| オミナエシ科 |
■ オミナエシ
【学名】Patrinia scabiosifolia オミナエシ科[パトリニア属](オミナエシ属) 【原産地】日本〜東アジア 【和名】オミナエシ(女郎花) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:16 |
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| 【特徴】秋の七草の一つとして馴染み深い植物で、庭園などの植え込みや切り花に使います。本来は高さ1m以上になる宿根草ですが、品種が多く、矮性品種は鉢植えにもなります。葉は普通は羽状に深裂していますが、羽状にならない変種もあります。花色は黄色で、径3〜4mmと小さいのですが、茎頂に集散状にたくさん咲きます。 【管理】性質は強健。繁殖は種まきか株分け。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/落葉/多年草/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/8月/9月/10月/ 【追加】パトリニア・スカビオシフォリア/417/[1-218][2-195][3-244]/[JF56873] |
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■ ケントランツス・ルベル(ベニカノコソウ)
【学名】Centranthus ruber (=Kentranthus ruber /=Valeriana rubra) オミナエシ科[ケントランツス属](ベニカノコソウ属) 【原産地】ヨーロッパ南部 【和名】ベニカノコソウ(紅鹿子草) 登録日:2005/06/10(Fri) 00:00/更新日:2005/06/10(Fri) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:44 |
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| 【特徴】茎の上方に散房状の花序をつけ、鮮やかな濃紅色の小さな管状花が多数集まって咲きます。花筒の部分はたいへんに長く、芳香があります。淡紅色や白色の品種もあります。根株から茎が立ち、高さ約80cmになります。切り花に古くから使われてきました。葉は長卵形で、長さは8cm程度。 【管理】性質は強健。排水性の良い用土を好む。関東以南で露地で越冬する。繁殖は種まき。 |
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| 【キー】ヒカノコソウ(緋鹿子草)/+//+/red valerian(レッドバレリアン)/fox's brush(フォックスズブラシ)/+/ケントランサス/セントランサス/+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/6月/7月/8月/9月/ 【追加】ケントランツス・ルベル/ Jupiter's beard(ジュピターズベアード) /838/[1-183][2-167][3-196]/[JF14279] |
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