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■ クレマチス・インテグリフォリア
【学名】Clematis integrifolia キンポウゲ科[クレマティス属](センニンソウ属) 【原産地】北アジア〜ヨーロッパ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 21:20 |
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| 【特徴】紫〜菫色の壺型の花が、枝の先にぶら下がるように咲く姿が清楚なクレマチス。白色もあります。花の長さは2.5〜5cm程度。 草丈は40〜80cmくらい。蔓性ではなく、ほぼ直立します。葉は単葉で卵形〜卵状披針形、かなり幅広く、対生します。冬には古い枝は枯れて新しく伸びた枝に花を着けますが、大きな株にすれば見応えがあります。 【管理】性質は強健。四季咲きの性質があるので花後は軽く剪定して次の花を咲かせる。冬は強い刈り込みを行う。繁殖は挿し木または株分け。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/落葉/多年草/木質/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/7月/8月/9月/10月/ 【追加】クレマティス・インテグリフォリア/772/[1-119][2-39][3-52]/[JF42395] |
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■ クレマチス・カルトマニー
【学名】Clematis × cartmanii キンポウゲ科[クレマティス属](センニンソウ属) 【原産地】園芸種 【和名】 登録日:2006/06/13(Tue) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 15:07 |
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| 【特徴】ニュージランド原産のマルモラリア種(C.marmoraria)とパニクラタ種(C.paniculata) の交雑園芸種。高さ1mくらいの非蔓性低木で、茎はやや紫味を帯びます。葉は細かく裂け、常緑。大きな円錐花序で、花は盃形、花弁のように見える萼は白色。花着きはよく、株全体が 花で覆われて美しい。写真は品種’ジョー’で、花径は4cmあまりの大輪系です。小型のクレマチスなので鉢植えに向くが、庭植えにも好適です。 【管理】夏は休眠して生育が止まる。繁殖は挿し木。観賞時は明るい室内に置きます。花後は露地が適します |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/低木/半匍匐性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日陰/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/ 【追加】(769)/([1-118])([2-38])([3-50])/[JF14179] |
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■ クレマチス・キロサ(キルロサ)
【学名】Clematis cirrhosa キンポウゲ科[クレマティス属](センニンソウ属) 【原産地】南ヨーロッパ、地中海地方 【和名】 登録日:2006/06/13(Tue) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 15:07 |
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| 【特徴】広鐘形〜盃状の下垂した花が冬から早春にかけて次々に咲く。クリスマスローズの花と雰囲気が似ています。花はクリーム色で径5cmほどですが、ときに赤い斑点の入るものもあります。茎は4mほど伸び、葉の形は多様で、単葉あるいは3出葉、2回3出葉などがあり、光沢があります。冬咲きクレマチスとして最近流行です。 【管理】夏に少し落葉して休眠状態に入る。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/低木/蔓性/+//+/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/1月/2月/3月/ 【追加】(769)/[2-39][3-51]/[JF42399] |
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| ■ クレマチス・パニクラタ
【学名】Clematis paniculata キンポウゲ科[クレマティス属](センニンソウ属) 【原産地】ニュージーランド 【和名】 登録日:2006/06/13(Tue) 00:00/更新日:2006/06/13(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 21:20 |
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| 【特徴】樹木などによじ登る蔓性植物で、原産地では茎の長さが9m以上にもなります。花弁のように見える萼片は白色で6〜8枚あり、狭楕円形、長さ1.3cmほどです。花形は浅い盃形。花は単性花で、腋生の円錐花序につき、たいへんに多花性です。葉は3出葉で、卵形、周縁は浅裂し、光沢ある革質です。ニュージーランド系園芸種としてよく出回っているカルトマニー種(C.×cartmani)の片親になっています。 【管理】繁殖は挿し木。観賞時は明るい室内に置きます。花後は露地が適します。 |
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| 【キー】/+//+//+/クレマチス・パニキュラータ/+/常緑/低木/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/4月/5月/ 【追加】(769)/([1-118])([2-38])([3-50])/[JF25370] |
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| ■ クレマチス・マルモラリア
【学名】Clematis marmoraria キンポウゲ科[クレマティス属](センニンソウ属) 【原産地】ニュージーランド 【和名】 登録日:2006/06/13(Tue) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 05:55 |
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| 【特徴】茎が地上を這う常緑の低木で、花を株一面に着けます。花は径2〜2.5cmほど、浅い盃形で、花弁のように見える萼は緑白色です。葉は長さ1〜4cm、細かく裂けて、シダの葉のようで、暗緑色です。ニュージーランド系園芸種で最近よく出回っているカルトマニー種(C.×cartmani)の片親になっています。小型のクレマチスなので鉢植えに向くが、庭植えにも好適です。(注記:写真はマルモラリア種とペトリエ種(C.petriei) との交雑種かもしれません) 【管理】暑さに弱く夏は生育が止まる。剪定はほとんど不要。繁殖は挿し木。クレマチス管理方法参照。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/低木/匍匐性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/3月/4月/ 【追加】(769)/([1-118])([2-38])([3-50])/[JF14179] |
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■ クレマチス・モンタナ
【学名】Clematis montana キンポウゲ科[クレマティス属](センニンソウ属) 【原産地】中国西部 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 15:52 |
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| 【特徴】小輪多花性で、花径は3〜5cm。平開しますが、上向きまたはやや横向きに咲きます。花弁状の萼片は白色。帯桃色の品種もあります。着花性がよいので、たいへんに美しい。花は芳香があります。原種系のクレマチスでは最も広く利用されている種類で、特に欧州では壁面緑化などでよく見かけます。 【管理】高山性の植物で、夏の暑さにやや弱い。旧年枝に花が着くので、強い剪定は夏前に終える。繁殖は挿し木。クレマチスの管理方法参照。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/落葉/多年草/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/庭園/+/強光/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/ 【追加】クレマティス・モンタナ/772/[1-119][2-39][3-52]/[JF22294] |
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■ クレマティス・マクロペタラ
【学名】Clematis macropetala キンポウゲ科[クレマティス属](センニンソウ属) 【原産地】シベリア/中国 【和名】 登録日:2005/05/05(Thu) 00:00/更新日:2005/10/12(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 13:32 |
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| 【特徴】青紫色の花が美しい小輪多花性のクレマチス。花は鐘状でうつむいて咲きます。花弁は萼と同じ長さで、先端が尖っており、4枚ですが、雄蘂が弁化して八重咲き状になっている系統が流通しています。花は前年枝の葉腋から伸びた新枝の先端に着きます。欧米ではかなり作られている種類です。 【管理】寒地性で、夏の暑さにやや弱い。繁殖は挿し木。クレマチスの管理方法参照。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/落葉/多年草/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/ 【追加】クレマティス・マクロペタラ/772/[3-52]/[JF22299] |
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■ クレロデンドルム・ウォリキー
【学名】Clerodendrum wallichii (=C. nutans) クマツヅラ科[クレロデンドルム属](クサギ属) 【原産地】東南アジア 【和名】クラリンドウ 登録日:2004/10/26(Tue) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 21:09 |
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| 【特徴】高さ1〜2mの直立性の低木で、枝先より垂れ下がる花序が魅力的。花序の長さは20〜35cm。円錐花序で、萼はやや赤味のある緑色、花弁は白〜黄白色。萼は長さ1.3cmほど、花冠は径3.5cmほどで、多数の花が咲きます。果実は熟すと黒紫色になり、星状に開いた径2.5cmほどの赤色の萼につきます。株は基部からよく分枝し、葉は光沢のある緑色、披針形〜倒卵形で先が尖っており、対生します。 【管理】排水性、保水性の用土を好む。冬は室内で管理。繁殖は挿し木または取り木。 |
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| 【キー】タガヤサン/+//+//+/グレープバニラ/クレロデンドロン・ウオリキー/+/常緑/低木/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/半日陰/0℃以上/水やり普通/+/10月/11月/12月/ 【追加】クレロデンドルム・ウォリキー/782/[1-16][2-235][3-310]/[JF51075] |
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■ クレロデンドルム・ウガンデンセ
【学名】Clerodendrum ugandense (=C. scandens) クマツヅラ科[クレロデンドルム属](クサギ属) 【原産地】熱帯アフリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/08/09(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 21:09 |
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| 【特徴】青い蝶のような小さな花が房状に咲く清楚な雰囲気のある鉢花で、これがゲンペイクサギの仲間とは思えない感じです。蔓性ですが、若い株でもよく花が咲くので、鉢花として出回っているときは、必ずしも蔓の感じではありません。集散花序は円錐形です。品種もかなりあり、ブルーウイング、ブルーエルフィンなどの品種名のままでも出回ってます。 【管理】冬は日当たりの良い室内で管理。繁殖は挿し木。ゲンペイクサギの管理参照。 |
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| 【キー】/+//+/blue butterfly bush(ブルーバタフライブッシュ)/+/クレロデンドロン・ウガンデンセ/+/常緑/低木/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/あんどん仕立て/+/日なた/0℃以上/水やり普通/葉水/+/7月/8月/9月/10月/ 【追加】クレロデンドルム・ウガンデンセ/782/[1-16][2-235][3-310]/[JF54276] |
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■ クロウエア・エクサラタ
【学名】Crowea exalata ミカン科[クロウェア属](-) 【原産地】オーストラリア 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 19:43 |
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| 【特徴】鮮緑色の線形の細長い葉の葉腋から、桃紫色の小さな可愛い星形の花を次々と咲かせます。花の径は2cm程度。草丈は60〜100cm。サザンクロスの名で流通していますが、これは日本だけのニックネームで、英名のサザンクロスはセリ科の植物で学名をXanthosia rotundifolia といい、同じ豪州原産ですが、本種とはまったく別の植物です。 【管理】排水性の良い用土を好むが、水はやや多めに。関東以西では簡単な防寒で越冬可能。繁殖は挿し木で、適期は5 〜6月。 |
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| 【キー】/+//+//+/サザンクロス/クロウエア/+/常緑/小低木/非耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/0℃以上/水やり普通/+/5月/6月/7月/8月/9月/10月/11月/周年/ 【追加】//[3-312]/[JF49563] |
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