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■ コティレドン・ウンドゥラタ(銀波錦)
【学名】Cotyledon undulata (=C. orbiculata var. oblonga? /=C. oblonga) ベンケイソウ科[コティレドン属](-) 【原産地】南アフリカ 【和名】 登録日:2008/07/09(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 22:19 |
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| 【特徴】白粉を帯びた銀白色の葉の周縁が波打つ姿がユニークな多肉植物です。葉は幅の広い倒卵形で、長さ10cmほど、ときに長さより幅が広くなります。低温時には葉は、赤〜黄橙味を帯びた美しい色になります。茎は直立して高さ30〜60cmほどになります。花茎を伸ばし、帯白橙赤色の花が咲きます。 【管理】性質は強健。冬は水を減らす。繁殖は葉挿しまたは株分け。 |
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| 【キー】/+/銀波錦(ギンパニシキ)/+/silver crown / silver ruffles/+//+/常緑/低木/多肉/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/0℃以上/乾燥/+// 【追加】コティレドン・ウンドゥラタ/868// |
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■ コティレドン・オルビクラタ・オーフィラ
【学名】Cotyledon orbiculata var. oophylla ベンケイソウ科[コティレドン属](-) 【原産地】南アフリカ 【和名】 登録日:2006/04/16(Sun) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 18:59 |
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| 【特徴】短い茎に長卵形の多肉の葉が多数着きます。葉は長さ約2cm、白粉を帯びた青灰白色で、ときに紫紅色になります。茎頂より花茎が伸び、橙赤色の2cmほどの鐘状の花が咲きます。小型で可愛い多肉植物です。 【管理】性質は強健。冬は水を減らす。繁殖は葉挿し。 |
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| 【キー】/+/福娘(フクムスメ)/+//+//+/常緑/低木/多肉/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/0℃以上/乾燥/+// 【追加】コティレドン・オルビクラタ・オーフィラ/867//[JF20941] |
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■ コティレドン・トメントサ (熊童子)
【学名】Cotyledon tomentosa ベンケイソウ科[コティレドン属](-) 【原産地】南アフリカ 【和名】 登録日:2008/07/09(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 14:30 |
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| 【特徴】多肉葉の先端部分に朱黄色の小突起が並ぶ姿がユニークで、これを小熊の手に見たてたのが園芸名の由来と思われます。葉は卵状長楕円形で分厚く、長さ2.5cmほど、黄緑〜緑色で、フェルト状の軟毛に覆われて、灰色味を帯びます。茎はよく分枝し、高さは50cmくらいまでになります。花は筒状で長さ1.5cm前後、赤橙色でやはり毛に覆われます。 【管理】冬は水を減らす。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+/熊童子(クマドウジ)/+//+//+/常緑/多年草/亜低木/多肉/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/0℃以上/乾燥/+// 【追加】コティレドン・トメントサ/868//[JF69545] |
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■ コデマリ
【学名】Spiraea cantoniensis バラ科[スピラエア属](シモツケ属) 【原産地】中国 【和名】コデマリ(小手毬) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 21:45 |
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| 【特徴】庭園樹や切り花として馴染み深い植物です。細い枝を垂れ下げながら、小さな白花が散房状にかたまって、連ながるように咲きます。コテマリ(小手鞠)の名はその姿からつけたものでしょう。同様に、別名ではスズカケ(鈴掛)ともいいます。高さは1〜2mくらいになります。各花は連続して咲き、株全体が白い花で覆われるようになるので、たいへんに美しい。なお、オオデマリという植物はスイカズラ科の植物で、名前は似てもまったく関係ありません。 【管理】性質は強健。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】スズカケ(鈴懸け)/+//+//+//+/落葉/小低木/+//+/中鉢/大鉢/庭園/+/強光/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/ 【追加】スピラエア・カントニエンシス/ reeves spirea(リーブズスピレア) /1142/[1-62][2-275][3-354]/[JF12152] |
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■ コドナンテ
【学名】Codonanthe gracilis (=C. picta) イワタバコ科[コドナンテ属](-) 【原産地】ブラジル 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 23:36 |
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| 【特徴】細い茎は長く垂れ下がり、やや多肉の狭長楕円形の葉を対生します。花は漏斗状で、白色、喉部は紫色の斑点があります。花も観賞できますが、本種の特徴はオレンジ色の球状の果実が美しいことで、これは長い期間観賞できます。なお、本種は自生地では蟻と共生関係にあり、蟻に蜜を与え、蟻に受粉と種子の散布をしてもらう関係にあることで知られています。 【管理】水はけの良い用土を好む。乾燥には強いので、水は控えめに。開花は周年的で、自然に着果するが、交配すればより確実。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/蔓性/半多肉/+//+/小鉢/中鉢/吊り鉢/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/+/5月/6月/7月/8月/9月/10月/ 【追加】コドナンテ・グラキリス/869/[2-40][3-54]/[JF43169] |
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■ コバノランタナ
【学名】Lantana montevidensis クマツヅラ科[ランタナ属](-) 【原産地】南アメリカ 【和名】コバノランタナ(小葉のランタナ) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 04:02 |
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| 【特徴】ランタナ(シチヘンゲ)に近い植物ですが、別種で茎がやや弱く、匍匐性の性質を持ち、葉もせいぜい3cm程度と小型です。また、寒さにやや強い性質があるので、グランドカバーにも適します。花色は淡紅紫色が基本色ですが、白色もあります。 【管理】観賞時は明るい室内に置きます。日照不足は花つきが悪くなります。 |
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| 【キー】/+//+/polecat geranium(ポールキャットゼラニウム)/+//+/常緑/低木/匍匐性/非耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/5月/6月/7月/8月/9月/10月/11月/ 【追加】ランタナ・モンテビデンシス/ trailing lantana(トレイリングランタナ) / weeping lantana(ウィーピングランタナ) /2679/[1-38][2-255][3-331]/[JF37976] |
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■ コバンソウ
【学名】Briza maxima イネ科[ブリザ属](コバンソウ属) 【原産地】ヨーロッパ 【和名】コバンソウ(小判草) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 21:45 |
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| 【特徴】小判のような小穂が可愛いヨーロッパ原産の帰化植物です。コバンソウとヒメコバンソウの2種が栽培されますが、コバンソウは、大型で草丈40〜60cm、小穂は卵状楕円形、長さ1〜2cm、幅1cmあまり、初めは緑色をしていますが、熟すると黄緑色になります。ヒメコバンソウ(B. minor)は、草丈20cmと低く、小穂は三角状卵形、やや小型で緑色です。 【管理】性質は強健。繁殖は種まきで適期は秋。春まきもできる。こぼれ種でも毎年育つ。 |
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| 【キー】タワラムギ/+//+/big quaking grass(ビッグクオーキンググラス)/+/コバンソウ/+/一年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/ 【追加】ブリザ・マクシマ/881/[3-187]/[JF19775] |
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■ コバンボダイジュ
【学名】Ficus deltoidea クワ科[フィクス属](イチジク属) 【原産地】マレーシア/インド 【和名】コバンボダイジュ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 16:38 |
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| 【特徴】高さ2mまでの小低木で、葉は長さ3〜5cmの広倒卵形の光沢ある緑色です。鉢物として丈夫で、バランスが取れやすい植物です。果実はよく結果し、熟すると黄〜橙赤色味を帯びます。 【管理】耐陰性が強いので、室内のほとんどの場所に置けますが、本来は陽光を好み、強い光でよく育ちます。冬以外は戸外でもかまいませんが、真夏は半日陰にします。冬は暖かい明るい室内に置きます。 |
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| 【キー】/+//+/mistletoe fig(ミスルトーフィグ)/+//+/常緑/小低木/+//+/小鉢/中鉢/大鉢/+/日なた/0℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】フィクス・デルトイデア/ mistletoe rubber plant(ミスルトーラバープラント)1984/[2-69][3-85]/[JF21801] |
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| ■ コプロスマ・カーキー
【学名】Coprosma × kirkii アカネ科[コプロスマ属](-) 【原産地】園芸種 【和名】 登録日:2008/07/09(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 20:25 |
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| 【特徴】コプロスマ属はマサキのような感じのレペンス種(C.repens)などがオセアニアなどで庭園樹として普及していますが、本種はレペンス種とアケロサ種(C.acerosa)との種間交雑で育成された種です。枝は柔らかくやや匍匐する性質があり、葉は長さ3cm程度の線形で、枝に密に着きます。写真はその白覆輪品種で、優しい雰囲気があります。 【管理】性質は強健。暖地では戸外で越冬可能。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/Coprosma/+/コプロスマ/+/常緑/低木/半匍匐性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+// 【追加】コプロスマ・カーキー/884/[1-92][2-66][3-82]/[JF42816] |
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■ コプロスマ・レペンス
【学名】Coprosma repens アカネ科[コプロスマ属](-) 【原産地】ニュージランド 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 21:45 |
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| 【特徴】マサキのような雰囲気のある低木で、葉は革質、光沢があります。葉色は、原種は濃緑がですが、多くの園芸品種があり、白覆輪、黄覆輪、黄中斑、黄白斑点斑など多彩です。やや耐寒性は弱いので、庭植では暖地以外は越冬できませんが、鉢植えにすれば観葉植物として楽しめます。匍匐性で繊細な感じのするカーキー種(C. ×Kirkii) も流通しています。 【管理】性質は強健。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/mirror plant(ミラープラント)/+/コプロスマ/+/常緑/低木/+//+/小鉢/中鉢/+/強光/0℃以上/水やり普通/+// 【追加】コプロスマ・レペンス/885/([1-92])([2-66])([3-82])/[JF75642] |
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