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■ オキザリス・ポリフィラ
【学名】Oxalis polyphylla (=O. pentaphylla) カタバミ科[オクサリス属][オキザリス属](カタバミ属) 【原産地】南アフリカ 【和名】 登録日:2006/04/02(Sun) 00:00/更新日:2006/04/02(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:41 |
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| 【特徴】線形の3出葉が特徴的な種類で、葉腋から長い花柄が伸びて紫紅色の花が咲きます。茎は堅く、直立性で、高さは20cm程度になります。球根性(鱗茎)の植物です。 【管理】耐寒性はやや強いが、強い霜では葉は痛む。関東以西では容易に越冬。湿地を嫌う。繁殖は球根。8〜9月頃に球根を植え付ける。 |
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| 【キー】/+//+//+/オキザリス・ペンタフィラ/+/落葉/多年草/球根/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/10月/11月/ 【追加】オクサリス・ポリフィラ/399/([1-160])([2-142])([3-161])/[JF30634] |
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■ オキザリス・レグネリー (‘トリアングラリス’)
【学名】Oxalis regnellii 'Triangularis' カタバミ科[オクサリス属][オキザリス属](カタバミ属) 【原産地】南アメリカ 【和名】 登録日:2005/06/10(Fri) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 01:23 |
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| 【特徴】先端が尖らずに三角形をしている小葉が特徴のオキザリスです。トリアングラリスの名で出回っています。葉が紫褐色のものが多いようですが、緑葉種(クリック)もあります。無茎で、葉は地際から叢生し、葉柄の長さは10〜15cm、3出葉で、小葉の大きさは2.5cmほど。花は白〜淡桃色で、散形に数花着きます。夜間や曇天時は花を閉じます。春植えの球根植物で、冬は葉が枯れた状態で越冬します。 【管理】性質は強健。多湿を嫌う。球根の植え付けは3〜5月。繁殖は分球。 |
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| 【キー】/+//+//+/オキザリス・トリアングラリス/+/落葉/多年草/匍匐性/球根/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/7月/8月/ 【追加】(396)/[1-160][2-142][3-161]/[JF42386] |
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■ オキザリス・ロバタ
【学名】Oxalis lobata カタバミ科[オクサリス属][オキザリス属](カタバミ属) 【原産地】チリ 【和名】 登録日:2006/04/02(Sun) 00:00/更新日:2006/04/02(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:58 |
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| 【特徴】茎はなく、球根から長い葉柄のある3出葉をロゼット状に出します。葉は倒心臓形〜倒卵形で、2裂したように深裂しています。花柄は葉より上に伸びて、濃黄色の花をつけます。かなり多花性です。球根(鱗茎)植物です。 【管理】耐寒性はやや強いが、強い霜では葉がは痛む。関東以西では越冬可能。湿地を嫌う。繁殖は球根。8〜9月頃に球根を植え付ける。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/落葉/多年草/球根/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/10月/11月/ 【追加】オクサリス・ロバタ/398/[2-142][3-161]/[JF30629] |
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■ オキシペタルム
【学名】Tweedia caerulea (=Oxypetalum caeruleum) ガガイモ科[トゥイーディア属](-) 【原産地】ブラジル/ウルグアイ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/05/08(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:47 |
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| 【特徴】星形をしたブルーの花がさわやかに咲き誇ります。花色は咲き始めは薄い色ですがだんだんと濃くなってきます。茎はつる状に伸び、地植えすると1m以上になることもあります。切り花としても人気がありますが、切り花にするときは茎を切ったときにでる白い液を洗い流してから水に挿します。この乳液は有毒です。以前はオキシペタルム属に属していましたが、現在はトゥイーディア属として独立しています。 【管理】日当たりの良い所を好みます。 |
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| 【キー】/+//+//+/オクシペタルム/ブルースター/+/常緑/多年草/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/6月/7月/8月/ 【追加】オクシペタルム・カエルレウム/399/[1-241][2-214][3-279]/[JF14397] |
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■ オキナグサ
【学名】Pulsatilla cernua キンポウゲ科[プルサティラ属](オキナグサ属) 【原産地】日本/朝鮮半島/中国 【和名】オキナグサ(翁草) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/06/20(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 22:30 |
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| 【特徴】根は太く、葉は花茎の途中につくものと根から直接生えるものがあり、いずれも深い切れ込みがあります。花は花茎の先端に1個つきますが、鐘形で下垂して咲きます。花のように見えるのはガク片で、暗紫色をしており、外側は柔らかい毛に覆われています。花弁はありません。花後に銀色の長い羽毛が生えた実がなり、この様子を老人(翁)の頭に見立て、オキナグサと名がつきました。日当たりの良い草原に生えます。近縁のヨウシュオキナグサも流通しています。 【管理】日当たりの良い場所を好みますが、暑さには弱いので真夏の西日は避けます。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/落葉/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/ 【追加】プルサティラ・ケルヌア/395/[1-229][2-205][3-264]/[JF64710] |
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■ オシロイバナ
【学名】Mirabilis jalapa オシロイバナ科[ミラビリス属](オシロイバナ属) 【原産地】熱帯アメリカ 【和名】オシロイバナ(白粉花) 登録日:2004/10/26(Tue) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 11:37 |
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| 【特徴】種子を押しつぶすとおしろい状の白粉が現れるのでオシロイバナといいますが、花が夕方の4時頃から咲くので、英名ではfour o'clock(4時)といい、日本でも「夕化粧」と呼ぶ場合もあります。高さは60〜80cmになり、よく分枝してこんもりした姿になります。花は芳香があり、朝方には閉じます。花弁状に見えるのは萼で、花弁はありません。萼は長い筒部のある漏斗状で、萼の色は赤、桃、白、赤紫、黄や絞りなど多彩です。 【管理】性質は強健。暖地では越冬可能。繁殖は種まき。 |
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| 【キー】/+//+/four o'clock(フォーオクロック) /beauty of the night(ビューティーオブザナイト)/+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/7月/8月/9月/10月/ 【追加】ミラビリス・ハラパ/marvel-of-Peru(マーベルオブペルー) /406/[1-214][2-192][3-238]/[JF21947] |
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■ オジギソウ
【学名】Mimosa pudica マメ科[ミモサ属](オジギソウ属) 【原産地】ブラジル 【和名】 登録日:2008/07/09(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 20:09 |
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| 【特徴】多数の広線形の小葉が対生する羽状葉を4枚つけますが、これが刺激運動や睡眠運動をするので有名です。葉に触れるとたちまち垂れ下がり、小葉は左右のものが重なり合います。また夜間も葉を閉じます。花は腋生し、径1.5cm程度の球状で、淡桃色です。生物実験などの教材によく使いますが、熱帯地域では雑草として各地に広がっています。 【管理】排水の良い用土を好む。園芸的には一年草として扱い、繁殖は種まき。適期は5月ごろ。 |
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| 【キー】/+//+/action plant / humble plant / live and die/+//+/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/10℃以上/水やり普通/+/7月/8月/9月/ 【追加】ミモサ・プディカ/ sensitive plant / shame plant / touch-me-not /2375/[1-214][2-192][3-238]/[JF21608] |
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■ オステオスペルマム
【学名】Osteospermum cvs. キク科[オステオスペルムム属](-) 【原産地】熱帯アフリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/04/02(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:58 |
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| 【特徴】ディモルフォセカに近い植物で、ディモルフォセカと混同して出回ることもあります。一年草と多年草とがあり、鉢花は普通、多年草の矮性種を使います。花色は白、桃、紫、青、黄などのほか、基部が白い蛇の目咲きもあり、デモルフォセカよりも花色がはるかに多彩です。花は日中は開き、夜は閉じる開閉運動をします。改良が急速に進み、品種は大変に多彩です。 【管理】日照を好むので冬は明るい室内に置きます。3月以後は戸外に置けます。 |
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| 【キー】/+//+/african daisy(アフリカンデージー)/+//+/一年草/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/6月/ 【追加】オステオスペルムム/406/[1-217][2-194][3-242]/([JF14373]) |
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■ オスモキシロン
【学名】Osmoxylon lineare ウコギ科[オスモキシロン属](-) 【原産地】フィリピン〜マレーシア 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:20 |
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| 【特徴】葉葉は掌状葉で、5裂しており、小葉は剣状で細長い。やや多肉で、革質です。無摘心でもよく分枝して姿が整うので、全体のバランスはよい。あまり出回っていませんが、竹のような風情があるので和風にもよく合う用途の広い観葉植物です。 【管理】性質は丈夫。耐陰性強い。繁殖は挿し木または種まき。挿し木は頂芽でも茎でも良い。適期は5〜6月。 |
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| 【キー】/+//+/Miagos bush/+//+/常緑/小低木/半多肉/+//+/小鉢/中鉢/+/日なた/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】///[JF58522] |
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■ オタカンサス(ブルーキャッツアイ)
【学名】Otacanthus caeruleus ゴマノハグサ科[オタカンツス属](-) 【原産地】南アメリカ/オーストラリア 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 14:43 |
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| 【特徴】猫の目を連想させる紫色の花が、ブルーキャッツアイのニックネームの由来です。2唇形の花は花弁が上下に広がり、中心部が白色です。茎頂付近に花が着き、茎が伸びながら次々に花を咲かせます。高さは50〜80cmになります。秋の鉢花です。 【管理】日当たりと水はけの良い用土を好む。多湿に弱いので、夏の水やりに注意。多肥も避ける。冬は明るい室内で管理。繁殖は挿し木または株分けで、適期は4〜5月。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/半耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/10月/11月/ 【追加】//[1-217][2-195][3-243]/[JF37552] |
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