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■ クリソテミス・プルケラ
【学名】Chrysothemis pulchella イワタバコ科[クリソテミス属](-) 【原産地】中央アメリカ/南アメリカ北部/西インド諸島 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/10/12(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 20:49 |
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| 【特徴】茎頂付近の葉腋に数花ずつつける花は、萼が目立ちます。萼は鐘状で橙〜橙赤色で、この色のままかなり長く落ちないので、長期間の観賞ができます。萼の間からは黄色の花が出て咲きます。草丈はせいぜい30cm以内の植物で、葉は光沢ある緑色ですが、園芸種(写真)では、やや赤味がかった褐緑色のものがあります。根には塊茎(球根)ができます。 【管理】高温多湿を好む。水はけの良い用土がよい。秋以後潅水を控えて球根状態で休眠させると、春に新しい芽が萌芽する。繁殖は挿し木で、適期は5〜6月。種まきもできる。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/球根/半耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/+/日なた/0℃以上/水やり普通/+/5月/6月/7月/8月/9月/10月/ 【追加】クリソテミス・プルケラ/753//[JF61349] |
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■ クリトリア(チョウマメ)
【学名】Clitoria ternatea マメ科[クリトリア属](チョウマメ属) 【原産地】インド/東南アジア 【和名】チョウマメ(蝶豆) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 01:34 |
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| 【特徴】青または紫の直径3〜5cmの花には縞模様が入るのが特色で、夏向きの蔓性の植物です。最近は、八重(写真)もあります。 【管理】日なたと水はけの良い環境を好む。繁殖は種まき。適期は4月。移植は嫌うので、直まきか、ポットまきをする。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/園芸上一年草/蔓性/非耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/あんどん仕立て/花壇/+/強光/10℃以上/水やり普通/+/6月/7月/8月/9月/10月/ 【追加】クリトリア・テルナテア/754/[1-119][2-40][3-54]/[JF56305] |
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■ クリナム・パウエリー
【学名】Crinum × powellii ヒガンバナ科[クリヌム属](ハマオモト属) 【原産地】園芸種 【和名】 登録日:2004/10/19(Tue) 00:00/更新日:2004/10/19(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 12:16 |
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| 【特徴】海岸に自生するハマオモト(ハマユウ)の仲間ですが、C.bulbispermumと C.mooreiの交雑園芸種で花弁の幅が広く、花色は淡桃色です。インドハマユウに似ていますがやや小ぶりで、花色が異なります。花茎は高さ60cm前後で、10個近い花をつけます。花弁は長さ10cm近くあります。葉の基部は肥厚して10cm前後の大きな鱗茎を形成します。 【管理】性質は強健。繁殖は株分け。 |
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| 【キー】/+//+//+/ クリナム/+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/6月/7月/ 【追加】クリヌム・パウエリー/756/[1-153][2-133][3-151]/[JF31175] |
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■ クリプタンサス
【学名】Cryptanthus spp. パイナップル科[クリプタンツス属](ヒメアナナス属) 【原産地】ブラジル 【和名】ヒメアナナス 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/10/12(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 23:06 |
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| 【特徴】クリプタンサス属は、縦縞、横縞などの斑模様が美しい小型の観葉性のアナナスで、花は目立たず観賞の対象にはなりません。地味な存在ではありますが、寄せ植えの素材として適しており、ミニ観葉としては欲しい植物です。耐寒性も強く、性質は丈夫です。クリプタンサス属の代表的な種類は同じ属の仲間を参照してください。 【管理】耐陰性は強く、性質は丈夫で作りやすく、年間を通して明るい室内で管理できます。多くの種類は半日陰を好み、夏の強い光では日焼けします。ただし、トリカラー種は強い光を好み、光が弱いと色彩が鮮やかになりません。 |
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| 【キー】クリプ/+//+//+//+/常緑/多年草/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/+/半日陰/0℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】クリプタンツス/ earthstar(アーススター) /757/[1-93][2-66][3-82]/[JF20499] |
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■ クリプタンサス・アカウリス
【学名】Cryptanthus acaulis パイナップル科[クリプタンツス属](ヒメアナナス属) 【原産地】ブラジル 【和名】ヒメアナナス 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 23:06 |
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| 【特徴】クリプタンサス属の中でも小型に属する種類で、葉はせいぜい10〜15cm程度です。葉は披針形で、葉縁は波打っており、革質で堅いのですが、雰囲気的にはソフトな感じがするので、寄せ植え素材としても好適で、ミニ観葉にも向いています。葉色は表面は暗黄緑色、裏面は白粉をつけた淡緑色が基本種ですが、葉色の異なる多くの園芸品種があります。 【管理】耐陰性は強く、性質は丈夫で作りやすく、年間を通して明るい室内で管理できます。多くの種類は半日陰を好み、夏の強い光では日焼けします。ただし、トリカラー種は強い光を好み、光が弱いと色彩が鮮やかになりません。 |
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| 【キー】/+//+/starfish plant(スターフィッシュプラント)/+//+/常緑/多年草/+//+/ミニ/小鉢/+/半日陰/0℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】クリプタンツス・アカウリス/757/([1-93])([2-66])([3-82])/[JF20500] |
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■ クリプタンサス・ゾナタス
【学名】Cryptanthus zonatus パイナップル科[クリプタンツス属](ヒメアナナス属) 【原産地】ブラジル 【和名】トラフヒメアナナス 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 23:06 |
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| 【特徴】クリプタンサス属の中では大型に属する種類で、葉は15〜20cm程度になりますが葉数は少ない。葉は長披針形でやや肉厚で、葉縁は波打っています。葉の表面は暗緑色に黄白〜黄白の横縞が鮮明に入りますが、これが大きな特徴で、英名ではゼブラプラントと呼びます。裏面は白い粉(鱗毛)が多数つきます。斑入り模様のことなる多くの品種がありますが、縞模様の鮮明なゼブリナが有名です。 【管理】耐陰性は強く、性質は丈夫で作りやすく、年間を通して明るい室内で管理できます。多くの種類は半日陰を好み、夏の強い光では日焼けします。ただし、トリカラー種は強い光を好み、光が弱いと色彩が鮮やかになりません。 |
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| 【キー】/+//+/zebra plant(ゼブラプラント)/+//+/常緑/多年草/+//+/ミニ/小鉢/+/半日陰/0℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】クリプタンツス・ゾナツス/758/([1-93])([2-66])([3-82])/[JF20504] |
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■ クリプタンサス・ビウッタータス
【学名】Cryptanthus bivittatus パイナップル科[クリプタンツス属](ヒメアナナス属) 【原産地】ブラジル 【和名】ビロードヒメアナナス 登録日:2005/05/05(Thu) 00:00/更新日:2005/10/12(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 23:05 |
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| 【特徴】葉はせいぜい8〜10cm程度の小型クリプタンサス。葉は堅く、やや多肉質で、葉縁にはトゲがあります。葉は表面は濃緑色で、白緑色の太い帯状の斑が入ります。裏面は白い粉(鱗毛)が密生します。繁殖力は旺盛で、子株がよく生じますが、子株は自然に離脱します。葉色の異なる園芸種がたくさんあり、桃色がよく出る‘ピンクスターライト’(写真)や赤味の強い‘レッドスター’などがあります。 【管理】耐陰性は強く、性質は丈夫で作りやすく、年間を通して明るい室内で管理できます。多くの種類は半日陰を好み、夏の強い光では日焼けします。ただし、トリカラー種は強い光を好み、光が弱いと色彩が鮮やかになりません。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/+/半日陰/0℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】クリプタンツス・ビウィッタツス/758/([1-93])([2-66])([3-82])/[JF20502] |
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■ クリプタンサス・ブロメリオイデス・トリカラー
【学名】Cryptanthus bromelioides var. tricolor パイナップル科[クリプタンツス属](ヒメアナナス属) 【原産地】ブラジル 【和名】フイリナガバヒメアナナス 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 23:06 |
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| 【特徴】クリプタンサス属の中では大型で、よく育てば20〜30cmになります。また、葉は直立性で他種とやや形態が異なります。葉は披針形で、堅く、葉縁はやや波打ちます。葉の表面は暗緑色ですが、園芸種としてよく出回っているのは、トリカラーで、これは葉に乳白色や赤桃色の幅広い縦縞斑が入り、色彩が鮮やかです。子株のでやすい種類です。光が弱すぎると美しい斑がでません。 【管理】耐陰性は強く、性質は丈夫で作りやすく、年間を通して明るい室内で管理できます。多くの種類は半日陰を好み、夏の強い光では日焼けします。ただし、トリカラー種は強い光を好み、光が弱いと色彩が鮮やかになりません。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/+/半日陰/0℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】Cryptanthus bromelioides 'tricolor'(クリプタンツス・ブロメリオイデス‘トリコロル’) /758/[3-82]/[JF20503] |
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■ クリンソウ
【学名】Primula japonica サクラソウ科[プリムラ属](サクラソウ属) 【原産地】日本 【和名】クリンソウ(九輪草) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 15:52 |
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| 【特徴】日本の山地の渓流沿いの湿地に自生する高さ50cm以上になる大型のサクラソウ。春に長さ20cmほどのへら状の葉をロゼット状に出し、花茎を伸ばし、段状に花を輪生します。下方から順に数段の花をつけるので、クリンソウ(九輪草・・九輪は寺の塔上に着いているもの)と名付けられました。花は径2〜3cm、赤紫色で中心部は濃色です。一段に10花程度着きます。 【管理】夏の高温を嫌う。冷涼地では管理容易。暖地では一年草として栽培。種まきの適期は春〜夏。 |
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| 【キー】/+//+/Japanese primrose(ジャパニーズプリムローズ)/+//+/落葉/多年草/暖地では園芸上一年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/ 【追加】プリムラ・ヤポニカ/2098/[1-227][2-203][3-260]/[JF15306] |
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■ クルクマ・ペティオラタ
【学名】Curcuma petiolata ショウガ科[クルクマ属](-) 【原産地】マレー半島 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 01:45 |
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| 【特徴】クルクマは健康食品や漢方薬に使うウコン(鬱金C.longa、ターメリック)と同じ仲間ですが、園芸種としては薄い桃色の苞が美しい本種が栽培されます。主に切り花用ですが、最近は矮性の鉢花用品種もあります。 【管理】性質は丈夫だが、夏の乾燥を嫌う。冬は室内で越冬。繁殖は株分け。 |
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| 【キー】/+//+/queen lily(クイーンリリー)/+//+/落葉/多年草/球根/非耐寒性/+//+/中鉢/花壇/+/日なた/0℃以上/水やり普通/+/8月/9月/10月/ 【追加】クルクマ・ペティオラタ/761/([1-189])([2-173])([3-205])/[JF31176] |
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