| アンテリクム科(ユリ科) |
■ オリヅルラン
【学名】Chlorophytum comosum アンテリクム科(ユリ科)[クロロフィツム属](オリヅルラン属) 【原産地】南アフリカ 【和名】オリヅルラン(折り鶴蘭) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:16 |
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| 【特徴】オリヅルランはランナー(走り茎)が伸びて、その先に折り鶴のような小苗をつける姿が、なかなかよいものです。明治の初期に渡来して以来、長く続いている人気種です。性質は強健でたいへん育てやすい植物です。 【管理】陽光を好みますが、強光では葉が枯れ込むので、夏だけは半日陰にします。 |
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| 【キー】/+//+/St. Bernard's lily(セントバーナーズリリー)/+//+/常緑/多年草/半匍匐性/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/吊り鉢/+/日なた/0℃以上/乾燥/耐陰/葉水/+// 【追加】クロロフィツム・コモスム/ ribbon plant(リボンプラント) / spider ivy(スパイダーアイビー) / spider plant(スパイダープラント) /warking anthericum(ウォーキングアンテリクム) /799/[1-91][2-65][3-81]/[JF74874] |
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■ シザノタス(フリンジリリー)
【学名】Thysanotus tuberosus アンテリクム科(ユリ科)[チサノツス属](-) 【原産地】オーストラリア 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:17 |
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| 【特徴】花茎の先端に青紫色の花を房状に咲かせる豪州南部原産の球根植物で、最近かなり見かけるようになりました。内花被片が大きく、この周縁が細かく裂けるので、フリンジリリーと呼ばれます。直立した花茎は15〜20cm伸びて、その先端に房状の花をつけて後、枝分かれします。開花時に草のような細い葉を出します。花後休眠します。ロックガーデンやコンテナの植栽に適します。 【管理】乾燥した状態を好むので、水のやりすぎに注意。繁殖は種まきまたは分球。 |
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| 【キー】/+//+/common fringe lily(コモンフリンジリリー)/+/シザノタス/フリンジリリー/+/落葉/多年草/球根/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/乾燥/+/4月/5月/ 【追加】//[3-162]/([JF58747]) |
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■ シャムオリヅルラン
【学名】Chlorophytum bichetii アンテリクム科(ユリ科)[クロロフィツム属](オリヅルラン属) 【原産地】ガボン 【和名】シャムオリヅルラン(シャム折り鶴蘭) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/10/07(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 22:44 |
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| 【特徴】オリヅルランと似ていますが、本種はランナーを出しません。葉はやや肉薄で、光沢があり、オリヅルランより密に叢生します。そして、性質はやや弱く、耐寒性もやや弱いのですが、緑色地の縁に縦の白覆輪が入り、雰囲気的にはソフトな感じです。 【管理】陽光を好みますが、強光では葉が枯れ込むので、夏だけは半日陰にします。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/吊り鉢/+/日なた/5℃以上/乾燥/耐陰/葉水/+// 【追加】クロロフィツム・ビケティー/799/[1-91][2-64][3-81]/[JF21646] |
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