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■ グリーンドラム(クセロシキオス・ダンギュイー)
【学名】Xerosicyos danguyi ウリ科[クセロシキオス属](-) 【原産地】マダガスカル 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 13:28 |
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| 【特徴】細い茎に、円形のドラムのような多肉葉をつけた姿はユニークです。葉は直径3〜5cm、厚さは5〜10mmあり、濃緑色です。かたい巻きひげがついています。 【管理】繁殖は挿し木。多湿を嫌う。乾燥には強い。 |
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| 【キー】グリーンドラム/+/ミドリノタイコ(緑の太鼓)/+//+//+/常緑/多年草/蔓性/多肉/+//+/小鉢/中鉢/吊り鉢/+/日なた/0℃以上/乾燥/+// 【追加】クセロシキオス・ダンギュイー/714/[3-73]/[JF47075] |
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■ グルーイア
【学名】Grewia caffra シナノキ科[グルーイア属](ウオトリギ属) 【原産地】南アフリカ 【和名】(スイレンボク) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 16:26 |
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| 【特徴】花は、花弁5枚ですが、萼片5枚も良く発達し、花弁と同じかあるいは長いので、あたかも10枚の花弁が放射状に開いているように見えます。この花姿がスイレンに似ていると見えたのかどうか、スイレンボクの名で流通することが多いようです。花色は桃または黄です。葉は楕円形で濃緑色、光沢があります。 【管理】性質は強健。多湿を嫌う。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+/スイレンボク(睡蓮木)/+/常緑/低木/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/6月/7月/8月/ 【追加】グルーイア・カフラ/760/[2-246][3-322]/([JF57264]) |
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■ グレープアイビー
【学名】Cissus rhombifolia ブドウ科[キッスス属](セイシカズラ属) 【原産地】西インド諸島/南アメリカ北部 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 09:47 |
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| 【特徴】エレンダニカは本種の園芸種で、エレンダニカより葉が大きく、切れ込みが少ないので、エレンダニカとは異なった原種的な味わいがあります。光沢のある緑葉が美しい蔓性植物で、茎から巻ひげを出しますが、からみつく力は弱いものです。性質は強く、吊り鉢からミニ観葉まで用途の広い植物です。 【管理】耐陰性の強い丈夫な植物なので、比較的暗い壁面や北玄関などの装飾にも使えます。しかし、本来は適度な光を好む性質なので、あまり光線が不足しすぎると軟弱になります。できれば、秋〜春は室内の明るい場所に置くのがよいでしょう。夏は直射光に当たらない場所に置きます。 |
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| 【キー】グレープアイビー/+//+/Venezuera tree bine(ベネズエラツリーバイン)/+//+/常緑/多年草/蔓性/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/大鉢/吊り鉢/あんどん仕立て/+/半日陰/0℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】キッスス・ロンビフォリア/637/[1-118][2-38][3-50]/[JF22909] |
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■ グレコマ・ヘデラケア
【学名】Glechoma hederacea シソ科[グレコマ属](カキドオシ属) 【原産地】ヨーロッパ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 10:44 |
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| 【特徴】日本にも自生するカキドオシはこの変種です。本種は普通は雑草なのですが、白の斑入り種はなかなか美しく吊り鉢向き園芸種です。葉は小型で密につき、白斑は鮮明です。花は5月に咲きますが、葉が長い間観賞できます。 【管理】性質は極めて強健。ハンギングに適するが、花壇に植えるときは雑草化しない注意が必要。 |
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| 【キー】/+//+/alehoof(エールフーフ) /ground ivy(グラウンドアイビー)/+//+/常緑/多年草/匍匐性/+//+/小鉢/中鉢/吊り鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/7月/8月/ 【追加】グレコマ・ヘデラケア/ field balm(フィールドバーム) / gill-over-the-ground(ギルオーバーザグラウンド) / runaway robin(ラナウェイロビン) /466/[1-200][2-181][3-219]/[JF54407] |
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■ グレビレア
【学名】Grevillea spp. ヤマモガシ科[グレヴィレア属](シノブノキ属) 【原産地】オーストラリア/ニュージランド 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/11/21(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 15:15 |
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| 【特徴】グレビレア属は250種もあり、古くからあるシノブノキ(G.robusta)が有名ですが、これは高木で暖地では露地で越冬します。最近は、鉢物用に低木性の種類がたくさん導入されています。円錐状または総状の花が咲きますが、花弁のように見えるのは総苞です。苞の色は赤、黄、桃、白など。写真はピグミーダンサーの名で流通しているものです。また、同じ仲間でハゴロモノマツの名で流通しているものもあります。 【管理】耐寒性は強いが、少し弱い種類もあるので冬は室内が無難。多湿には弱い。肥料はやや控えめに。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/Grevillea(グレビレア)/+//+/常緑/低木/高木/+//+/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/ 【追加】グレヴィレア/ spider flower(スパイダーフラワー) /766/[1-29][2-246][3-322]/[JF22220] |
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■ グロキシニア
【学名】Sinningia speciosa (=Gloxinia speciosa) イワタバコ科[ジニンギア属](-) 【原産地】ブラジル 【和名】オオイワギリソウ(大岩桐草) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 09:51 |
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| 【特徴】夏の鉢花の女王ともいわれ、冬のシクラメンと対比されたころもありましたが、現在は地位もやや低下したようです。しかし、花姿の豪華さに変わりなく、受け咲きの花は紫、赤、桃、白に覆輪など、鮮やかです。 地下部の茎が太って球状の塊茎を作る球根植物です。高温性の植物で、冬の間は球根で休眠させます。 【管理】日陰を好む植物ですから、観賞中も直射光の当たらない場所に置きます。 |
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| 【キー】/+//+/violet slipper(バイオレットスリッパ)/+//+/落葉/多年草/球根/非耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/+/半日陰/10℃以上/水やり普通/+/4月/5月/6月/7月/ 【追加】ジニンギア・スペキオサ/ Brazilian gloxinia(ブラジリアングロキシニア) / gloxinia(グロキシニア) /1136/[1-235][2-210][3-272]/[JF21473] |
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■ グロリオーサ
【学名】Gloriosa superba イヌサフラン科(ユリ科)[グロリオサ属](キツネユリ属) 【原産地】熱帯アフリカ西部 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/10/07(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 10:07 |
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| 【特徴】エキゾチックな雰囲気のある炎のような花は、豪華です。多く出回っているのはロスチャイルディアナ('Rothschildiana')で、花は大輪、濃赤と黄の複色の強いコントラストが熱帯的です。その他、黄花のルテア、オレンジ色のアフリカーナなどがあります。花期は長く夏から秋までつぎつぎに咲きます。茎は細長く半蔓性で、葉の先が巻きひげになってからまりながら伸びます。 【管理】陽光を好みますが、観賞時は明るい室内で差し支えありません。 |
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| 【キー】/+//+/glory lily(グローリーリリー)/+//+/落葉/多年草/半蔓性/球根/非耐寒性/+//+/中鉢/あんどん仕立て/+/日なた/5℃以上/水やり普通/+/6月/7月/8月/ 【追加】グロリオサ・スペルバ/ 園芸品種/ 'Lutea'(‘ルテア’) /798/([1-155])([2-137])([3-156])/[JF31331] |
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