下/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】クプレッスス・マクロカルパ‘ゴールドクレスト’/ Monterey cypress(モントレイサイプレス) /223/[1-74][2-11][3-16]/[JF21033] |
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