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■ コケサンゴ
【学名】Nertera granadensis アカネ科[ネルテラ属](アリサンアワゴケ属) 【原産地】中央アメリカ/南アメリカ〜ニュージランド 【和名】コケサンゴ(苔珊瑚) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 23:35 |
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| 【特徴】オレンジ色の小さな果実が美しい植物です。細い茎が地面を這うように枝分かれし、小さな葉がカーペット状に覆います。 【管理】適度な湿り気のある半日陰を好む。夏は冷涼な条件がよく、乾燥させないように管理する。冬は防寒が必要。 |
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| 【キー】/+//+/bead plant(ビードプラント)/+//+/常緑/多年草/匍匐性/+//+/小鉢/中鉢/+/半日陰/0℃以上/水やり普通/+/観賞期/7月/8月/9月/10月/11月/12月/ 【追加】ネルテラ・グラナデンシス/ coralbead plant(コーラルビードプラント) / coral moss(コーラルモス) / English baby-tears(イングリッシュベビーティアーズ) /タマツヅリ(玉綴り)/1740/[1-215][2-193][3-240]/[JF22540] |
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■ コケマンテマ
【学名】Silene acaulis ナデシコ科[シレネ属](マンテマ属) 【原産地】ヨーロッパ/北アメリカ 【和名】コケマンテマ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 15:53 |
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| 【特徴】シレネ属の中では最も小型で、ほとんど地を這って苔状に育ちます。そして葉の中から高さ2〜5cm程度の花茎を出し、直径1〜2cm程度の可愛い桃色花を咲かせます。白花品種もあります。葉は長さ1cm程度で、披針形。ロックガーデンなどの栽植に好適。苔状に育つのでコケマンテマの和名がありますが、コケナデシコの名でも流通しています。 【管理】排水性のよい用土に植える。繁殖は株分けで花後。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/cushion pink(クッションピンク)/+/コケナデシコ/+/常緑/多年草/半匍匐性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/ 【追加】シレネ・アカウリス/ moss campion(モスキャンピオン) /1178/([1-234])([2-210])([3-271])/([JF13185]) |
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■ ココヤシ
【学名】Cocos nucifera ヤシ科[ココス属](ココヤシ属) 【原産地】熱帯各地 【和名】ココヤシ(ココ椰子) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 23:35 |
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| 【特徴】「椰子の実」のなるヤシですから、まさにヤシの代表種。有用樹ですから、世界的に見れば最も栽培の多い種類です。 【管理】高温、強光を好みます。年間を通じて明るい場所に置きます。 |
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| 【キー】/+//+/coconut palm(ココナッツパーム)/+//+/常緑/高木/+//+/中鉢/大鉢/+/強光/10℃以上/水やり普通/葉水/+// 【追加】ココス・ヌキフェラ/ coconut(ココナッツ) /2528/[1-83][2-7][3-9]/[JF22000] |
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■ コスタス・スペキオスス
【学名】Costus speciosus ショウガ科[コスツス属](フクジンソウ属) 【原産地】東南アジア/東インド 【和名】フクジンソウ(福神草) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 10:51 |
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| 【特徴】丈夫な塊茎があり、茎を直立して高さ1m以上になります。夏には茎頂に径7〜8cmも白い花を穂状を着けますが、葉の斑入り品種が観葉植物として流通します。葉は長披針形で長さ15cmあまり。茎はしばしば螺旋状にねじれますから、支柱が必要です。塊茎はときに食用とします。 【管理】耐陰性は強い。性質は強健。室内で越冬。夏に露地植えして、塊茎だけ室内で越冬させてもよい。繁殖は株分けまたは挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/crepe ginger(クレープジンジャー)/+/コスツス/+/落葉/多年草/球根/+//+/中鉢/大鉢/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/耐陰/+// 【追加】コスツス・スペキオスス/ wild ginger(ワイルドジンジャー) /860//[JF38559] |
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■ コスツス・ステノフィルス
【学名】Costus stenophyllus ショウガ科[コスツス属](フクジンソウ属) 【原産地】コスタリカ 【和名】 登録日:2008/07/09(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 01:34 |
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| 【特徴】茎を取り巻く葉は、先端が褐色、基部は緑色ですが、次第に白化するので、竹のように見えます。高さは2m以上。茎の先端の葉は、大きな羽状複葉で、細長い線状の小葉を多数着けます。地下からは長い花茎が曲がって伸び、円錐形の花序を着けますが、苞の黄赤色が目立ちます。花は淡黄色です。 【管理】排水性の良い用土に植える。繁殖は挿し木か株分け。 |
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| 【キー】/+//+/bamboo ginger / red snake ginger/+/コスタス、バンブージンジャー/+/多年草/+//+/中鉢/大鉢/+/日なた/5℃以上/水やり普通/+// 【追加】コスツス・ステノフィルス/860//[JF71645] |
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| ■ コスミディウム
【学名】Thelesperma burridgeanum (=Cosmidium burridgeanum) キク科[テレスペルマ属](-) 【原産地】米国南部(テキサス) 【和名】 登録日:2004/07/04(Sun) 00:00/更新日:2004/07/04(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 23:18 |
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| 【特徴】コスモスやイトバハルシャギクをしなやかにした姿で、独特の花色がおもしろく、風にそよぐ雰囲気は独特です。よく分枝して高さ80cmくらいになります。葉は、一回羽状複葉で、長さは10cmほどになり、小葉は線形または糸状です。頭状花序の径は3cmほどで、舌状花は赤茶色で先端は黄橙色です。筒状花は紫茶色です。旧学名のコスミディウムの名で流通しています。 【管理】排水性のよい用土を好む。繁殖は種まき。 |
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| 【キー】/+//+//+/コスミディウム/+/一年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/5℃以上/水やり普通/+/6月/7月/8月/ 【追加】///[JF56784] |
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■ コスモス
【学名】Cosmos bipinnatus キク科[コスモス属](-) 【原産地】メキシコ 【和名】オオハルシャギク(大ハルシャ菊/アキザクラ/秋桜) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 23:18 |
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| 【特徴】日本中どこに行っても見られる馴染み深い秋の花です。秋にサクラのような花が咲くという意味で「秋桜」ともいわれています。品種改良が進み、花色は赤、桃、白、黄など、花形は八重、丁字、筒状の舌状花など、高性、矮性など多彩です。短日植物ですが、早生系は日長に関係なく播種後50〜70日で開花するので、いつでも花を楽しめます。 【管理】日当たりのよい場所に置きます。表土が乾いたら水を与えます。過湿は嫌います。 |
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| 【キー】/+//+/common cosmos(コモンコスモス)/+//+/一年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/10℃以上/水やり普通/+/6月/7月/8月/9月/10月/11月/ 【追加】コスモス・ビピンナツス/861/[1-188][2-171][3-203]/[JF14068] |
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■ コダカラベンケイ
【学名】Kalanchoe daigremontiana (=Bryophyllum daigremontianum) ベンケイソウ科[カランコエ属](リュウキュウベンケイ属) 【原産地】マダガスカル 【和名】コダカラベンケイ(子宝弁慶) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 22:20 |
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| 【特徴】葉の縁に不定芽がたくさん出て、これから新しい株ができるので、コダカラベンケイの名が付いてます。茎は直立して分枝せず、葉は長三角形で、周縁の鋸歯の先端に不定芽が着きます。冬には茎頂より花茎を伸ばし、淡桃色の花が咲きます。 【管理】性質は強健。水のやりすぎに注意。乾燥には強い。繁殖は葉の縁の不定芽をはずしてばらまく。 |
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| 【キー】/+/シコロベンケイ(錣弁慶)/+/devil's backbone(デビルズバックボーン)/+//+/常緑/多年草/多肉/+//+/小鉢/中鉢/+/日なた/0℃以上/乾燥/+// 【追加】ブリオフィルム・デーグルモンティアヌム/2079/[1-111][2-53][3-70]/[JF20957] |
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■ コッコロバ・ウビフェラ
【学名】Coccoloba uvifera タデ科[コッコロバ属](-) 【原産地】フロリダ〜南アメリカ北部 /西インド諸島 【和名】ハマベブドウ(浜辺葡萄) 登録日:2005/03/29(Tue) 00:00/更新日:2005/03/29(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 15:29 |
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| 【特徴】広心臓形の円い葉と少し湾曲した多数の枝が特色の観葉植物です。葉は、径20cm弱、周縁は波状となり、革質で光沢のある灰緑色をしています。そして、幼葉はときに赤味を帯び、主脈にも赤色が出てなかなか美しい雰囲気が出ます。花は白で、長さ15cmほどの総状花序につき、赤紫色のブドウ状の果実ができますが、これは生食できます。 【管理】性質は強健。繁殖は挿し木または種まき。 |
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| 【キー】/+//+/kino(キノ)/ platterleaf(プラッターリーフ)/ sea grape(シーグレープ)/+/コッコロバ/シーグレープ/+/常緑/中高木/+//+/小鉢/中鉢/大鉢/+/強光/氷点下/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】コッコロバ・ウウィフェラ/ seaside grape(シーサイドグレープ) /863//[JF22142] |
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■ コツラ・バルバタ
【学名】Cotula barbata キク科[コツラ属](-) 【原産地】南アフリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 05:14 |
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| 【特徴】葉は細かく分裂して細く、クッション状の株になります。株の間から細い花茎が伸び、黄色の小さな頭花が咲きます。舌状花はなく、筒状花だけです。この花の咲いたときの姿が可愛く、「カゲロウソウ」あるいは「花ほたる」などの名前で流通しています。同じ属のヒスピダ(C.hispida)は、匍匐性多年草で、クッション状に育ち、花茎はもっと長くなりますが、灰白色の葉が美しく、銀葉カゲロウソウの名で流通しています。 【管理】丈夫な植物で、管理は容易。高温多湿に弱い。繁殖は種まき。 |
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| 【キー】/+//+//+/コツラ/カゲロウソウ/ハナホタル(花ほたる)/+/一年草/半匍匐性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/3月/4月/5月/6月/7月/ 【追加】(863)/[1-189][2-172][3-204]/[JF46504] |
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