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■ エケベリア・ハルムシー
【学名】Echeveria harmsii (=Oliveranthus elegans) ベンケイソウ科[エチェベリア属](-) 【原産地】メキシコ 【和名】 登録日:2005/08/09(Tue) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 11:16 |
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| 【特徴】ハムシーの名で流通している多肉植物で、葉は明緑色ですが、葉縁は紅色を帯びます。なお、本種は、開花したものが鉢花としてオリベランサスの名で流通しています。 【管理】繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+/花司/錦の司/+//+/ハムシー/エケベリア・ハムシー/+/常緑/亜低木/多肉/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/0℃以上/乾燥/+// 【追加】エチェベリア・ハルムシー/ニシキノツカサ(錦の司)/337/([1-109])([2-51])([3-68])/[JF20954] |
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■ エケベリア・ルニョニー
【学名】Echeveria runyonii ベンケイソウ科[エチェベリア属](-) 【原産地】メキシコ 【和名】 登録日:2008/07/09(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 22:05 |
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| 【特徴】葉の先が切り取られたようなユニークな多肉の葉姿で、白粉をかぶった灰青緑色の色合いが美しいエケベリアです。葉はロゼット状に出て、その径は8〜12cm。葉はへら型〜倒卵形で、先端部は直線またはやや丸みを帯び、長さ5〜6cm。花茎が伸びて、鮮紅色の花を着けます。 【管理】排水性の良い用土を好む。冬以外は戸外栽培が好適。繁殖は挿し木または株分け。 |
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| 【キー】/+//+//+/トップスプレンダー/+/常緑/多年草/多肉/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/0℃以上/乾燥/+// 【追加】エチェベリア・ルニョニー/338/([1-109])([2-51])([3-68])/([JF20951]) |
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■ エゴノキ
【学名】Styrax japonicum エゴノキ科[スティラクス属](エゴノキ属) 【原産地】日本〜中国 【和名】エゴノキ 登録日:2005/06/10(Fri) 00:00/更新日:2005/06/10(Fri) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 14:50 |
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| 【特徴】小枝の先端付近の葉腋に総状花序を出して、長い花梗の花が下向きに多数咲きます。花色は白ですが、紅花や桃花(写真)品種もあります。花径は2cm強、少し香りがあります。果実は楕円形で、径1cmほど、10月頃に成熟し、緑白色になりますが、これは有毒です。樹は直幹性で、高さ10m近くになります。葉は卵形〜長楕円形で、長さ5cm前後。 【管理】剪定によく耐え、萌芽力がある。繁殖は種まき。 |
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| 【キー】チシャノキ/+//+/Japanese snowbell(ジャパニーズスノーベル)/+//+/落葉/高木/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/ 【追加】Styrax japonicus(スティラクス・ヤポニクス)/ロクロギ(轆轤木)/330/[1-63][2-276][3-355]/([JF19655]) |
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■ エゴポディウム・ポダグラリア
【学名】Aegopodium podagraria セリ科[エゴポディウム属][アエゴポディウム属](エゾボウフウ属) 【原産地】ヨーロッパ/小アジア/コーカサス 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 17:28 |
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| 【特徴】卵円形の小型葉の丈夫な植物。この園芸品種バリエガータムは鮮明な白の覆輪が入り、美しい。草丈30〜60cm。白色の小花を多数つけるが、花よりも、主に美しい葉姿の観賞価値が高い。 【管理】性質は強健で、耐寒性も強い。やや水分の多い状態と多肥を好む。 |
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| 【キー】/+//+/ashweed(アッシュウイード)/+//+/常緑/多年草/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/グランドカバー/+/強光/氷点下/水やり普通/+// 【追加】エゴポディウム・ポダグラリア/bishop's weed(ビショップスウイード) /goutweed(ガウトウイード) /ground ash(グラウンドアッシュ) /ground elder(グラウンドエルダー) /herb Gerard(ハーブジェラード) /331/([2-152])([3-170])/[JF39657] |
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■ エスキナンツス・ミクランツス
【学名】Aeschynanthus micranthus イワタバコ科[エスキナンツス属][アエスキナンツス属](-) 【原産地】ヒマラヤ〜ミャンマー 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 22:04 |
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| 【特徴】エスキナンツス属には数種の実用種がありますが、本種はよく出回っているものの一つです。花冠は筒状でやや湾曲し、暗赤色、小さな裂片には暗色の斑点があります。半蔓性で、最初は直立しますが、長く伸びて次第に下垂するので、吊り鉢に適します。葉は長楕円形で肉厚、光沢がある緑色をしています。本来は着生植物です。 【管理】乾燥には弱く、乾かすとすぐに落葉します。生育期には水を土と葉に十分に与えます。特に、霧水をして湿度を保つことが重要です。冬は水を控えめにします。 |
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| 【キー】/+//+//+/エスキナンサス・ミクランサス/+/常緑/小低木/半蔓性/+//+/小鉢/中鉢/吊り鉢/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+/5月/6月/7月/8月/ 【追加】エスキナンツス・ミクランツス/334/[3-75]/[JF21438] |
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■ エスキナンツス・ラディカンス
【学名】Aeschynanthus radicans (=A. lobbianus) イワタバコ科[エスキナンツス属][アエスキナンツス属](-) 【原産地】マレー諸島/ジャワ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/10/12(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 23:31 |
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| 【特徴】エスキナンツス属には数種の実用種がありますが、ラディカンス(ロビアヌス)が代表的です。葉は多肉の緑葉、細くて硬い茎は下垂し、茎の先端に多数の花を着けます。花は、赤紅色で細長い筒状で、濃紫色の萼筒から突き出るように咲く姿がたいへんにユニークです。同じ属の仲間には、橙色、黄緑色、黄色などの花もあります。花のないときは緑の吊り鉢として観賞できます。 【管理】半日陰か日陰を好みます。光が強いと日焼けし、光不足では花が咲きません。 |
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| 【キー】/+//+/basket vine(バスケットバイン)/+/エスキナンサス・ラディカンス/+/常緑/小低木/蔓性/多肉/+//+/小鉢/中鉢/吊り鉢/あんどん仕立て/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+/5月/6月/7月/8月/ 【追加】エスキナンツス・ラディカンス/334/([1-87])([2-60])([3-75])/[JF21436] |
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■ エゾキク(アスター)
【学名】Callistephus chinensis キク科[カリステフス属](エゾキク属) 【原産地】中国 【和名】エゾキク(蝦夷菊) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 22:04 |
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| 【特徴】一般にアスターの名で呼ばれますが、アスター属とは全く別属です。仏花の代表のような印象がありますが、改良も進み、花形や花色も多様化し、優れた矮性品種も多くなりました。10cm以上の巨大輪から3cm程度の小輪まで、花形は平弁、管弁、ポンポン咲き、八重咲き、花色は赤、桃、紫、白など多彩な品種があります。連作を極端に嫌います。 【管理】日当たりのよい場所に置きます。 |
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| 【キー】アスター/+//+/China aster(チャイナアスター)/+//+/一年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/6月/7月/8月/9月/10月/ 【追加】カリステフス・キネンシス/annual aster(アニュアルアスター) /545/[1-178][2-163][3-189]/[JF15421] |
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■ エゾノチチコグサ
【学名】Antennaria dioica キク科[アンテンナリア属](エゾノチチコグサ属) 【原産地】北半球の高山/高緯度地方 【和名】エゾノチチコグサ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 22:04 |
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| 【特徴】葉は特に下面が白毛に覆われ、クッション状に育つ高山性の植物で、ロックガーデンなどに適します。雄株、雌株があり、一般的に雌花の方が花が美しい。茎頂に咲く花は、密に散房状に着きます。観賞しているのは花弁ではなく総苞片で、その色は主に桃〜濃桃ですが、濃赤色もあります。また、葉の毛の美しい品種もあります。草丈数cmの矮性種もあります。 【管理】性質は比較的強健。陽光と乾燥、やや酸性の用土を好む。繁殖は株分けまたは挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/落葉/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/6月/ 【追加】アンテンナリア・ディオイカ/196/[3-173]/[JF27605] |
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■ エゾノハナシノブ
【学名】Polemonium yezoense (=P.caeruleum ssp. yezoense) ハナシノブ科[ポレモニウム属](ハナシノブ属) 【原産地】日本 【和名】エゾノハナシノブ(蝦夷の花忍) 登録日:2004/06/06(Sun) 00:00/更新日:2004/06/06(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 18:08 |
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| 【特徴】本州中部以北の山地などに自生する多年草です。草丈は30〜80cmで、葉は羽状複葉、羽片は8〜12対あります。茎頂に青紫色の花を円錐状に着けますが、清楚でなかなか美しいものです。近縁種には斑入りの観葉性の品種(P.caeruleum )があり、これも流通しています。 【管理】日当たりと排水の良い環境を好む。暖地では徒長しやすい。繁殖は休眠期の株分けまたは種まき。 |
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| 【キー】ミヤマハナシノブ/+//+//+/ミヤマハナシノブ/+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/7月/8月/ 【追加】ポレモニウム・カエルレウム・エゾエンス/1802/([1-226])([2-202])([3-258])/[JF26073] |
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■ エゾミソハギ
【学名】Lythrum salicaria ミソハギ科[リトルム属](ミソハギ属) 【原産地】日本/ユーラシア/北アフリカ 【和名】エゾミソハギ(蝦夷禊萩) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 15:13 |
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| 【特徴】葉腋に紅紫色の花が密生して花穂状になった姿は、可憐で涼感があります。近縁のミソハギ(L.anceps)と本種は日本の水辺や湿地に自生し、両者はよく似ていますが、エゾミソハギはやや大型です。1花の寿命は短いのですが、次々に咲くので長期間観賞できます。やや高性(高さ90cm)ですが、摘心するとコンパクトに仕上がります。花色は桃紫、桃などの品種もあります。 【管理】性質は強健。水辺が適するが根が張れば乾燥にも耐える。鉢栽培では摘心が必要。冬は枯れ枝を刈り込む。繁殖は挿し木または株分け。 |
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| 【キー】/+//+/purple loosestrife(パープルルーズストライフ)/+//+/落葉/多年草/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/湿潤/+/7月/8月/9月/ 【追加】リトルム・サリカリア/ spiked loosestrife(スパイクドルーズストライフ) /2368/[1-213][2-191][3-236]/[JF40486] |
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