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■ コルムネア‘スタバンガー’
【学名】Columnea 'Stavanger' イワタバコ科[コルムネア属](-) 【原産地】熱帯アメリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/10/12(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 16:37 |
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| 【特徴】葉は楕円形で小さく茎の細い下垂性の植物で、鮮やかな紅色の筒状唇形花を多数つけます。ノルウェーで改良された‘スタバンガー’が有名ですが、数種が栽培されます。花は冬から春に咲きますが、葉だけの状態でも観賞価値はあります。花が黄色の種もあります。 【管理】明るい半日陰を好みます。耐陰性は比較的強いのですが、光線不足では花芽が着かないので、明るい場所に置きます。ただし、夏の直射光では日焼けするので、夏だけは半日陰伸します。花芽は秋の涼しい温度でできるので、戸外に置き、十一月になってから、暖かい室内の明るい場所に移すのがよいでしょう。 |
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| 【キー】/+//+/north fire plant(ノースファイヤープラント)/+//+/常緑/小低木/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/吊り鉢/あんどん仕立て/+/日なた/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+/3月/4月/5月/ 【追加】コルムネア‘スタヴァンゲル’/907/[1-92][2-65][3-81]/[JF21446] |
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■ コレア・プルケラ
【学名】Correa pulchella ミカン科[コレア属](-) 【原産地】オーストラリア 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 20:35 |
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| 【特徴】コレアは円筒状の花がぶら下がって咲く姿がユニークですが、10種あまりある中で、レフレクサと本種が流通しています。花色は桃から橙色で、花の寿命は長く、かなり長く観賞できます。本種は小型種で高さ50cm程度にしかなりません。葉はいろいろ変異はありますが、だいたい披針形です。切り花にも使います。 【管理】寒風を避ければ露地植え可能。過湿には弱い。排水性の良い土を好む。刈り込みには強い。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+/コレア/+/常緑/低木/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/11月/12月/1月/2月/3月/ 【追加】(908)/([2-237])([3-311])/([JF38657]) |
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■ コレア・レフレクサ
【学名】Correa reflexa ミカン科[コレア属](-) 【原産地】オーストラリア 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 20:35 |
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| 【特徴】円筒状の花がぶら下がって咲く姿がユニークで、花色は赤色で、先端が黄色、最先端部は黄緑色、内側は緑色とこれもまたユニークです。花の寿命は長く、かなり長期間観賞できます。直立すれば1.5mくらいになりますが、やや横に広がる性質があります。花は頂部の葉腋や小枝の先に咲きます。同じ属の仲間では桃色花のプルケラも流通しています。 【管理】寒風を避ければ露地植え可能。過湿には弱い。排水性の良い土を好む。刈り込みには強い。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+/コレア/+/常緑/低木/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/氷点下/水やり普通/+/11月/12月/1月/2月/3月/ 【追加】コレア・レフレクサ/908/([2-237])([3-311])/[JF43183] |
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| ■ コレオネマ
【学名】Coleonema pulchrum (=C. pulchrum) ミカン科[コレオネマ属](-) 【原産地】南アフリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 20:34 |
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| 【特徴】葉は細く、淡緑色でコニファーのような趣があり、春から初夏にかけて、薄い桃色の花を多数咲かせます。白花品種もあります。葉は芳香があります。高さはせいぜい1m程度にしかならないブッシュですが、刈り込めば姿の良い鉢物になります。 【管理】刈り込みは秋。耐寒性は比較的強く、暖地では越冬可能。乾燥を嫌う。繁殖は種まきか挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/confetti bush/+//+/常緑/低木/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/6月/7月/8月/ 【追加】//[3-310]/([JF58269]) |
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■ コレオプシス・グランディフロラ
【学名】Coreopsis grandiflora キク科[コレオプシス属](ハルシャギク属) 【原産地】米国南部 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 05:14 |
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| 【特徴】濃黄色の頭花が多数咲きます。八重咲きの園芸種もあります。なお、本種はキンケイギクの名で流通はしていますが、和名のキンケイギクは別種(Coreopsis basalis )で、花が蛇の目になります。注記 本種に似た大型のオオキンケイギク(C.lanceolata)は雑草化が進んでおり、外来生物法が適用されて栽培が禁止されています。 【管理】堅く締まった生育をし、花蕾数の多い株を選びます。下葉の蒸れたもの、枯れたものは避けます。 |
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| 【キー】/+//+//+/キンケイギク(キンケイ菊)/+/落葉/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/6月/7月/ 【追加】コレオプシス・グランディフロラ/911/[1-188][2-171][3-203]/[JF44601] |
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■ コレオプシス・ロセア
【学名】Coreopsis rosea キク科[コレオプシス属](ハルシャギク属) 【原産地】北アメリカ東部 【和名】 登録日:2006/04/02(Sun) 00:00/更新日:2006/04/02(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 06:23 |
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| 【特徴】コレオプシス属の実用種は黄色系の花が多いのですが、本種の舌状花は淡桃〜桃色で、コスモスを小型にしたような感じです。花の径は3〜4cmほどで、心花は黄色です。葉は線形で、基部の葉は分裂して細く、やはり線状です。高さは30〜60cmくらいになります。 【管理】性質は強健。繁殖は挿し木または種まき。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/7月/8月/ 【追加】コレオプシス・ロセア/911/[1-188][2-171][3-203]/[JF12166] |
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■ コロキア・コトネアステル
【学名】Corokia cotoneaster ミズキ科[コロキア属](-) 【原産地】ニュージーランド 【和名】 登録日:2004/07/04(Sun) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 11:15 |
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| 【特徴】小枝が曲がりくねり、横に広がりながら高さ2mぐらいになる奇妙な樹形をした低木なので、欧米では庭園樹や盆栽樹として利用します。また、刺があるので垣根樹にも使います。葉は小さく、濃緑色ですが、銀葉の品種があります。春には黄色の5弁の花が咲き、小さな果実がオレンジ色に着色します。コトネアスターの名で流通するときがありますが、コトネアスターはベニシタンなどが属するバラ科コトネアステル属の植物を指すのが普通です。 【管理】多湿な環境を嫌う。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/wire netting bush(ワイヤーネッティングブッシュ)/+/コロキア・コトネアスター/+/常緑/低木/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/ 【追加】コロキア・コトネアステル/914//[JF77738] |
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■ コロラドトウヒ
【学名】Picea pungens マツ科[ピケア属](トウヒ属) 【原産地】米国西南部 【和名】アメリカハリモミ 登録日:2006/04/02(Sun) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 22:42 |
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| 【特徴】樹高30mにもなる高木で、円錐形の樹形が美しい。葉は線形で堅く密につき、青緑色。品種は多く、枝垂れ性や匍匐性などもあります。葉色は主に灰青色ですが、黄色もあります。欧米では庭園に植えます。クリスマスツリー用にも出回ります。 【管理】性質は強健。冷涼な気候を好む。大気汚染に弱い。繁殖は種まきまたは接ぎ木。 |
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| 【キー】コロラドトウヒ/プンゲンストウヒ/+//+//+/コロラドトウヒ/+/常緑/高木/+//+/小鉢/中鉢/大鉢/庭園/+/強光/氷点下/水やり普通/+// 【追加】ピケア・プンゲンス/Colorado blue spruce /Colorado spruce /1587/[1-77][2-13][3-18]/[JF42780] |
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■ コンテリクラマゴケ
【学名】Selaginella uncinata イワヒバ科[セラギネラ属](イワヒバ属) 【原産地】中国南部 【和名】コンテリクラマゴケ(紺照り鞍馬苔) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 05:55 |
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| 【特徴】クラマゴケに近縁の植物ですが、葉色が藍色を帯びて美しいので、紺照鞍馬苔(コンテリクラマゴケ)と名が付いています。側枝を次々に分枝しながら地を這うように生長します。環境によって色彩が変化するので、レインボーファーンとも呼びます。 【管理】強光線は好みませんが、ある程度日当たりのよい環境を好みます。しかし、光が強すぎると、赤みを帯びて紺照の美しい色彩がなくなります。 |
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| 【キー】/+//+/peacock moss(ピーコックモス) /rainbow fern(レインボーファーン)/+//+/常緑/多年草/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/+/半日陰/氷点下/湿潤/耐陰/+// 【追加】セラギネラ・ウンキナタ/251/[1-149][2-4][3-4]/[JF38924] |
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■ コンボルブルス・アルタエオイデス
【学名】Convolvulus althaeoides ヒルガオ科[コンウォルウルス属](セイヨウヒルガオ属) 【原産地】南ヨーロッパ 【和名】 登録日:2008/07/09(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 14:17 |
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| 【特徴】桃紫〜桃色の広漏斗型の花と灰緑色の葉とのコントラストが美しい。茎は細く、地面を這うか下垂して、長さ1mほどに伸びます。葉は幼苗のうちは卵状心臓形〜矢じり型心臓形で緑色ですが、育つにつれて深く裂けて細葉の雰囲気に激変し、灰色味が強くなります。まるで別の植物の葉のようです。花は葉腋に着き、漏斗型の径は3〜4cmほどです。 【管理】性質は強健。排水の良い用土を好む。暑さには強い。関東以西なら露地で越冬。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+/コンボルブルス・メアリーチーク/+/常緑/多年草/匍匐性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/7月/ 【追加】(1277)/([1-187])([2-171])([3-203])/([JF20922]) |
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