| ウツボカズラ科 |
■ ネペンテス
【学名】Nepenthes spp. ウツボカズラ科[ネペンテス属](ウツボカズラ属) 【原産地】東南アジア/オーストラリア北部 【和名】ウツボカズラ(靫葛) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:11 |
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| 【特徴】葉の中央脈が伸びて先端に捕虫用のふたのついた袋がぶら下がる姿が面白い代表的な食虫植物。種によって捕虫袋の形や色は異なりますが、いずれもふたの内側や袋の入り口付近には、蜜を分泌する腺が開いており、昆虫を誘うようになっています。袋の内側で蛋白質を分解する酸性液を分泌し、昆虫は分解されて養分として吸収されます。 【管理】陽光を好み、光線不足では袋がつきません。基本的に明るいところに置きますが、夏だけは直射光下では日焼けするので半日陰程度の場所に置きます。高温性の植物なので冬は暖かい場所に置きます。 |
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| 【キー】/+//+/nepenthe(ネペンテス)/+//+/常緑/多年草/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/吊り鉢/+/日なた/10℃以上/湿潤/葉水/+// 【追加】ネペンテス/ pitcher plant(ピッチャープラント) /1730/[1-99][2-71][3-88]/[JF21920] |
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