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| ■ エリカ・ペジザ
【学名】Erica peziza ツツジ科[エリカ属](-) 【原産地】南アフリカ 【和名】 登録日:2005/03/25(Fri) 00:00/更新日:2005/03/25(Fri) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 22:02 |
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| 【特徴】よく分枝してこんもりとした姿になる高さ60cm程度の直立性の低性種。花は白色で長さ5mm程度の盃形で多数咲きます。花弁は毛で覆われており、綿花のように見るので、コットンヒースの愛称で流通しています。ただし、これは和製愛称のようです。英名はカポッキーといい、木綿ではなくカポックを連想しています。 【管理】観鉢植えでは観賞時や冬期は明るい室内に置きます。耐寒性はやや強い方です。多くの種は凍らなければ越冬できる程度の耐寒性があります。 |
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| 【キー】/+//+/kapokkie(カポッキー)/+/コットンヒース/+/常緑/低木/+/白色/+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/2月/3月/ 【追加】(353)/([1-21])([2-240])([3-316])/[JF50595] |
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■ エリカ・ペルスピクア
【学名】Erica perspicua (=Erica linnaeoides) ツツジ科[エリカ属](-) 【原産地】園芸種(南アフリカ) 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/03/25(Fri) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 22:02 |
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| 【特徴】葉は長さ1cm弱の線形で、よく分枝します。花は細長い筒状で中ほどが膨大しており、枝の頂部に散形に多数咲きます。花色は鮮やかな桃色で先端が白味を帯びます。 【管理】観鉢植えでは観賞時や冬期は明るい室内に置きます。耐寒性はやや強い方です。多くの種は凍らなければ越冬できる程度の耐寒性があります。 |
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| 【キー】/+//+/Prince of Wales heath(プリンスオブウェールズヒース) /Wilmore heath(ウィルモアヒース)/+/エリカ・リンネオイデス/+/常緑/低木/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/3月/4月/5月/ 【追加】(353)/[3-316]/[JF67143] |
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■ エリカ・メランテラ
【学名】Erica melanthera ツツジ科[エリカ属](-) 【原産地】南アフリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 13:37 |
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| 【特徴】ジャノメエリカに似たかわいらしい深赤桃色の小さな花を株いっぱいに咲かせます。小型の直立性エリカで、高さはせいぜい60cm以内。注記:この名称で出回っていますが、本来、メランテラは春〜初夏咲き。未確認。 【管理】観鉢植えでは観賞時や冬期は明るい室内に置きます。耐寒性はやや強い方です。多くの種は凍らなければ越冬できる程度の耐寒性があります。 |
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| 【キー】/+//+//+/エリカ・メランテラ/+/常緑/低木/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/9月/10月/11月/12月/ 【追加】誤用/Erica canaliculata(エリカ・カナリクラタ)/354/[1-22][2-240][3-316]/[JF21094] |
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| ■ エリカ・モンソニアナ
【学名】Erica monsoniana ツツジ科[エリカ属](-) 【原産地】南アフリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 22:02 |
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| 【特徴】直立性で、高さ1.2〜1.8mくらいになる分枝の少ない灌木です。花は白色で、長さ18〜22mm程度の長い筒形で、主枝全体が花穂のような感じになります。最近少し見かけるようになりました。 【管理】観鉢植えでは観賞時や冬期は明るい室内に置きます。耐寒性はやや強い方です。多くの種は凍らなければ越冬できる程度の耐寒性があります。 |
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| 【キー】/+//+//+/エリカ・モンソニアナ/+/常緑/低木/+/白色/+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/4月/5月/6月/7月/8月/ 【追加】(353)/([1-21])([2-240])([3-316])/[JF67889] |
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| ■ エリカ・レギア(ロイヤルヒース)
【学名】Erica regia ツツジ科[エリカ属](-) 【原産地】南アフリカ 【和名】 登録日:2005/03/25(Fri) 00:00/更新日:2005/03/25(Fri) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 22:02 |
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| 【特徴】よく分枝して高さ1mくらいになる直立低性種。葉はひじょうに細く、長さ6〜12mm。 花は、分枝した茎の先端付近に詰まってたくさん咲きます。花冠は筒状で、先が太く、長さ14〜18mm。花色は光沢ある赤色ですが、白色などの変種もあります。 【管理】観鉢植えでは観賞時や冬期は明るい室内に置きます。耐寒性はやや強い方です。多くの種は凍らなければ越冬できる程度の耐寒性があります。 |
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| 【キー】/+//+/Erim heath(エリムヒース) / royal heath(ロイヤルヒース)/+/ロイヤルヒース/+/常緑/低木/+/赤色/+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/3月/4月/ 【追加】エリカ・レギア/358/[3-316]/[JF58857] |
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■ エリカ・ワルケリア
【学名】Erica wallkeria ツツジ科[エリカ属](-) 【原産地】南アフリカ 【和名】 登録日:2004/06/08(Tue) 00:00/更新日:2004/06/08(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 22:02 |
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| 【特徴】高さ1.2mくらいに育つ直立性種で葉は細い。開花枝には枝を覆うように花が咲きます。花は壺型で長さ6〜8mm程度、桃赤色ですが、先端の裂片は星形で白色をしています。 【管理】観鉢植えでは観賞時や冬期は明るい室内に置きます。耐寒性はやや強い方です。多くの種は凍らなければ越冬できる程度の耐寒性があります。 |
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| 【キー】/+//+/Swellendam heath(スウェレンダムヒース)/+//+/常緑/低木/+/桃、赤/+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/3月/4月/5月/6月/ 【追加】(353)/([1-21])([2-240])([3-316])/[JF67142] |
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| ■ エリカモドキ(アイノカンザシ)
【学名】Bauera rubioides クノニア科(ユキノシタ科)[バウエラ属](エリカモドキ属) 【原産地】オーストラリア 【和名】エリカモドキ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 21:39 |
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| 【特徴】エリカに似てるので、エリカモドキの名がありますが、もっぱら「愛の簪(かんざし)」の愛称で出回ってます。細い枝は赤味を帯び、直立あるいはやや横這いし、葉は小型で三つに深く裂けています。そして、葉腋に花径1.5〜2p、8弁の小さな花を多数下垂させます。花色は淡紅色が基本色で、白もあります。原生地では2m近くまで伸びます。 【管理】日当たりを好むが、夏は風通しの良い日陰がよい。乾燥には弱いので、水管理に注意。冬は明るい室内で管理。殖やすのは挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+/バウエラ/アイノカンザシ/+/常緑/低木/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/0℃以上/水やり普通/+/3月/4月/5月/周年/ 【追加】バウエラ・ルビオイデス/1763/[1-7][2-229][3-301]/[JF22607] |
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■ エリゲロン・スペキオサス
【学名】Erigeron speciosus キク科[エリゲロン属](ムカシヨモギ属) 【原産地】北アメリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 22:02 |
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| 【特徴】桃色の細い舌状花が多数着いて、管状花は緑色から黄色でその対比が美しい。草丈60cmくらいになる植物ですが、よく分枝してその茎頂に花を付けます。頭花の直径は4cmくらい。葉は普通、落葉します。園芸品種には、白、藤、紫などの花色もあります。 【管理】性質は丈夫。繁殖は春に株分けか種まき。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/落葉/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/ 【追加】エリゲロン・スペキオスス/362/[1-194][2-177][3-212]/[JF50755] |
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■ エリシマム・アリオニー(シベリアン・ウオールフラワー)
【学名】Erysimum allionii アブラナ科[エリシムム属](エゾスズシロ属) 【原産地】南ヨーロッパ 【和名】(ニオイアラセイトウ) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 22:02 |
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| 【特徴】菜の花に似たニオイアラセイトウ(ウオールフラワー)を小型にしたような矮性のシベリアンウオールフラワーがガーデニング用に出回ています。甘い香りのする濃黄色の小さな花がたくさん咲きます。 【管理】性質は強健。耐寒性も強い。しかし、高温多湿に弱いので、夏越が難しい。春花壇の縁取りに向く。繁殖は挿し木または種まき。 |
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| 【キー】/+//+/Siberian wallflower(シベリアンウォールフラワー)/+//+/一年草/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/6月/ 【追加】エリシムム・アリオニー/363/([1-195])([2-177])([3-213])/[JF27601] |
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■ エリヌス・アルピヌス(イワカラクサ)
【学名】Erinus alpinus ゴマノハグサ科[エリヌス属](-) 【原産地】アルプス 【和名】イワカラクサ(岩唐草) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 14:44 |
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| 【特徴】淡紅色の小さい花を群がって咲く姿の美しい矮性の高山植物です。山草として有名で、園芸種は多く、白、紅、菫、などの多くの花色があります。ロックガーデンに最適ですが、鉢植えで群生させるのも良いものです。 【管理】性質は強健。陽光を好むがやや半日陰でもよい。排水の良いややアルカリの用土を好む。繁殖は種まきまたは株分け。 |
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| 【キー】/+//+/Alpine liver-balsam(アルパインリバーバルサム)/+//+/落葉/多年草/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/ロックガーデン/+/強光/氷点下/水やり普通/+/3月/4月/5月/ 【追加】エリヌス・アルピヌス/368/[1-194][2-177][3-212]/[JF40471] |
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