| エパクリス科 |
■ エパクリス・レクリナタ
【学名】Epacris reclinata エパクリス科[エパクリス属](-) 【原産地】オーストラリア 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:48 |
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| 【特徴】エパクリス・ロンギフロラにたいへんに似ている植物で、花筒に白色部分が無く、全体が赤色をしています。葉は小さく、卵状あるいは卵状披針形でやや硬く、茎に密生し、その葉腋に花が着きます。高さ1〜1.5m程度になる灌木です。両種ともエパクリスの名で流通しています。 【管理】性質は強健。エリカに似た管理でよいが、やや耐寒性が弱い。凍らねければ越冬。半日陰でも育つ。高温多湿を嫌う。繁殖は挿し木または種まき。 |
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| 【キー】/+//+//+/エパクリス/+/常緑/小低木/半蔓性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/0℃以上/水やり普通/+/12月/1月/2月/3月/周年/ 【追加】(347)/([3-315])/[JF58996] |
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■ エパクリス・ロンギフロラ
【学名】Epacris longiflora エパクリス科[エパクリス属](-) 【原産地】オーストラリア 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:48 |
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| 【特徴】筒状の長さ3cmほどの紅桃色の花が垂れ下がってたくさん咲く姿がなかなか美しい。花筒の先端は5裂して、この部分は白色で、ツートンカラーのコントラストもなかなか良い。葉は小さく、卵状〜卵状披針形でやや硬く、茎に密生し、その葉腋に花が着きます。高さ1〜1.5m程度になる灌木です。よく似た種類で、花筒の白色部分がないレクリナタ種(E.reclinata)も流通しています。 【管理】性質は強健。エリカに似た管理でよいが、やや耐寒性が弱い。凍らねければ越冬。半日陰でも育つ。高温多湿を嫌う。繁殖は挿し木または種まき。 |
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| 【キー】/+//+/native fuchsia(ネイティブフクシア) /fuchsia heath(フクシアヒース)/+/エパクリス/+/常緑/小低木/半蔓性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/0℃以上/水やり普通/+/12月/1月/2月/3月/周年/ 【追加】エパクリス・ロンギフロラ/348/[3-315]/[JF58995] |
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